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 ‘光と影’圧倒的1位なのにインターネットは静寂..いったいなぜ?
2012年03月28日 (水) | 編集 |
'光と影'の底力が恐ろしい。

MBC月火ドラマ'光と影'は放送序盤一桁台視聴率で静かに出発した。 低い視聴率に特別な話題を集めることもできないままそのまま埋められるようにした。

しかしある瞬間月火劇1位を横取りしたし視聴率20%台に進入した。 KBS 2TV 'ブレイン',SBS 'サラリーマン楚漢志'に浮沈を体験したりもしたが起き上がりこぼしのようにまた視聴率1位を再奪還する姿を見せた。

視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによれば3月26日放送された'光と影' 35回は20.6%を記録した。 同時間帯放送されたSBS 'ファッション王'が9.2%、KBS 2TV '愛の雨'が5.8%を記録したのを見る時ダブル スコア以上競争作らを圧倒した。

それにもかかわらず'光と影'は騒がしくない。 月火ドラマ1位を騒々しい騒ぐこともせず話題追求でポータル検索に上がっては下りることも多くない。 一部ドラマ ファンたちは報道機関に向かって"なぜこのように光と陰記事だけないか"と不機嫌な話をしたりもする。 ドラマ関連コミュニティでも他ドラマに比べて掲示文が顕著に少ない。 ただ黙黙と一回一回放送になるだけだ。

'光と影'の静かな歩みは主視聴層がインターネット使用量が多い10~20代でない中壮年層というものが関係者たちの考えだ。 あるドラマ関係者は"20%を越えるドラマであるだけに若い層らもたくさん見るがやはり主な視聴層は中壮年層だ。 どうしてもインターネット話題追求は他のドラマに比べて至らなくなければならない"と説明した。

'光と影'は60~70年代を背景に郷愁を刺激するだけでなく芸能界と政界の派手ながらも暗い面を描いて好奇心をかもし出す。 27日放送される36回からは日本に行ったカン・ギテ(アン・ジェウク扮)がカムバックする3幕が本格的に始まってまた他の対立構造が形成される予定だ。

[ニュースエン 2012-03-27 11:21:08] 元記事はこちらから

※ダブルスコアも水をあけててネットは静って不思議。酷評にしろ話題になってなんぼな気もしますが(爆)。明日の視聴率チェックが楽しみで眠れない~(>_<)

でも今日はここまで~。

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