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 ‘愛の雨’ユン・ソクホPD,新作まで6年もかかった理由は?
2012年03月26日 (月) | 編集 |
‘秋の童話’ ‘冬のソナタ’等四季シリーズで多くの愛を受けたユン・ソクホPDがKBS2新しい月火ドラマ‘愛の雨’で6年ぶりにテレビ劇場を探す。

‘愛の雨’は70年代アナログ愛と2012年デジタル世代の愛を描いた作品。 チャン・グンソク、ユナが各々70年代ソ・イナとキム・ユニ、2012年ソ・ジュンとチョンハナで1人2役に挑戦して話題を集めた。

22日午後3時ソウル、小公洞ロッテホテルで開かれた製作発表会でユン・ソクホPDは“四季シリーズが後半に行って呼応が落ちたのが事実だ。 どん詰まりドラマなど強いドラマが大勢を成し遂げる風潮で四季シリーズのような作品を出来ないと思い悩みが多かった”と新作演出まで長い間の時間がかかった理由を説明した。

“トレンディーなロマンチック コメディと私とかに合う中年メロなどを考える‘愛の雨’に会った”というユン・ソクホPDは“したかったお話を全部収容できる話なのでうれしかった”と‘愛の雨’に長い間の悩みが溶け込んだことを強調した。

‘愛の雨’の最も大きい特徴は既存ドラマとは違い70年代と2012年現在の話を同時について行く独特のストーリーテリング。 ユン・ソクホPDは“70年代の話は四季シリーズのような純粋さを入れたし現代の話は‘感じ’ ‘明日は愛’のような軽いロマンチック コメディの感じがある。 中年のメロには‘カラー’のような面がある”と紹介した。

また“放送局では風変わりな構造がなじまないとの反応が出てきている。 新しさとなじむということが皆交わって良い反応が出てくることと期待する”と自信を表わした。

一方この日公開されたハイライト映像では四季シリーズで見せてくれたずば抜けた映像美を入れて好奇心を刺激した。 音楽に対しては“長い間のアルバムを取り出すように郷愁に浸ることができる70年代音楽がたくさん出る”として“アコースティックな音楽でアナログ感性を表現するだろう”と伝えた。

‘秋の童話’ ‘冬のソナタのオ・スヨン作家とユン・ソクホPDが10年ぶりにまた会ってリリースする‘愛の雨’という来る26日夜9時55分初放送される。

[経済トゥデイ 2012-03-22 21:05] 元記事はこちらから

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※こら~日本で放送するときには音楽著作権大変そう(>_<)

とりあえずPCとスマホダブル視聴ですがどっちも途切れ途切れだあ;;

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