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 [ヤン記者の認証ショット] ‘鳥肌歌唱’パク・ウンテも“この歌だけは恐ろしい”
2012年05月06日 (日) | 編集 |
“惜しいです。 さらに上手になりたいが….”

ミュージカル俳優パク・ウンテはこの頃‘ハムレット’で生きている。 俳優ならば誰でも上がりたい木が‘ハムレット’だ。 2008年‘ハムレット’時は女主人公‘オフィーリア’の兄さんの‘レアティーズ’役だった。 今回のハムレットはパク・ウンテに3年ぶりの錦衣還郷であるわけだ。

2010年2月ミュージカル‘モーツァルト’でチョ・ソンモが開幕直前負傷で抜けたせいで代打で‘モーツァルト’になった以後パク・ウンテはそれこそ超高速で上昇した。

‘モーツァルト’が俳優人生の転換点になったとすれば、その年年末‘ピマッコル恋歌’の‘キムセン’役は成功の跳躍台になった。 きれいで力強い高音、どこか分からない中性的な魅力は彼を一気に‘第2のリュジョンハン’に引き上げた。

今回の‘ハムレット’公演でパク・ウンテは子役俳優出身キム・スヨンとダブル キャスティングだ。 キム・スヨンは‘ハムレットの伝説’と呼ばれるほどミュージカル‘ハムレット’に関する韓国最高のベテラン。 疲れない彼の声帯に対して周辺では‘チタン声帯’というニックネームを建ててやったほどだ。 ところでパク・ウンテも侮れない。 キム・スヨンの‘チタン声帯’に押されない。

“私は持って生まれたと考えないです。 ‘ノートルダム・ド・パリ’、‘モーツァルト’の時2回も声帯結節を体験したのです。 ‘レアティーズ’をする時はほとんど4ヶ月ずっと喉が傷つくかと思って恐れた記憶だけ出ます。”

だが、もうパク・ウンテは“私の喉を少しずつ信じることになった”といった。 今まで舞台で‘声’にだけ集中したとすればそろそろ演技に対する余裕を儲けている。 演技力を育てるために今年出演した初めての演劇‘クモ女のキス(彼はゲイ役だった)’の‘大きな効果’がそろそろ聞いているかもしれない。

“放送や映画をしてみる心がないか”と尋ねたところ“近づいて10年”といった。 “10年はしてみてこそどこへ行っても‘ミュージカル俳優です’と名刺を差し出すことができるようだ”という話であった。 ただし放送でも何でも他のジャンルの仕事をすることになれば正しくしたいといった。 ミュージカルを休んでも、新人の姿勢で再び始めるという覚悟を映った。

“私は今でも‘主演賞’でない‘新人賞’候補なだけ、そうであるから一つずつ積み上げるのがおもしろいです。 積もっていくこの感じが本当に良いです。”

12月17日まで‘ハムレット’を積むパク・ウンテはその上に来年2月から韓国初演されるヨーロッパ ミュージカル‘エリザベート’の‘ルキーニ’役を演じる予定だ。 ‘新人賞’候補パク・ウンテを見ることも今年が最後になるようだ。

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○ ‘ヤン記者の認証ショット’だけで見ることができるし終えることができなかった話…

-この頃‘ハムレット’で生きる気持ちがどうですか?

さらに上手になりたいです。 ‘モーツァルト’、‘ピマッコル恋歌’といいながら実るようになる感じです。 一度作品をする時ごとにさらに見つけられて。

‘ハムレット’はダイエットまでしながらしているから(5kg減量)大変なことはあるが、どうしたことか演劇‘クモ女のキス’の時のようにさっと陥れなくなっています。 歌にひかれたり。 もう一度したいです。 今は…自ら不足します。

-今回の‘ハムレット’で例の爆発的な歌唱力を見せています。 過去には‘一度見て下さい’ということが感じられたとすれば、今は‘これでも驚かないのか’という自信が感じられるんですが。

感謝した表現ですね。 事実舞台で余裕をちょっとつかんだ事のようです。 前は‘どのように見えるだろうか’に対する悩みが多かったとすれば、もう少しは演技的に行くことができる余裕ができたようにします。 声的にも同じだよ。 最初から声を無視することはないけれど、声に少なく集中しながらかえって自然になったのもあるでしょう。

2008年‘レアティーズ’時には本当に声にだけぶらさがりました。 ほとんど4ヶ月を一人で持ちこたえなければならなかったから。 喉をケガしないでよく終えるのが最優先目標でしたよ。

キム・スンデ俳優が共に‘レアティーズ’をして中間に‘ハムレット’に行ってしまって一人だったんですよ。 今は喉が若干鍛練もなったし、自らに対する信頼ができたりもしたし。 喉が出て行ってもまた戻ることができるという信頼ができたことでしょう。 喉が傷つくことに対する負担を減らしました。

-普段喉管理が徹底した俳優で有名です。

こわがって小心な性格が喉管理に役に立つようです。 明日が公演ならばすぐに寝て、普段にも“私の声は剛性だと遊んでもかまわなくて”こうしていないです。 酒の席があっても“お兄さんら、申し訳ありません”と抜ける平易でしょう。 ‘クモ女のキス’の時はたくさん飲みました。 酒を良くて増えたしますね。

運動をたくさんします。 主にヘルスでしょう。 個人的には山に登るのを好みます。 南山コースを最も好みます。 南山練習室で練習する時はしばしば上がります。 南山タワーとって降りてくれば一時間。 その汗を流す時間がとても良かったんですよ。

-パク・ウンテ俳優を漢陽大声楽科出身で知っている人々が多いですよ(実際には経営学科卒業)。 ところで川辺歌謡祭出身だといいながらですか?

知っている方があまりありません。 私はミュージカル俳優になったことを運命と考えるが、川辺歌謡祭の時もそうしたことのようです。 事実あの川辺歌謡祭2次予選から落ちましたね。 その時審査委員がイ・ソンヒ先生でした。

一月ぐらい過ぎたが連絡がきましたよ。 私が41等ですね。 3次予選合格者が40人なのに、1人が参加しない形でしょう。 “3次予選見にくることができるのか”としましたよ。 完全テンキュジョ。

そのようにして3次予選を見たが、変に私の前後人々が上手な人々なのに‘ピーッと私利(事理)’を出しましたよ。 運良く3次予選を通過しましたよ。

ところでなにをかいわんや4次予選でまた落ちました。 ‘私の運はここまでだな’としましたよ。 2日後にまた、連絡が来ました。 敗者復活戦があると。 結局本戦に上がったが、心がとても気楽だったんですよ。 番号も1番でした。 お母さんお父さんに私TV出てくる姿でもお見せするとすぐにという気持ちで出て行きましたよ。

ところでその日に限って上手だった方がたくさん違われましたよ。 ‘ピーッと私利(事理)’も多く出して。 それで銅賞を受けましたよ。 自分の生き様がちょっとそうします。 おわかりの通り‘モーツァルト’もそうで。 ハハハ!

-ミュージカル志望生らに助言をするならば。

たくさんしてくれる方です。 最も重要なのは“覚悟をはっきりとしたか”例です。 明るく見える姿だけ見て、時々はあのパク・ウンテを見て夢を育てる方々がいらっしゃいます。 チョ・スンウ、ホン・グァンホこうした方々音源を聞いて夢を育てたり。 私もそうしましたよ。

“これではなくてはいけなくて…”という背水の陣を敷いて入ってくるのか必ず尋ねます。 この世界が幸せに見えるが暗くて大変な部分が明確にあります。 実力があるが永らく光を見られない方々もおられてよ。 果たしてあなた方がそうなっても舞台を愛することができるかということでしょう。

それ(派手さ)だけ望んだとすれば私もまたこの席にくることができなかったでしょう。 強いスポットライトだけ見てはいけません。 幼い友人らに尋ねます。 地下鉄で募金箱持って歌っても満足することができるかと。 少なくとも私はそのような覚悟に入ってきましたよ。

ご両親が商いながら多くのお金を入れて私を大学勉強させられたし、4学年上がって友人らTOEIC勉強する時私はみなたたんでこちらに入ってきました。 これを悪かんで行く力があれば、何になってもかまわないでしょう。

-最も愛着があるミュージカル ナンバーがあるならばどんな曲でしょう。

‘モーツァルト’の‘私の運命避けたくて’と‘ノートルダム・ド・パリ’の‘大聖堂らの時代’。

事実愛着があるといえというよりは…. ‘大聖堂’は私を最も多く知らせた曲だが最も歌うこと恐ろしい曲中一つです。 表現するのに難しい曲でしょう。

基本的に声楽的ベースがたくさん必要で。 当時この歌を歌った時が声楽を習って2年ほどなった時点でした。 消化すること手にあまった思い出します。

‘私の運命…’は私をいるようにした有難い曲でしょう。 二曲の共通点は歌いながらとても苦痛だったということです。 今歌ってもその時記憶が残っています。 舞台で震えながら歌った…. 誰が歌ってくれたら、この曲はしなければと思います。 今でも。

-ツイッターをしない理由があるんですか。

ツイッターで疎通をしない理由は、私の欲のためであることでしょう。 自らイェリコ、弱くて、傷も多く受けて。 重要なのは毅然と対処するべきなのに。 いつか(コメントや反応に対して)舞台で気を遣う自分の姿を発見することになりました。

いっそそうすることならば、私が最善を尽くして舞台で集中してファンたちによくお見せするほうが良いと考えましたよ。 100パーセントをお見せするのも足りない時に集中力がこわれるのは‘違う’という結論を下しました。

疎通が重要な俳優の義務だが、申し訳ないがたたんで、その日その日観客に最善の姿を見せてさしあげるとすぐに…これが私の現在の考えです。

[スポーツ東亜 2011-11-25 13:41] 元記事はこちらから

※また去年の記事から。去年はハムレットもやってたんですね~観たかった(>_<)
アイドル起用ばかりが話題になりがちですが実力あるミュージカル俳優の舞台こそ注目されるべき~。パクウンテさん、今後も要チェックリストにメモメモと^^


というわけでパクウンテさんが最も愛着あり恐れているという歌ノートルダム・ド・パリから‘大聖堂らの時代’は(こちら)からどうぞ。どんだけ音があがるんだかと、声が裏返らないかドキドキしちゃう(>_<)

オマケ、ハムレットのカーテンコール?

뮤지컬햄릿 박은태_2011.12.3


早くパクウンテさん主役の舞台観たいなあ。でもエリもルキーニが主役みたいなもんですが(笑)。
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