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 CJ E&Mのドラマ勝負の賭け、大きく落ちた株価支えるだろうか?
2012年04月05日 (木) | 編集 |
今年の一年ドラマ製作に総26編870億ウォンの投資を予告したCJ E&Mが最近投資を本格化しながら昨年合併以後急落した株価を回復することができるのか関心が集まっている。

CJ E&Mは最近ドラマ外注製作社のチョロクベムメディアと4月中旬放送予定の16部作ミニシリーズ‘インヒョン王侯の男“製作契約を総45億ウォンに完了した。

これに先立ち先月20日には日本の総合エンターテインメント企業アミューズと100億ウォン規模の‘アミューズ-CJ E&Mドラマ ファンド’を結成して、両社が各々50億ウォンを投資して共同でドラマ製作をすることに決めた。

昨年CJ E&Mがドラマ製作に総280億ウォンを投資したのを勘案すればこのような1分期投資規模はだいぶ攻撃的方だ。

ここにCJ E&Mが今までtvN,OCN,チャネルCGVを通じて放映したドラマ製作費まで考慮すればすでに昨年製作費水準の半分を遥かに越えたことというのが関係者たちの伝言だ。

CJ E&Mがこのようにドラマ製作に精魂を込めるのはそれ位の理由がある。

CJ E&Mの昨年売上額は1兆1千431億ウォンでこの中で放送事業の部分売上額は6千358億ウォンで全体売り上げの55.6%に達する。

ケーブル娯楽プロは興行が難しいという俗説にもかかわらずCJ E&Mは昨年平均視聴率11.8%を記録した‘スーパースターK3'をはじめ最近の’コミディビンニグ‘、’ボイスオブコリア‘などが同時間帯ケーブルチャネル1位を占めるなど成果を上げた。

しかし娯楽番組の善戦にもかかわらずドラマの部分の興行性は大きくなかった。

昨年同時間帯ケーブルTV視聴率1位を占めた'ヴァンパイア検事‘は最高2.8%の視聴率(AGBニールセン基準)を記録した’無作法なヨンエさん9‘を除けば事実当然私の徹夜するほどの作品がなくて何より’スーパースターK'シリーズのような爆発的な反応を起こした作品が全くなかった。

CJ E&Mが今年ドラマに勝負の賭けに出る理由だ。

CJ E&Mの関係者は“これからドラマ市場は地上波とケーブル チャンネルとの境界が消えてコンテンツ的な要素が重く作用するだろう"と話した。

また”現在tvNを通じてはロマンチックコメディ シチュエーションコメディ種類を、OCNではTVシリーズ物を、チャンネルCGVを通じてはTVムービー形態で製作していて視聴者たちに多様な選択権を提供していて結果も良い方“これと明らかにして"最近ケーブル ドラマ最初に日本の地上波と契約した‘ロマンスが必要’と‘近づいて美男バンド’が良い事例"と言及した。

しかしこのような攻撃的投資と最近の活発な動きにも証券街ではCJ E&Mの株価回復が当分難しいと展望した。

ハイ投資証券ミン・ヨンサン研究員は"自らのプログラム製作投資拡大とこれを伴う人材により過度な費用が発生すると予想されて1分期100億ウォンを上回る営業損失が発生するだろう"と展望した。

30日終値基準CJ E&Mの株価は2万8千400ウォンで昨年30日株価4万8千50ウォンに比べて1万9千650ウォンも落ちた状態だ。

CJ E&Mは昨年3月前身のオミディアホールディングスがCJメディア(チャネルCGV)とオンメディア(OCN),CJインターネット(ゲーム),CJエンターテインメント、エムネット(Mnet)等5個会社を編入して法人名を変えてコスダック市場に宰相壮漢会社だ。

[マイ経済ニュース 2012-04-02 08:51] 元記事はこちらから

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