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 宮廷で会う私たちの文化! ‘宮廷文化カレンダー配布’
2012年03月25日 (日) | 編集 |
文化財庁は4代宮と宗廟を文化と歴史が生きて呼吸する宮廷で作るために‘2012年生きて呼吸する4代宮と宗廟作り’事業計画を樹立して、国民が幅広く参加することができるように年間行事日程を‘宮廷文化カレンダー’で製作して配布する。

この事業は宮廷を世界的な歴史文化名所で作るために2009年から文化体育観光部、ソウル市、韓国観光公社などと共に推進してきた事業だ。 今年には‘文化が繰り広げられる宮廷、歴史が息をする宮廷’という推進戦略に合わせて多様な事業が展開する。

宮廷の美しい景観と自然を活用した文化行事では公演と講演、展示などがあって、私たちの歴史を深く習えるように宮廷解説を強化して生活像と儀礼を再現して、今まで推進した宮廷の全角開放や復元整備事業も持続して推進することになる。

昨年初めてお目見えした景福宮(キョンボックン)‘慶会楼(キョンフェル)開いた香り’は昨年より拡大して3月と9月に総7回を開催する。 人文的情緒を加える講演プログラムの‘景福宮修正前木曜特講’は昨年5回から8回に拡大して、今年新しく‘宮廷で習う宮廷人文学’が昌慶宮(チャンギョングン)通明前で開設される。

また、国立故宮博物館が開催する‘朝鮮王室の魚譜前’は王室の包装文化と記録文化、工芸技術を見せることになって、景福宮長考では宮中味噌作り、醤油を活用した宮中料理作り、伝統陶器製作試演、宮中料理関連教養教育などより多様なコンテンツに会ってみることができる。

昌徳宮(チャンドックン)夜間解説プログラムの‘昌徳宮月灯り紀行’は昨年18回で20回規模に拡大して改善されたサービスで4~6月、9~10月に施行することになる。 また、解説サービスの便宜性を高められるように徳寿宮(トクスグン)に対するモバイル アプリケーションを開発して、青少年がおもしろくて興味深く宮廷観覧ができるように‘景福宮手帳’を製作する予定だ。

昨年から始まった景福宮第2次復元整備事業は2年目に入って、昌徳宮周辺の地形復元事業も計画のとおり進行されて2014年には事業が完了する。 徳寿宮石造殿は来年完工のために内部展示設計を着手する。

景福宮の慶会楼と長考、宮廷別内部開放全角は来る4月1日から10月31日まで開放して、今年は昌徳宮仁政殿内部が一般に追加で新しく開放される。 いつも見られない宮廷の夜風景は景福宮と昌慶宮で、春と秋の観覧適正な時期に各々1週間ずつ施行される夜間開放を通じて楽しむことができる。

[ニュースカン 2012-02-21 11:07] 元記事はこちらから

20120324-10.jpg 20120324-11.jpg
左から景福宮-慶会楼開いた香り、昌徳宮-月灯り紀行

※太陽抱月記事に押しのけられてようやくアップできた(爆)。
夜間の伝統公演「慶会楼 宴享」は今年は3月28日から3日間開催(韓国観光公社紹介記事はこちら)、去年はこんな感じ(こちら)、いいなあいいなあ。昌徳宮の月灯り紀行の予定がわからず、去年の記事は(こちら)。いつかタイミングがあったらこんなステキなイベント参加したいです。その代わりと言ってはなんですが今回の渡韓は西便制を観るのもこともあり伝統文化にも触れたいなあということで、思いきっておひとり様ですがこんなのに参加してみます。→三清閣プレミアムランチコンサート「滋味(ジャミ)」(こちら) 久しぶりに宮気分満喫しよう^^


宮廷文化カレンダー欲しいなあ、もうちょっと詳しい記事を下に続けます~。


文化財庁、2012宮廷文化カレンダー製作・配布

文化財庁(庁長キム・チャン)は昨年に続き朝鮮王朝を象徴する歴史空間の4代宮と宗廟を文化と歴史が生きて呼吸する宮廷で作るために‘2012年生きて呼吸する4代宮と宗廟作り’事業計画を樹立して、国民が幅広く参加することができるように年間行事日程を‘宮廷文化カレンダー’で製作して配布する。

この事業は宮廷を世界的な歴史文化名所で作るために2009年から文化体育観光部、ソウル市、韓国観光公社などと共に推進してきた事業だ。 今年には‘文化が繰り広げられる宮廷、歴史が息をする宮廷’という推進戦略に合わせて多様な事業が展開する。

宮廷の美しい景観と自然を活用した文化行事では公演と講演、展示などがあって、私たちの歴史を深く習えるように宮廷解説を強化して生活像と儀礼を再現して、今まで推進した宮廷の全角開放や復元整備事業も持続して推進することになる。

昨年初めてお目見えした景福宮(キョンボックン)‘慶会楼(キョンフェル)開いた香り’は昨年(2回)より拡大して3月(3回)と9月(4回)に総7回を開催する。 人文的情緒を加える講演プログラムの‘景福宮修正前木曜特講’は昨年5回から8回に拡大して、今年新しく‘宮廷で習う宮廷人文学’が昌慶宮(チャンギョングン)通明前で開設される。

また、国立故宮博物館が開催する‘朝鮮王室の魚譜前’は王室の包装文化と記録文化、工芸技術を見せることになって、景福宮長考では宮中味噌作り(濃い醤油、魚肉醤),醤油を活用した宮中料理作り、伝統陶器製作試演、宮中料理関連教養教育などより多様なコンテンツに会ってみることができる。

昌徳宮(チャンドックン)夜間解説プログラムの‘昌徳宮月灯り紀行’は昨年18回で20回規模に拡大して改善されたサービスで4~6月、9~10月に施行することになって、解説サービスの便宜性を高められるように徳寿宮(トクスグン)に対するモバイル アプリケーションを開発して、青少年がおもしろくて興味深く宮廷観覧ができるように‘景福宮手帳’を製作する予定だ。

昨年から始まった景福宮第2次復元整備事業は2年目に入って、昌徳宮周辺の地形復元事業も計画のとおり進行されて2014年には事業が完了して、徳寿宮石造殿は来年完工のために内部展示設計を着手する。 景福宮の慶会楼と長考、宮廷別内部開放全角は来る4月1日から10月31日まで開放して、今年は昌徳宮仁政殿内部が一般に追加で新しく開放される。 いつも見られない宮廷の夜風景は景福宮と昌慶宮で、春と秋の観覧適正な時期に各々1週間ずつ施行される夜間開放を通じて楽しむことができる。

その他にも昌徳宮青衣定義田植えと稲切ること、徳寿宮秋夕(チュソク)対応伝統行事など各宮廷で季節と節気により自らの施行する興味深いプログラムらと共に外部機関によって開催される文化行事が宮廷で繰り広げられて我が国を代表する高品格文化遺産としての宮廷の価値を高めていくだろう。

‘2012年生きて呼吸する4大宮と宗廟作り’プログラムの日程は文化財庁、韓国観光公社、韓国文化財保護財団ホームページを通じて確認できるし、文化カレンダーは韓国語他にも英語、中国語、日本語で製作して各宮廷と主要旅行会社、観光案内センターなどに備えつける予定だ。

昨年のように運営される常設プログラムは次のようです。

-伝統公演プログラム:‘天下名の徳寿宮風流’、‘故宮で私たちの音楽リスニング’、‘解説を添えた宗廟祭礼楽’、昌慶宮の朝’、
-講演・読書プログラム:‘情官憲名士とともに’、‘昌徳宮後苑で一冊の本を’
-文化体験プログラム:‘景福宮自警前茶礼体験’
-儀礼再現:‘宗廟大祭’世宗朝会礼宴を再演した‘世宗、空の声を聞く’、徳寿宮の‘大韓帝国外国工事チョプキョルレ’、景福宮と徳寿宮の‘守門将交代儀式’

報道資料出処:文化財庁報道資料通信社

[ニュースワイヤー 2012-02-21 09:06] 元記事はこちらから

※これは4月1日か2日朝イチ景福宮チェックチェック~。観光案内にも行かなくっちゃだ^^
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