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 'ザ・キング'キム・ポングもうらやましがったチョジョンソク、このようにすばらしくてもかまいませんか?
2012年05月04日 (金) | 編集 |
粗末な恋愛コーチで観客らをヘソ陥るようにすると今度は苦しいが所信がある、冷たいが可愛い姿で視聴者たちをときめかせている。 大衆をたちまち'ナプトゥギ病' 'ウンシギョン病'で染めたチョジョンソク、この男魅力終わりがない。

累積観客370万人を突破して興行に成功した映画'建築学概論'を見た人ならば誰でもナプトゥギ(チョジョンソク扮)の魅力にどっぷり浸かっている。 '建築学概論'でスクリーンにデビューしたチョジョンソクはこの映画唯一の笑いポイントのナプトゥギを120%消化して観客らに挨拶の実績をまともにとった。

事実'建築学概論'でチョジョンソクが出てくる分量は多くない。 だが、存在感は誰よりも大きい。 ナプトゥギは恋愛に下手で慎ましさが多いスンミン(イ・ジェフン扮)に自分だけの恋愛技術を加減なしで伝授する。 この過程でチョジョンソクは自然なコミック演技をして存在感を現わす。 特にスンミンに少し粗末に見える恋愛技術を全身で説明するナプトゥギの姿は穏やかなだけすることもできる映画に笑いを吹き込んで、ややもすると集中力が乱れる時頃視線をまたスクリーンで固定させる。

このようにチョジョンソクは短い分量と限定された台詞にもかかわらず、いわゆる'狂った存在感'を表わしてあっという間に観客らを'ナプトゥギ病'に陥るようにさせた。

去る2日と3日放送されたMBC水木ドラマ'ザ・キング トゥハーツ'(脚本ホンジナ、演出イ・ジェギュ)でもチョジョンソク(ウンシギョン役)は誰より光った。 苦しい原則主義者であったがその他を打って'少女'を熱唱するともうユンジェムンもうらやましがるカリスマで女性視聴者らの心を受け付けた。

ウンシギョンはイ・ジェハ(イ・スンギ扮)がWOC大会に参加しながら摂政を受諾したが公式性状に姿を表わすことを憚ってするイ・ジェシン(イ・ユンジ扮)に"昔に私と流れ星を見た時思い出しますか? 私はその時流星見なかったです。 王女様がさらにきらきら光りました。 そして今でもすばらしいです"と告白しシギョンて勇気を与えた。 この場面でときめいた人はイ・ジェシンだけでなかっただろう。 この日放送が終わった後視聴者掲示板とポータルサイトには'チョ・ジョンソク病'文があふれ出た。

引き続き調整席は'ザ・キング トゥハーツ' 14回でもう一度女性視聴者たちの心をドキドキするようにした。 この日ウンシギョンはクラブMの首長キム・ポング(ユンジェムン扮)の部下ボンボンが先王イ・ジェガン(イスンミン扮)を殺してイ・ジェシンをケガするようにしたとのことを直感した。 ウンシギョンは済州平和フォーラムでジェシンがボンボン(サマンダ・デニール扮)を見た後気絶したのを見て、麻薬を所持している彼女を拘禁した。

だが、キム・ポングは拘禁時間が過ぎた後王室を圧迫し始めた。 結局ウンシギョンは父親ウン・キュテ(イ・スンジェ扮)とともにキム・ポングに正式に謝罪をしに行った。 解放されたボンボンはウン・詩経に"王女と寝てみたの? 襲う心も生まれない? とてもぶるぶる震えたよ。 王女が品位もなしで生かして下さい。 助けて下さい"と話して彼を挑発した。 キム・ポングはウンシギョンを腹が立つようにして彼がボンボンを暴行する場面を撮ろうとしたこと。

ウンシギョンはキム・ポングの艦艇をよく避けたし、かえってボンボンの過去に対して話して彼女を刺激した。 これにキム・ポングはウンシギョンに関心を持って、イ・ジェハの代わりに自身と仕事をすることを提案したがウンシギョンは"腐った菓子"として彼の提案を一気に断った。

もう一度視聴者たちを'チョ・ジョンソク病'で沸いて入れる場面だった。 放送後視聴者は"助演だが存在感は断然トップだ","チョジョンソクという宝石を発見できて良い作品"という等の視聴所感を残して熱い反応を見せた。

ミュージカルで先にデビューしたチョジョンソクはミュージカル界ではすでに有名なスター。 彼は'ミュージカル界のアイドル'と呼ばれる程多くの女性ファンらを連れて歩く。 皮膚が良くて'ポドゥウィク'というニックネームがついた悲しいがセクシーな身振りのミュージカル'ヘドゥウィク'から30才の年齢に合わない初動案容貌で15才思春期少年を演技した'スプリング アウェイクニング',イ・ビョンホンを凌駕する純粋な教師で熱演して童心を悟らせた'私の心のオルガン'まで、チョジョンソクは公演した作品ごとに女性観客らの熱烈な支持を受けた。

全身でキスに対して説明した'建築学概論'のナプトゥギと焚き火をたいておいてギターを弾いて'少女'を熱唱した'ザ・キング トゥハーツ'のウンシギョンがわけもなく大衆の心を盗んだのではない。

舞台の上で鍛練された才覚とカリスマで大衆の心をただバンに自分のものに作ってしまったチョジョンソク、彼の将来がより一層期待されるほかはない。

[TVデイリー 2012-05-04 12:10] 元記事はこちらから

20120504-7.jpg

※シギョンの歌映像を下にしまいます~。


Girl (소녀) - Jo Jung Suk (조정석) / Eun Shi Kyung


The King 2hearts ep 7 - Lee Jae Sin & Eun Si Gyung 


王女さまの歌にドキドキのシギョン萌え~。
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