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 '愛の雨'現代バージョンなのにどうして敬遠されるだろうか?
2012年04月18日 (水) | 編集 |
KBS 2TV月火ドラマ'愛の雨'(オ・スヨン脚本、ユン・ソクホ演出)が現代バージョンで時代が変わったのに相変らず視聴率で苦戦をまぬがれなくなっている。

'愛の雨'は去る3日放送された5回から1970年代壊した服を脱いで2012年の新しい服に着替えた。 その間1~4回が過度に古いという指摘を受けたこのドラマは5回から6回まで視聴率が少しずつ上がって現代バージョンの瞬間的に効果をみることもした。

だが、去る16日放送された7回が前回(5.9%、以下AGBニールセンメディアリサーチ集計)より0.9%ポイント下落した5.0%の全国一日視聴率を記録してこのドラマの問題点が'オールドハム'だけでないという事実を如実に見せた。

放送序盤好評一色だった視聴者掲示板にも次第に'愛の雨'の問題点を指摘する文が目につき始めた。 視聴者たちは'愛の雨'の現代バージョン キャラクターがこの頃ドラマらと他の魅力を見られなくて、二人の男女が運命的に会ってどうのこうのして愛に陥る部分やはり陳腐だという反応だ。

放送前から期待を集めた中年のイナ(チョン・ジニョン)とユニ(イ・ミスク)の再会もまた、先立って1970年代で扱ったイナ(チャン・グンソク)とユニ(ユナ)の出会いと別れるということがこの頃視聴者が感じるのにそれほど切なく描かれなくて期待を半減したという物足りなさもある。

さらに競争ドラマのMBC TV '光と影'(チェ・ワンギュ脚本、イ・ジュファン演出)が中壮年層の郷愁を呼び起こしている状況で遅々と進まない中年のロマンスがどれくらい大きい関心を引くことが出来るかはもっと見守らなければならないという反応だ。

そうであるかと思えば話展開が1970年代と違うようにはやくて次の回が期待されるという意見もまた多かった。 ここに二つの韓流スターチャン・グンソクとユナの組合せ、チョン・ジニョンとイ・ミスクの演技力が光を放ち始めれば視聴率もまた、次第に良くなることとし'愛の雨'視聴者たちはドラマに対する信頼のひもを放さなかった。

一方17日放送される'愛の雨' 8回ではジュン(チャン・グンソク)がハナ(ユナ)に自身の心を告白する姿とイナがユニに近付く場面が同時に電波に乗る予定だ。

[TVリポート 2012-04-17 18:06] 元記事はこちらから

20120418-2.jpg

※実際昨日の8回は視聴率小幅上昇。太陽抱月とは逆パターンで若手が苦戦した序盤をさすがのベテラン俳優がみるみる挽回~となったらいいですねえ。

でもファッション王だって負けないもん(>_<)

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