★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 王女専門担当俳優イ・ユンジ、‘宮’ヘミョン vs ‘ザ・キング’イ・ジェシンどのように違うか
2012年04月07日 (土) | 編集 |
俳優イ・ユンジが'宮'に続き6年ぶりに王女の役割に戻った。

俳優イ・ユンジはMBC水木ドラマ'ザ・キング2Hearts'(脚本ホンジナ/演出イ・ジェギュ、チョン・テユン)でイ・ジェシン役を担って6年ぶりにブラウン管に復帰する予定だ。 イ・ユンジは2006年3月放映終了されたMBC水木ドラマ'宮'でヘミョン王女役を担って最終回で女皇制で登板した。

劇中ヘミョン王女は無愛想な王礼儀皇太子シン(チュ・ジフン扮)も笑い作るようにさせる姉で他の人を安らかにさせる才能を持った人物だった。 反面自身が正しくないと考えることにはびしびし冷静な姿を見せてカリスマと暖かい魅力を兼ね備えた反転魅力をお目見えした。

イ・ユンジは過去ニュースエンとインタビューで"宮シーズン2が製作されるならば当然またヘミョン王女に出たい。 私でない他の人のヘミョン王女はお話にならない。 もしシーズン2が進行されるならばヘミョンをより一層よく表現しようと努力するだろう"として王女役に対する格別の愛情を表わした。 だが、製作スタッフ側問題で'宮シーズン2 Prince Hours'放映が失敗に終わって以来イ・ユンジが描き出す王女キャラクターはブラウン管でこれ以上見られなくなった。

これにイ・ユンジが'太陽を抱いた月'後続で3月21日初回放送されるMBC水木ドラマ'ザ・キング2Hearts'の中で描き出すイ・ジェシンが'宮'ヘミョン王女とどのように違うのか関心が集められた。

'ザ・キング2Hearts'とは'ベートーベン ウイルス'のイ・ジェギュPDとホンジナ作家が4年ぶりにまた呼吸を合わせて話題になった。 大韓民国が立憲君主制という独特の背景に北朝鮮特需教大教官キムハナ(ハ・ジウォン扮)とムチャクチャ傍若無人韓国皇帝イ・ジェハ(イ・スンギ扮)が愛を育てる過程を表わしたヒューマンメロドラマだ。

イ・ユンジは3月8日ソウル江南区、ノンヒョンドン インペリアルパレス ホテルで開かれたMBC水木ドラマ'ザ・キング2Hearts'製作発表会で"笑い話で王女といえば私が浮び上がるかという考えた"と暗示した。

この日イ・ユンジは"考えが自由だという点では似ているがイジェシンはヘミョン王女より多彩な色感を持った。 誰よりも春に似合う心と考えを持った人物だ。 二番目で王女役を担うことになったことを見るともう王女といえば私が浮び上がるようだ"として王女の役割に再度落下点なった所感を明らかにした。

イ・ユンジはイ・ジェシン キャラクターに対して"王女身分だが弘大クラブで歌を歌ったりもするなど非主流文化に関心が多い自由奔放な人物だ。 王族という身分に先立ち女として20代として自身の夢を育てる"と説明した。

劇中イジェシンは王室の末娘に生まれてあらゆる可愛気を一人占めして育った王女だ。 イ・ユンジは作品の中で洗練美と自由奔放さを兼ね備えた王女イ・ジェシンに扮して非主流文化に熱狂して弘大クラブで歌を歌う姿で風変わりな魅力をお目見えする予定だ。

'宮'でボーイッシュなスタイルとふっくらと飛ぶ魅力で注目されたイ・ユンジが'ザ・キング2Hearts'でどんな姿で視聴者たちをひきつけるのか関心が集められる。

[ニュースエン 2012-03-09 17:13:09] 元記事はこちらから

20120407-5.jpg

※あれから状況も変わり宮2も製作される可能性高まった今、王女専門俳優として必ずやステキなヘミョン姫役で再びお会いしたいものです^^

ザ・キングの姫役もサバサバしててステキだ~。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。