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 演技力の穴ないザ・キング、途方もない再発見のドラマ
2012年04月14日 (土) | 編集 |
ザ・キングが再照明と再発見のドラマに新たに出ている。

4月12日放送されたMBC水木ドラマ'ザ・キング トゥハーツ'(脚本ホンジナ/演出イ・ジェギュ)が連日俳優らを再発見させている。 主演はもちろん助演まで完璧に生き返っている姿だ。

再発見の初めての開始は王イ・ジェガン役を担ったイソンミンだ。 既存イソンミンは多少コミカルな悪役キャラクターで視聴者脳裏に強く打ち込まれてきた。 KBS 2TV 'ブレイン'のコ・ジェハク課長、MBC 'パスタ'ソル・ジュンソク社長役で良く知られていたイソンミンは'ザ・キング'を通じて完璧な反転を試みた。

イソンミンが温和さと厳格なことで選定を広げる国王の姿を完全に消化するとすぐに実際'ザ・キング'製作スタッフらも驚いたと。 ある関係者はニュースエンと通話で"初めてイソンミンキャスティング時意外であったことは事実。 だが、撮影開始と同時に製作スタッフ皆が驚いた。 既に知らされたイソンミンではなかった"と明らかにした。

続いた再発見演技者はイ・ユンジ。 イ・ユンジはイ・ジェハ(イ・スンギ扮)の妹役に自由奔放な魅力を見せなければならないイ・ジェシン役を完璧に消化している。 だが、イ・ユンジが再照明受けた部分は8回で見せてくれた嗚咽シーンだった。 下半身マヒにもかかわらず、先に送った王イ・ジェガンを描いて涙をこぼす場面は視聴者まで涙があふれるようにさせた。

イ・ユンジ関係者はイ・ユンジが'ザ・キング'に注ぐ愛情と努力が格別だという点を強調した。 この関係者は"イ・ジェシン キャラクターが多少遅く登場したが、イ・ユンジはそれだけさらに熱心にしている。 歌とバンド練習はもちろん視聴者に風変わりなイ・ユンジの姿を見せるために'ザ・キング'台本練習も熱心だ"と話してイ・ユンジに対する期待感を表わした。

チョジョンソクもやはり同じこと。 映画'建築学概論'で一度さく烈すると映画の中ナプトゥギが'ザ・キング'のウンシギョンという事実が明らかになるとすぐにその人気勢いが消え失せない。 再照明というよりは'初めての照明'に近いチョジョンソクは無愛想で融通性ないが誰より忠実なキャラクターウンシギョンキャラクターを無理なくノギョネ好評を受けている。

硬い演技力を土台に新しく再照明されている'ザ・キング'出演陣面々に視聴者たち反応も熱い。 すでに検証されたハ・ジウォン、イ・スンギ、ユンジェムン、イ・スンジェ、ユン・ヨジョンなど傑出した俳優らを差し引いても絶対演技力においては'穴'がないということが熱血愛聴者らの共通した意見だ。 ここでイ・ジェギュPDのすっきりしている演出とホンジナ作家の現実的な感情線をからめる筆力がより増すとすぐに'ザ・キング'マニアは着実に増えている。

一方視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば4月12日放送されたMBC 'ザ・キング トゥハーツ'(脚本ホンジナ/演出イ・ジェギュ) 7回と8回は各々11.0%と12.5%を記録した。 7回の場合、6回視聴率12.1%に比べて1.1%ポイント下落した数値だが8回は0.4%ポイント上昇した数値だ。 2回分が連続放送されるということによって視聴率推移にも変化がおきた。 7回は同時間帯2位だが、8回は人気高い深夜芸能番組らを抜いて1位に上がった。

[ニュースエン 2012-04-13 10:55:47] 元記事はこちらから

20120414-4.jpg

※兄にしてはずいぶんとおじさんだなあと思ったけどやんちゃな弟を包み込むステキなヒョンでしたイソンミン氏、わたしはザキングで初めて認識したんですが(ブレインにも出てるのに)その笑顔が見られなくなるのはさびしいなあ。。。

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