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 日本TBS,韓国製作会社とドラマMOU締結
2012年04月05日 (木) | 編集 |
韓国-日本共同製作ドラマの韓国側製作主体の青い夏コンテンツホールディングス(株)(代表キム・テウォン)と日本TBS TV,日本側投資および製作主体のACC(Asia Content Center Inc.) はドラマの成功のための共同企画開発製作および投資了解覚書を3月20日に締結した。

日本側投資および製作主体のACCとTBSは最近‘メリーは外泊中’の日本市場進出成功に続きドラマ‘フルハウス2’に製作投資を執行するなど韓国ドラマの製作投資に積極的な歩みを見せている。

ACCとTBSの関係者によれば韓国のドラマ ストーリー企画力量および製作力量を高く評価するところ、青春男女の愛と成就という普遍的情緒が追求する魅力的な内容と主題をドラマ コンテンツで完成するために韓国の青い夏コンテンツホールディングス(株)と共同企画開発製作および投資了解覚書締結の決定要因だったという。

MOUの主要目標はドラマ製作を通じて両社の企画および製作力量と事業ネットワーキング力量を凝集してアジア圏のドラマ市場を開発して持続的に拡大することだ。

韓国ドラマはその間国内製作およびTV放映以後に日本など海外に輸出する方式で一貫してきたが、今回の場合のように企画開発段階で日本の事業者だけでなく放送会社まで共にプロジェクトに参加する事例は前例がなかったことだ。

これを通じて韓国ドラマの海外輸出でもより大きい収益を期待することができる。 韓国と日本が共同でドラマ企画を進行することによって、単純に日本TV放映およびDVD販売に限定しないで、マーチャンダイジングをはじめとして多様な収益モデルを発掘することができるためだ。

進んで国内放送会社に絶対的に依存して企画製作された千編一律的な慣行で、製作会社が直接海外共同製作を通じて事前企画製作することになることによって、製作方式でも製作会社中心に非常に多様化すると予想される。

現在の原案を基礎で完成したコンセプトストーリーを選択して作家を委嘱する予定であり、16部作ミニシリーズの構成で2012年下半期~ 2013年度上半期放映するのを目標にして現在のシノプシスを開発している。 このために精巧な台本推敲とアジア視聴者の期待に応じる出演陣構成、韓国の企画製作力量、日本の事業化力量を通じて視聴者たちに近付く予定だ。

今回の両国間のドラマ共同製作MOU締結を通じて、韓国だけでなくアジア視聴者の期待に応じてアジア圏が共同企画、製作するドラマがある流れに位置すると予想される。

[acrofan 2012-03-27 18:51] 元記事はこちらから

※お金も口も出すわけだ。

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