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 '愛の雨'絵の美しい日本輸出用ドラマ? チャン・グンソク、俳優の真心入れた
2012年03月26日 (月) | 編集 |
新韓流スターの先頭走者と評価されるチャン・グンソクにいて非常に意味ある作品が26日KBS2で放送を始める。 ‘愛の雨’というチャン・グンソクと‘冬のソナタ’ユン・ソクホ監督の出会いがどんなシナジー効果を起こすのか関心が集中する。 少女時代、ユナも共にする‘愛の雨’を置いて一部では‘日本輸出用ドラマ’という先入観を持つ雰囲気がある。

しかし‘愛の雨’は韓国大衆の心までひきつけたいチャン・グンソクの真心が入れられたドラマだ。 チャン・グンソクはドラマ‘美男ですね’が日本で大成功をおさめてペ・ヨンジュン以後最高の韓流スターで位置づけた。 しかし次期作のドラマ‘メリーは外泊中’と映画‘君はペット’の韓国での反応は生ぬるかった。 韓国大衆は‘新韓類の中心、私はチャン・グンソク’というドキュメンタリーを通じて日本で高まったチャン・グンソクの地位に感心するだけだった。 こういう状況にチャン・グンソクは22日ドラマ製作発表会で“海外で愛を受けることになりながら俳優よりは韓流スターというタイトルと呼ばれている”と物足りなさの混ざった話をした。

これを通じてチャン・グンソクの価値観をのぞくことができる。 普段自らを‘アジア プリンス’と呼ぶなど軽い態度を堅持しているけれど事実チャン・グンソクは社会的に敏感な素材を扱った低予算映画‘イテウォン殺人事件’に出演するなど自身の俳優フィルモグラフィーを意味あるようにさせることに集中している。 ‘愛の雨’という過去‘ファン・ジニ’に続きチャン・グンソクの真剣なメロ演技を期待できる作品。 このためにチャン・グンソクは日本スケジュールを一定部分あきらめながらも‘愛の雨’撮影に集中した。

また、一方では‘愛の雨’を置いてただ‘絵だけ美しい作品’だろうとすでに切り下げする。 これに対してはユン・ソクホ監督がかっと怒った。 22日記者と会って“絵だけ美しい作品という言葉が最も聞きたくない”と強調した。 ユン監督は“‘愛の雨’という季節シリーズを終わらせた後私がただ遊んでいたのではないことを見せる作品”としながら密度の深いストーリーを予告した。

‘愛の雨’という1970年代と2012年を生きていく青春らの愛の物語を通じて時代と世代を超越した愛の本質を解きほぐす作品。 チャン・グンソクの負けん気とユン・ソクホ監督の毒気がどのような傑作を作り出したのか初放送から期待してみる。

[スポーツワールド 2012-03-25 15:24] 元記事はこちらから

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※日本への輸出はとっくに決まってるしなんの心配もないので現地韓国視聴者反応が気になるところ。わたしも初放送を期待して見ます(もちろんファッション王とダブル視聴で)。

今週は週末渡韓に向けて寝不足解消モードの予定(ホントか)、
とりあえず明日からということで今日のところはやっぱりここまでに~(>_<)

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