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 期待作が凡作で…ミュージカル'ドクトルジバゴ'不振理由
2012年05月04日 (金) | 編集 |
チョ・スンウ加勢にもソーシャルコマース71%まで割引
当初主演俳優声帯結節下車
中間合流自体が無理
"スターにだけキャスティング依存"指摘


ミュージカル キャスティング1順位の俳優チョ・スンウのチケットパワーが以前にはおよばないという評価が起きている。

チョ・スンウが主演に抜擢されて去る1月から6月まで長々6ヶ月間強行軍中であるミュージカル‘ドクトルジバゴ’のチケットがソーシャルコマース サイトに上がってきて半額以上割引されるなど異例的な‘価格破壊’現象が広がっていること。

実際に‘ドクトルジバゴ’チケットはソーシャルコマース サイト チケットモンスターに先月17日から29日まで商品に上がってきて最高が13万ウォンである週末VIP席が6万5000ウォンに、7万ウォンの平日A席は2万ウォンに取り引きされるなど何と50~71%に達する割引率を記録した。

現在‘ドクトルジバゴ’はインターパーク前売り順位でも先月26日から2日まで集計した結果‘エリザベート’ ‘キャッチミーイフ ユーキャン’ ‘ウィキッド’に押されて4位を維持している。 先立って‘ジキルとハイド’ ‘ヘドゥウィク’ ‘ゾロ’等の作品を通じて公演界最高身代金と興行記録を保有したチョ・スンウのその間チケットパワーを勘案してみる時は多少当惑する状況である。

しかし企画会社側の立場はチケット販売率が低調なためではないとの立場だ。 ‘ドクトルジバゴ’を企画した桑の実ミュージカルカンパニーは“ソーシャルコマース サイトと提携したことは一般観客のためのマーケティング手段であるだけ”と伝えた。 また“チョ・スンウ公演の客席占有率は相変らず90%以上であり良い座席は大部分有料販売されたしソーシャルコマース サイトに上がってきたチケットはこれを除いた残った座席だ”と明らかにした。

だが、このようなチケット割引が予告された手順であったという声も少なくない。 システム的に公演の質が後押しされることができないながら結局適正価格にチケットを販売できない状況がもたらされたという話だ。 実際に‘ドクトルジバゴ’は当初男主人公を引き受けたチュ・ジフンが声帯結節で下車しながら公演をわずか2週控えてチョ・スンウで交替投じた。 だからチョ・スンウは公演中間に合流、個人的に練習時間不足などの困難を経験するほかはなかった。

ここに公演の作品性に対する評価も落ちる。 劇が退屈な程引き伸ばして俳優らの感情演技が触れないというなどの評が乱雑になりながら‘ドクトルジバゴ’は今年前半期期待作で凡作に留まるのに満足しなければならなかった。

これと関連して公演界では限定された男性ミュージカル俳優層を広げてスター俳優にこだわるより作品の質を向上させるのに主に力を注がなければならないと指摘する。 ある公演界関係者は“スターにだけ依存するキャスティングを止めることが俳優と作品全部長続きする方法“これとし”俳優にオールインする作品製作よりは全般的に公演の水準を高めることが公演界で生き残る最善の方策だろう”と話した。

[イーデイリー新聞 2012-05-04 15:20] 元記事はこちらから

※内面演技と相当な歌唱力も要求されるごまかしのきかない舞台、今あらためて考えてもよくジフニをキャスティングしたあと思いますが(爆)集客のためにはチケットパワーのあるスターなりアイドルがどうしても必要なんだろう。たとえ経験は浅かろうと実力が伴えば文句言えないだろうし、ジフニも喉を鍛えてボイトレ十分2時間歌いきるくらいの体力がついたらまたミュージカル雪辱をぜひ!

ジバゴは凡作とは思わんですが~、あと1ヶ月ファイティーン;;

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