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 韓流スター超新星"日本成功に秘訣はない"②[インタビュー]
2012年05月05日 (土) | 編集 |
最近音楽放送で'元祖韓流ドル'というニックネームで活動する韓国アイドル グループが目につく。

デビュー5年目グループ超新星はすでに日本で自分たちだけの基盤を整えた。 デビュー3年目の2009年日本に進出して2年7ヶ月間20枚を越えるアルバムを出して活発な現地活動をした。

オリコン主幹チャートでもシングル アルバム最高2位(クリウンナレ・累積販売量60916枚),アルバム3位(4U)を記録したし、最近アルバムより収益が良いというDVD分野でも1位(For You)を記録した。

K-POP韓流ブームが起きる前かつて日本に進出した超新星に直接会ってこれらの成功秘訣を聞いた。

有名な国内歌手らも決して侮れないのが日本音楽市場だ。 超新星はどのように日本市場で席を占めることができたのだろうか。 メンバーは"特別な秘訣はなかった。 着実に活動して見たらいつのまにか好んで認める雰囲気ができた"と話す。

超新星は日本活動草創期から通訳のない放送にこだわった。 そうするうちに初めには言葉を覚えたりもしたし、放送に適応するのがむしろ難しかった。

"初めて放送に出て行った時は言葉が早くてわかることも難しかったし言葉も気を付けなければならなかったんですよ"

ジヒョクは当時の苦労を吐露した。 しかし今は現地芸能放送でも出演者の冗談をわかって受け入れることができる水準に達した。

初めには日本留学生出身のリーダーユナクを頼ったが、メンバーら各自が文法の本を持って熱心に日本語を勉強したし、その結果グループをアピールできる能力が増えた。 音楽だけでなくトークショーにも出演して多様なプロモーションもすることができた。

成功に王道はなかった。 放送の他にも小さい公演会場も拒まないで着実に活動していつの間にかファン層が形成された。

ソンジェは"放送回数も重要だが着実にずっと活動したのが重要だった"として"小さい公演会場でも少数ファン方々のために公演した。 こういうものが少しずつ積もってファン層が形成された"と話した。

グァンスは"当時東方神起先輩らの人気が高かった。 通訳なしで放送をして韓国で大スターにもかかわらず底辺から小さい公演もする姿をベンチマーキングした"と伝えた。

超新星は約2年7ヶ月の間日本活動をしてきて20枚以上のアルバムを出した。 序盤にはアルバムを多く出して名前を知らせるのに注力した。

結局メジャーレコード会社ユニバーサルと契約をすることになったし、2011年9月本格的なプロモーションを通じて発売したシングル アルバム'クリウンナレ'がオリコン主幹チャート2位(累積販売量約6万枚)を占めてヒットした。

"結実を結んだことのようです"(ソンジェ)

"感謝しましたよ。 自国の歌手でもなくて、しかも翻訳アルバムであったのに。 チャート発表を聞いた日皆とてもうれしくてさらに熱心にして1位で必ずしようと考えました"(グァンス)

超新星の日本での人気を確認させた'事件'がある。 2011年10月ユナクの入隊当時約800人余りの日本ファンたちが現場を探したこと。 メンバーらには悲しいながらも記憶に残る瞬間だ。

すでに入隊前日本、さいたまスーパーアリーナで開かれたユナクの告別ファン ミーティングには2万余ファンが殺到したことがある。

"さいたまスーパーアリーナが果たして満杯になることができるむいて考えたが、ファン方々があまりにもたくさんきて下さって忘れることのできない思い出を作ったし、入隊現場まで訪問して下さいました。 そのような愛がさらに熱心にするターニングポイントになりました"(グァンス)

何の基盤なしで日本に渡っていった超新星。 その間の大小の仕事にたくさん泣くこともした。

今まさに日本に進出しようとする後輩歌手らに助言一言をお願いするとすぐにグァンスは"K-POPだけでなく私たちの文化を知らせる一員になるという考えで自負心を持って堂々と活動したら良いだろう。 日本だけでなくどこでも韓国的であることをアピールしたら良いだろう"と助言した。

また、ゴニルは"まだ日本でうまく行くというには不足した点が多い"として"今までしてきたように前だけ見て走るつもりだ"として毅然と話した。

超新星は最近発売した国内カムバック アルバム'ストゥピッド ラブ(Stupid Love)'を始め韓国と日本活動を併行する予定だ。

[エクスポーツニュース 2012-05-04 12:30] 元記事はこちらから

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▲(写真左)超新星メンバーら、左側からジヒョク、ソンモ、ソンジェ、グァンス、ゴニル

※韓国アーティストにとって他国の日本ペンてどんな存在なんだろう、札束?なんて斜に構えて考えるときもあるのだけど、超新星の場合は日本ペンに愛され育てられたそのありがたさを常に感じててステキな関係だなあと。韓国、日本両国での益々のご活躍をお祈りしています~。

宮ミュージカル今年はやらんのかなあ、、、また次もソンモ出て欲しい^^

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