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 ‘愛の雨’洗練されたチャン・グンソクまた、成功するだろうか?
2012年04月04日 (水) | 編集 |
久しぶりに本当に‘グンソク’登場か?

4月3日放送されたKBS月火ドラマ‘愛の雨’ (脚本オ・スヨン/演出ユン・ソクホ)後部分にいよいよ2012年愛の主人公が登場した。 比較的短い登場時間にもかかわらず、70年代両親たちの愛と対比されるトレンディーだということと早い展開で期待感を上昇させた。

“私は一度も今まで誰を見てドキドキしてみたことないけれど。 代わりに誰をドキドキするようにさせるのが専門であって”として自信あふれる姿、フォトグラファーの劇中職業ぐらい派手なファッション、ぷつんと吐きだす語り口まで。 予告篇に放送された2012年ソジュン(チャン・グンソク扮)はどんな単語を浮び上がるようにした。

‘洗練グンソク’。 何年か前しばらくチャン・グンソクの後を付いて回った荷札だ。 ミニホームページにあげた写真といくつかの節の文で始まった論議はMBC ‘無限挑戦’でパロディにして話題になった。 幼い年齢にデビューして成人になる前しばらく体験した成長痛としては永らく彼の困難に陥った。

だが、チャン・グンソクは誰より‘洗練’を活用することができる俳優だ。 チャン・グンソクを日本で韓流スターグンチャンに作ったSBS ‘美男ですね’ファン・テギョンキャラクターがその証拠だ。 事実はイェリコ純粋だが数えたふりをするファンテギョンに虚勢を負わせて多くの愛を受けた。

チャン・グンソクは長い間の演技経歴で硬い演技力を持った俳優だ。 今回の‘愛の雨’で体験してみることができない70年代、自身と大いに違う苦しくて小心なキャラクターソ・イナ(チャン・グンソク扮)を立派に演技した。 男主人公の苦しい姿は視聴者たちの叱責を受けるのが常だが掲示板反応は繊細な演技に対する称賛が多い。

演技力を整えたチャン・グンソクが‘愛の雨’で着る虚勢はまた、どんな魅力があるだろうか? 誰より上手にできるキャラクターを始めたチャン・グンソクの魅力が視聴率不振の沼に落ちた‘愛の雨’をどのように救い出すのか成り行きが注目される。

[ニュースエン 2012-04-04 10:47:15] 元記事はこちらから
 
20120404-5.jpg

※4話で70年代終了、まんまでイケそうな現代パートはグンソクくんの本領発揮かな?

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