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 'ザ・キング'イ・ジェギュvs '愛の雨'ユン・ソクホ、巨匠らのカムバック成績表
2012年03月27日 (火) | 編集 |
今年居間に巨匠らのカムバックの便りがよく聞こえてきている。

すでに新作をお目見えしているイ・ジェギュ、ユン・ソクホPDをはじめキム・ジョンハク、イ・ビョンフンPDなどが順に視聴者たちに会う予定だ。

特に最近ほぼ同じ時期にカムバックしたイ・ジェギュPDとユン・ソクホPDがまだ序盤ではあるが他の歩みを歩いていて目を引いている。

去る21日MBC水木ドラマ‘ザ・キングトゥハーツ’を持って私たちのそばに来たイ・ジェギュPDは視聴率と好評を同時に勝ち取って期待感を高めている。

1,2回全16%台の視聴率で出発としては悪くない記録を見せたし、南北という敏感な素材、立憲君主制というバーチャルリアリティ、その中で咲く男女間のどうのこうのをよく混ぜ合わせて良い評価を受けている。

そこにハ・ジウォンとイ・スンギという傑出したスターらの演技力が後押しされてまだ大きい短所を発見されないでいる。

これに反し26日顔見せをお目見えしたユン・ソクホPDの‘愛の雨’は'冬のソナタ'で韓流を起こしたその名声にはまだ及ぼせなかったという評価が出てきている。 ユン・ソクホPDの感覚的な映像美は優れたが、この頃視聴者たちの食欲には多少合わない演出力と物語というもの。

チャン・グンソク、ユナなど新韓流スターらの出演で国内外熱い関心を受けた‘愛の雨’はしかし日本など海外では熱い関心を受けていて対照的だ。

久しぶりに居間に訪ねてきた二つの巨匠の両極端の評価が物足りなさをかもし出す中で、最終的に二つの巨匠が受ける成績表はどうだろうか? 成り行きが注目される。

一方、‘ザ・キング’のイ・ジェギュPDは‘茶母(タモ)’をはじめ‘ファッション70S' 'ベートーベン ウイルス’をヒットさせたし、ユン・ソクホPDは‘秋の童話’ ‘冬のソナタ’を通じてアジアに韓流風を形成させた張本人だ。

[OSEN 2012-03-27 16:49] 元記事はこちらから

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※イジェギュPDの健在っぷりは超嬉しかった^^

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