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 オム・テウン・イ・ジュニョク"列島新韓類!"
2012年04月28日 (土) | 編集 |
'赤道男'日本版権輸出最終仕上げ…作品性認定成果

オム・テウンとイ・ジュニョクが韓流俳優隊列に上る。

オム・テウン、イ・ジュニョク主演のKBS 2TV水・木ミニシリーズ'赤道の男'(脚本キム・イニョン・演出キム・ヨンス)が日本テレビ劇場で電波に乗る展望だ。 '赤道の男'の製作会社のパン・エンターテインメント側は日本版権輸出を置いて最終整理段階に入り込んだ。

'赤道の男'のある関係者は26日スポーツ韓国に"日本側と版権輸出議論が行き来したのはかなりなった"として"細部的な条件を全部整理して最後の調整段階だ"と明らかにした。

国内ドラマの韓流熱風は昨日今日のことではない。 KBS 2TV月火ミニシリーズ'愛の雨',SBS水・木ミニシリーズ'屋根裏部屋の皇太子'など現在の放送中である作品らも海外市場の関心を受けている。

'赤道の男'はチャン・グンソク、パク・ユチョンなど名実共に韓流スターやユン・ソクホPDのような韓流監督の波及効果なしで成し遂げた結果と目を引く。 この関係者は"他の作品の出演俳優と比較して韓流スターとして認知度も低い方でロマンチックコメディや史劇のように視聴者の消費力が高いジャンルでもなかった"と話した。 引き続き"希少性ある素材と俳優らの演技力、優れた演出が混ぜ合わせて意味ある成果を出したようだ"と分析した。

'赤道の男'はKBSドラマ'太陽の女'の男性バージョン。4年前放送された'太陽の女'もやはり日本をはじめとして台湾、中国で版権を輸出した。 '太陽の女'に対する期待が'赤道の男'に続いた結果でもある。

'赤道の男'は劇中ソヌ(オム・テウン)とチャンイル(ジュンヒョク)の背信と復讐を描いた重たい作品だ。 成功に対する野望、愛に向かった欲望に捕われた二人の男の葛藤を見せている。 25日全国視聴率15.0%(AGBニールセンメディアリサーチ基準)を突破して水木ドラマ頂上席を固めた。

[スポーツ韓国 2012-04-27 08:06] 元記事はこちらから

20120427-3.jpg

※すごいなあ、激戦の水木ドラマで二週連続1位キープなんて。どこが購入したのか気になります~。

と、明日休みなのをいいことに(午後仕事だけど)夜更かししましたが今日はここまで~。

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