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 私の妻のすべて、イム・スジョン-イ・ソンギュン-リュ・スンニョン マスコミ試写会全文録音収録
2012年05月06日 (日) | 編集 |
映画<私の妻の全てのもの>が5月2日(水)CGV往十里で進行されたマスコミ試写会を通じて最初に公開された。

既存のイメージで完璧に脱離した三人の俳優の演技変身をはじめとして妻と決別するためにカサノバをプレゼントするという不らちな想像で愉快な笑いが絶えなかった<私の妻の全てのもの>言論試写会はミン・ギュドン監督をはじめとしてイム・スジョン、イ・ソンギュン、リュ・スンニョン主演俳優が共にした記者懇談会まで和気あいあいとした雰囲気を継続した。

多様な質問と返事が行き来して熱を帯びた雰囲気の中で進行された今回の懇談会で言うべきことは言ってしまう(?) 性格に速射砲のようにはやい話速度を持った妻‘チョンイン’を演じたイム・スジョンは“普段言葉が少し遅い方だ。 それで初めて提案を受けた時非常に悩んだ。 台詞がとても多くて早く伝達しなければならなくてメンタル崩壊(?)行ってくることもした”として率直な返事を伝えた。

また、リュ・スンニョンはキャラクター選択理由に対して“<最終兵器弓>でも<高地戦>のように俳優らと作業して色々な女性たちの心をとらえる役割を拒む理由がなかった。 また、その相手がイム・スジョン氏なのでより一層うれしかった”という機転が利く返事で愉快な雰囲気を作り出した。 イ・ソンギュンは“ミン・ギュドン監督様と必ず一度作業をしてみたかったし、イム・スジョン、リュ・スンニョン氏をいつもとても好んだ。 シナリオまで三拍子がぴったり当てはまる作品だった”として作品に対する自負心を表わした。

イム・スジョンは演技をしながら重点を置いた部分に対して“非好感だと感じられることもできる序盤の姿が映画が進行されるほど愛らしくて魅力的な姿で見せるべきだったので相反した二種類の魅力を見せるために特別に努力した”と明らかにしたしリュ・スンニョンは“‘ソンギ’キャラクターは表面的に見られる一般的なカサノバ キャラクターではないので魅力を才能で習得する漸移難しかった。 スペイン語、フランス語さらにアフリカ語まで習得しなければならなかった。 何より頭からつま先まで自信を持つために努力した”としてカサノバ演技変身に対する所感を伝えた。

また艶がない妻を演じるイム・スジョンのシンクロ率に対してリュ・スンニョンは“イム・スジョン氏は普段性格が率直でしっかりしている。 それでシンクロ率が90%ならないだろうかと考える。 だが、窮極的にイム・スジョンは愛らしい俳優だ”としてウィットある返事を伝えたしイ・ソンギュンもまた“‘チョンイン’は非好感でなく主観が明確であっさりした性格だ。 そのような姿がイム・スジョン氏の実際性格とも本当に似合うと考えた”としてパートナーイム・スジョンに対する賞賛を惜しまなかった。 ミン・ギュドン監督は“人生初めてしたかった三人の俳優らと奇跡的に映画を作った。 そして奇蹟のように映画が出てきた。 俳優がとても良い暮らしをしている映画で俳優がおもしろく遊ぶ映画で記憶されたら良いだろう”として俳優と作品に対する愛情を表わした。

次はマスコミ試写会全文録音収録だ。

20120506-21.jpg

▼長くなるので下にしまいます~。


Q. ごあいさつと所感一言ずつお願いします。

[ミン・ギュドン監督]:お忙しいがきて下さってありがとうございます。 おもしろく見たのか分からないでしょうね。 気楽に話し合ったら良いです。 ありがとうございます。

[イ・ソンギュン]:こんにちは、‘トゥヒョン’役割のイ・ソンギュンです。 映画おもしろく見たのかとても気になりますね。 ありがとうございます。

[イム・スジョン]:たくさんきて下さって感謝申し上げます。 楽しい記者懇談会になったら良いです。 ありがとうございます。

[リュ・スンニョン]:こんにちはリュ・スンニョンですうれしいです。 映画見たから楽しい話し合いましょう。

Q. イム・スジョン氏にお聞きします。 ‘チョンイン’がお話が多いが普段にもお話が多いのですか? でなければ言葉がないのに映画を作りながら骨を折りはしなかったのですか?

[イム・スジョン]:私がいつも言葉が遅いです。 ところでチョンインと似ていた点があるならば自分の考えを話したり主観的な部分を伝達する過程ではお話が多くなり長くなります。 代わりにチョンインのように速射砲のようにはやく言えないのに映画の中で聞く方々はおもしろいと評価して下さるようです。 映画で難しいことは大使がとても多くてその多くの台詞を早く伝達しなければならないことが難しかったです。 初めてこの映画を選択しようとする過程で事実、たくさん迷いました。 このキャラクターをよく消化することができるだろうか? 周辺で永らく私を見てきた映画関係者がスジョン君は上手にすることはなくて台詞感も良くて。 発音も良くて。 大丈夫でないの? とおっしゃって信じたが撮影に入ったところ考えたように容易ではなくてある時は限界値を感じました。 映画を見る間台詞が多くて苦労した瞬間が思い出しました。

Q. 三人の俳優全部以前に見せたキャラクターと違ったキャラクターに挑戦しました。 シナリオを読みながらこの映画、このキャラクターをしなければならないと最も引かれた点は何かお言葉お願いします。

[リュ・スンニョン]:いつしてみますか? <最終兵器弓>でも<高地戦> <ピョンヤン城>のように男たちと何ヶ月の間ぶつかって今回の映画で色々な女性たちの歓心を買うカサノバ役割を受け持っておもしろかったです。 シナリオも良かったし相手がイム・スジョン氏とより一層期待をたくさんしていました。

[イム・スジョン]:私は映画シナリオを初めて見た時本当によく読まれました。 映画がどのように作られるだろうか? 気になっていました。 だが、さっさと出ることは難しかったです。 キャラクターをよく消化して出すことができるだろうか? という悩みの時間があったがそれでも周辺の人々の説得と確信により勇気を出した部分がありました。 私が見るには不足した部分が見られるがまたしろといえばあのように上手に出来るだろうか? とするほどですね。 今考える時多くの台詞を無理なしで消化やり遂げたとのことに私は満足します。

[イ・ソンギュン]:ひとまず私はシナリオをおもしろく見ました。 <火車>という映画を撮る時感情が不便な映画を撮ってみるからちょっと愉快でおもしろい映画を次の作品でとりたかったです。 <私の妻の全てのもの>シナリオを見た時愉快に読んだし、そばに2人の俳優もまた、本来好んだ俳優でした。 ミン・ギュドン監督様は必ず一度一緒に作品をしてみたい監督様続いて三拍子全部落ちる作品繋ぎました。 キャラクターの場合、若干現実から抜け出した誇張されたキャラクターだが同感する役割でした。 カサノバに請託をするのは劇的に誇張された設定だが映画の中、刺身料理屋で真剣にやり取りする対話場面をはじめとする色々な場面が‘私が共感して表現できるのではないか?’と考えて出演決定をしたようです。

Q. 製作報告会当時はやく映画を見せてあげたいといいましたが変身をはっきりとしたようです。 愛らしいキャラクターを見せましたが直接見られた所感が気になります。 リュ・スンニョン氏は映画で外国女優頭を強打する場面印象深く見ました。 少しの間だが女たちを相手にする場面が多かったがおもしろかったエピソードや大変だった点は何だったのか気になります。

[イム・スジョン]:私が‘チョンイン’というキャラクターを演技をする時重要だと考えた部分は映画序盤にはチョンインの魅力が短所と見えて映画が進行されるほど本当に彼女の真価と見られることです。 映画でチョンインは事実変わったものがありません。 周辺で初めてと違うように見るんです。 同じ一つ魅力で二種類の姿を見せなければならないことに対する悩んでいました。 後退りするほどチョンインが少し愛らしくなるべきなのにそれのために序盤の姿が消えるのはチョンインにふさわしくないと考えていました。 それで私は意図的に愛らしく見えるべきだとの計算を捨てたし、代りにリュ・スンニョン氏とイ・ソンギュン氏二人がチョンインを眺める目つき、チョンインに対して話すこと、そのような部分らのためにチョンインが後退りするほど‘愛らしい、あの女が本来あのように魅力的な女だったな’と感じることができるようになったようです。 私が演技したことよりお二人様のおかげでチョンインが魅力的なキャラクターになったようです。

[リュ・スンニョン]:私は外形的に普遍的に知っているすっきりしていたカサノバではないからその魅力らを色々な才能らで習得する部分が最も難しかったです。 スペイン語、フランス語、アフリカ語などの言語を習得することが大変だったんですよ。 その友人が演技に没頭して私が好きでなければならない役割なのに愛に陥った演技をよくして無難でした。 外国俳優ら中にスペイン ガールフレンドに出てきた俳優が実際にスペインで有名なモデルで‘アントニオ・バンデラス’と映画を撮影した19才のとても有名な女優です。 その友人がとても寒い冬にとても短いスカートを着て私が毛布を覆ってくれた思い出します。

Q. 今まで清純美女、すべての男たちの理想で男たちが疲れる女に変身をしたが、演技をしながら積まれていたのが緩んですがすがしさを感じたのか気になります。 本人の性格を1から10に打った時どこに近いのか気になります。 二人の男俳優にもイム・スジョン氏はどこに近いのか気になります。 リュ・スンニョン氏はカサノバなるためにどんな準備をしたのか気になります。

[イム・スジョン]:その間してきた清らかさと男たちのロマンとは違うように男たちが嫌いそうであるそのようなキャラクターなのにしながらおもしろかったです。 その間しなかったキャラクターなのでちょっと新しい経験でした。 初めに自らに心配したこととは違うように映画をしながらチョンインという女をさらに理解することになったしある程度チョンインと似通っていく姿もありました。 比喩をするならば個人的に5対5と考えます。 私には男に上手にして配慮して優しい性格を持った姿と自分の話とことん行ってある時は男が嫌いな姿を見せるそのような気難しい性格が皆共存するようです。 今回の作品をしながら個人的におもしろかったです。

[リュ・スンニョン]:イム・スジョン氏キャラクターが時には愛らしくなければならなくて時にはうんざりするべきなのにその綱渡りをとても上手にするようです。 私はイム・スジョン氏が窮極的に愛らしい友人で私は9対1だと考えます。 (笑い)スジョン氏が平常時に気さくで愛らしくてまた、とても率直です。 それで私はシンクロ率90%で要点はイム・スジョン氏は格別準備なくても愛らしいです。 (笑い)何より頭からつま先まで自信を持とうと努力をたくさんしたし私にみな越えてくるという自己催眠を歩きました。 そのような自信を得ようとしたし集中しようとたくさん努力をしたことのようです。

[イ・ソンギュン]:映画を作る前イム・スジョン氏がキャラクターに没頭するために映画を作る時艶がなくても理解してくれと話しました。 私はとても理解しました。(笑い)非好感ということでなく主観が明確で率直で堂々としています。 そのような部分においてチョンインと合う部分があってすっきりした姿が良かったです。 それで今回の役割と合う部分もあってさらに努力した部分もあります。 初めて見る時かつての映画キャラクターを見てイム・スジョンという俳優がチョンインという役割が合うか考えたがよく合いました。 私は8点差し上げます。 (笑い)

Q. 監督様は前作で多様な方式で愛に対する話を描きました。 今回は別れる瞬間に対して集中されたコミック ロマンスを演出しました。 この映画を通じてどのような話を伝えようとされたのか一言お願いします。

[ミン・キュドン監督]:私たちが暮らせば関係を結ばないわけにはいかなくて結ぶ時は常に肯定的で楽天的に未来を考えて関係を持ちます。 だが、関係が分裂する瞬間があって、限界に直面する時自身がどんな姿なのか相手方がどんな姿なのか眺めることができるようになるようです。 その瞬間にある人は解決者を探したり、暴力的にこわれたり、ひざまずいたりもします。 他の方式でもそのような瞬間をたくさん迎えます。 そのような瞬間に対する慰労になる話ならば良いという考えでした。 ‘どんな愛が良いだろうか? どんな愛が良くないだろうか?’等の男女間の愛という観点で映画を始めはしなかったです。 事実がたくさんない方なのに自らも映画を作る過程を通じてもたくさん騒いで話すことができない部分に対してすがすがしくなりたかった考えがありました。

Q. 最後のごあいさつお願いします。

[ミン・ギュドン監督]:初めから見送った三人の俳優の方らと奇跡的に映画を作ったし、撮影する過程で大変な瞬間があったが幸せな瞬間をすぎて奇跡的に映画が出てきました。 俳優がとても良い暮らしをしていておもしろくみた映画だと記憶される映画だったら良いです。 ありがとうございます。

[イ・ソンギュン]:どのように見られたのかとても気になりますが。 2時間の間楽しい時間になられたよう願います。

[イム・スジョン]:もう一度時間内できて下さって感謝申し上げます。 楽しく映画撮影しました。 観客らもおもしろく受け入れたら良いという気がします。 おもしろく見たら良いです。 ありがとうございます。

[リュ・スンニョン]:ミン・ギュドン監督様の繊細で全体的な美学と三人の俳優らの生気溌剌だということが調和がうまくいったようです。 多くの方々が見ることができるように大いなる声援お願いします。 ありがとうございます。

[ムービージョイ 2012-05-04] 元記事はこちらから

※イムスジョン嬢はキムジョンウクでスフィルム作品に、イソンギュン氏は奥様のチョンヘジンさんがアンティークとキッチンに出てますしミンギュドン監督作に出たかったというのも納得。リュスンニョン氏の話してますバンデラスと共演の女優がとっても気になりつつますます観るのが楽しみになりました!
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