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 [単独]チョ・スンウ、イ・ビョンフンPD ‘魔医’キャスティング…デビュー初めてのドラマ出演
2012年05月04日 (金) | 編集 |
俳優チョ・スンウ(32)がデビュー13年ぶりに初めてドラマに出演する。

チョ・スンウは来る9月放送されるMBC史劇'魔医'主人公にキャスティングされた。 '魔医'は朝鮮時代話を正す獣医師が御医の身分まで上がる過程と人生旅程を描いたドラマだ。 ドラマ'大長今(テジャングム)' 'イサン' 'トンイ'などで史劇の大家という修飾語を得たイ・ビョンフン(68) PDが演出して、イPDと'トンイ' 'イサン'で一緒に呼吸を合わせたキム・イヨン作家が脚本を引き受ける。 'ホ・ジュン' '大長今'等を通して朝鮮時代の医術を繊細に描いたイPDがまた、どんな興味深い場面を見せるのか関心が集められる。

チョ・スンウは1999年映画'春香伝'でデビューした後ずっと映画とミュージカルだけした。 13年間二つのジャンル他には全くよそ見をしなかったから今回の彼の決心がより一層目を引く。 その間チョ・スンウはドラマ出演を敬遠した。 昨年に映画'パーフェクトゲーム'に出演した時だけでも"媒体を変えて(演技)ということが自信がない"として"今韓国ドラマ システムは私が耐えることはできないシステムだ。 100%事前作業をして作るならば挑戦してみるだけのことはないことの生放送に近い断片台本システムならば大変だ。 ドラマをすれば睡眠も寝られない。 睡眠を眠らせないでご飯を食べさせないでくれれば人格が変わる"と話したことがある。

チョ・スンウは'魔医'助演出との格別の縁で今回のキャスティング提案を受け入れた。 新しいジャンルに挑戦しなければならないという負担感が大きかったが助演出の長い間の説得の末心を決めたという後聞だ。 ドラマ関係者は"'魔医'助演出がチョ・スンウのデビュー作'春香伝'時演出部で仕事をしたスタッフだ。 その時初めて会った二人はずっと親密なよしみを積んだ。 今回のキャスティングは助演出の功労が大きい"と伝えた。

イ・ビョンフンPDの作品という点も彼の心を変えるのに一役買った。 関係者は"チョ・スンウがイPDの作品に関心が多かったし、必ず一度一緒に呼吸を合わせてみたかった"として"大部分の俳優がイPDとドラマをするのを光栄だと考える。 チョ・スンウもその中1人"と伝えた。

チョ・スンウは映画'クラシック' 'マラソンン' 'タチャ'等で熱演した。 ミュージカル'ジキルとハイド' 'ゾロ'などでも優れた歌唱力で話題を集めた。 来る6月までミュージカル'ドクトルジバゴ'に専念した後'魔医'撮影に入る予定だ。

[日刊スポーツ 2012-05-04 10:32] 元記事はこちらから

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※9月放送なら何話かわからんですが年末ドラマ大賞も狙えますね!
ゾロの時はロシアに行くって言ったけど、ジバゴの千秋楽にはどんな挨拶をするんだろう。同じ医師役だけに朝鮮時代にタイムスリップとか?(爆)ドラマも決まって舞台はしばらくおあずけだろうし千秋楽観たくなってきた(>_<)


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