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 '愛の雨'ユン・ソクホ監督作品韓日温度差、なぜ?
2012年04月05日 (木) | 編集 |
6年の空白期が長かったことだろうか。 ユン・ソクホ監督の復帰作で放映前から関心を引いたKBS 2T V間月火ドラマ'愛の雨'(オ・スヨン脚本ユン・ソクホ演出)が5.3%(以下AGBニールセンメディアリサーチ全国基準)の低調な視聴率を記録して苦杯をなめている。

ところで驚くべきなのは韓国では冷遇したドラマ'愛の雨'が日本最大放送会社NHK TVでは巨額で版権が売れたのだ(←※注:ポニーキャニオンの玉に瑕ですね)。 ユン・ソクホ監督のドラマを置いて韓国と日本の反応差が明確にあらわれる理由は何か。

韓国でユン・ソクホ監督の作品が初めから無視されたのではない。 季節シリーズの初めての作品で放映当時40%を越える高い視聴率を記録したドラマ'秋の童話'と韓流ブームを起こして日本列島をヨン様とジウ姫魅力にどっぷり浸かるようにした'冬のソナタ'は日本はもちろん韓国でも大きい好評を受けた。

しかしここまで。 2003年放映された'夏の香り'を始め'春のワルツ'現在の放映中の'愛の雨'まで惨敗の道を歩いていきつつある。

特に'愛の雨'は食傷ぎみである男女主人公のキャラクターと苦しいほど遅いラブライン、陳腐なストーリー展開でユン・ソクホ監督の自家複製ドラマという酷評まで受けている。 早い展開と刺激的な設定に慣れた視聴者立場では最後まで見るのが難しいドラマになってしまったのだ。

しかしこれら全て日本だけは例外だ。 '夏の香り'は韓流ドラマBEST10中に聞いたし、'春のワルツ'もまた、人気の下に放映された。 そして'愛の雨'は韓流の甲と呼ばれるチャン・グンソクと少女時代、ユナの出演で早くから関心が集中して、日本に先販売されたと分かった。

結局初めから日本を狙って作ったプロジェクト ドラマ'愛の雨'は日本人の情緒に焦点を合わせた結果韓国視聴者に共感を得ることができないのだ。

だが、ドラマの失敗可否を判断することはまだ早い。 去る3日放送された4回で時代的背景の転換を予告したため。 これに前に展開する2012年背景でのストーリー転換が果たしてドラマ興行にどんな影響を及ぼすのか注目してみるに値する。

[TVリポート 2012-04-05 13:42] 元記事はこちらから

20120405-4.jpg 20120405-5.jpg

※初めから日本を狙って作ったプロジェクト ドラマ、、、。
昨日の記事じゃないですが、日本が絡むことで生じる悪影響についてもう少し冷静に状況判断した方がいいんじゃないかなあなんて思ったりして。


記事中思いっきり玉に瑕がありますが一応元記事サイトまま自動翻訳に注釈つけてアップしておきます~。

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