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 墜落するカラ‘日本専用’になるか恐ろしくて
2012年04月05日 (木) | 編集 |
カラの地位が墜落している。

前兆は韓国で伺えた。 国内ネチズンが評価するガールグループ順位で少女時代2NE1ティアラに押されてビッグ3で早目に消えたとのことが行きます関係者たちの大半の意見だ。

さらにワンダーガールス、4Minute、Miss Aなど甲論乙駁交錯する'ビッグ5'でもカラは消える雰囲気だ。

もちろんカラの日本国内地位はまだ堅固に見える。 日本での初めての単独コンサートを控えて5大都市、10回公演10万席はオープンと同時に全席売り切れを記録した。 ファンたちの熱い声援に追加公演が決定された。

ところでこういうカラの日本国内開くとは違って去る2月立ってくるオリンピック公園体操競技場で開かれた韓国コンサートは全く違った。 国内初めての単独コンサートのために多様な舞台を準備したカラだったがチケット販売率が非常に低調だったし続いた招待券乱発問題で国内ファンたちに少なくない残念な思いをした。

日本ではトップガールグループ隊列に名前を上げたが国内ではその存在感がますます組彼と入っているという話が歌謡界あちこちで聞こえる。

なぜこのようにカラの韓日人気温度差が出るのだろうか。

20120405-6.jpg


これと関連してある歌謡関係者は"2010年初めカラが所属会社と葛藤および解体危機など一連の事件を体験しながら韓国ではイメージに少なくない損傷を受けた"ながらもだが"韓国と違い当時事件が日本ではカラの認知度をアップするのに決定的な契機になった"と話した。

所属会社との葛藤で2人と3人に割れたカラーはペンドム中でも'解体要求'署名運動まで広がるほど深刻なイメージ失墜を体験した。

当時事件を体験して自然にカラを支えた身近な隣の家少女イメージは弱くならなければならなかった。

渦中に韓国と日本で各々相反した姿を見せた点も国内ファンたちに大きい失望感を抱かれた。 紛争中カラメンバーは暗い表情で韓国を離れて明るい微笑で日本ファンたちと会う姿が捉えられることもした。 日本のドラマ撮影が進行されたことはもちろん紛争縫合後初めての歩みも日本活動だった。

カラが紛争直前から葛藤縫合後まで韓国より日本活動に重点を置いている点は国内支持基盤の弱体化を招くということが歌謡界一部の分析だ。

昨年9月'ステップ'で国内にカムバックしたが約3週間の短い活動に終わった。

カラは'ミスター'で大衆的認知度をアップしたし各種芸能番組で活躍して'生計型アイドル','身近な隣の家少女'イメージを構築して韓国内人気ガールグループで位置づけた。

しかし他のガールグループと比較してみる時本来歌手としての成績はトップガールグループというのに不足したのが事実だ。

'生計型アイドル'の代名詞であったカラーが本格的に大衆の目に入ったことは2009年発表した正規2集'レボリューション'だった。 タイトル曲'ワーナー'より収録曲'ミスター'が大衆の人気を呼んで人気ガールグループ隊列に名前を上げた。

しかし加温チャート2010年年間デジタル総合チャートによればカラーは18位'ルパン',64位'ジャンピング'を達することに上げただけ1位ミスエイをはじめとしてアイユ(2位、21日),少女時代(5,10位、25位),2NE1(4,13位),ワンダーガールス(6位),ティアラ(16位)等に達し得ない。

年間アルバムチャートでも2010年発表した3集ミニアルバム'ルパン'は年間チャート16位、'ジャンピング'が37位を記録しただけだ。 これは2~4位をさらった少女時代、7位を占めた2NE1等に比べて不足した成績だ。

2011年年間チャートでも音源成績はティアラ、2NE1,エフ エックス、ミスエイ、シークレット、コルスデイ、種スター、ポミニッなどにはるかに遅れた。 所属会社と紛争縫合後初めて発表した'ステップ'はデジタル チャート54位、レコードチャート11位を記録した。

国内活動に重点を置かなくてもカラは日本で十分に高い人気と収益を出す人気グループだ。 日本国内K-POPの地位を高めるのに一助となったという評価には異見がない。 日本でのチケットパワーと人気やはり一瞬になされたのではないから日本国内カラの地位は当分続く可能性が高い。

ただし歌謡関係者たちは国内墜落する地位に対してカラを心配する雰囲気だ。 ある歌謡関係者は"国内ファンたちの支持基盤をあきらめるのでないならばカラが韓日両国での人気温度差を冷静に分析して解決方法を模索しなければならない時"と助言した。

[ニュースエン 2012-04-05 08:30:35] 元記事はこちらから

※ファンからしたらいくら愛情注ぎたくても海外ばかり熱心に活動してるとなれば心離れるのも自然。国内を最優先に地道に活動するか、韓流スターに徹しお金儲けに走るか、流行廃りの早い芸能界ゆえ悩めるところでしょう。
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