★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 'グンチャン'チャン・グンソク、あえて大衆から遠ざかるな
2012年03月24日 (土) | 編集 |
[キムクァンミョンのスターオデュッセイ]

この頃会う人ごとに'グンチャン'チャン・グンソクの話をもらさない。

ある観光業者役員は最近記者と会って日本ファン集客のために'チャン・グンソク商品'を開発したが、所属会社側と条件が合わないのであきらめたと話した。 この業者は結局チャン・グンソクが出演するドラマに巨額のPPL(間接広告)をすることで路線を変更した。 このようにしてもどうにか日本ファン最高のチケット パワーのチャン・グンソクを活用したかったという話だ。

ある企画社代表はこうした話もした。 "この夏日本、東京で5000席規模のKポップスターコンサートをしようとする。 昨年デビューしたアイドルグループ中心に整えるつもりだ。 だが、チャン・グンソクがおよそ40分だけ出てきてくれるならば公演会場規模を1万8000席規模以上に増やすことができる。 出演料が重要なのではない。 今日本では無条件'グンチャン'が最高だ。"

そして来る26日初放送するKBS月火ドラマ'愛の雨'. '冬のソナタ'のユン・ソクホ監督が出す新作メロドラマだ。 チャン・グンソクと少女時代、ユナが主人公とか、版権販売など日本で興行は保証されたと見ても過言ではない。 実際に22日午後ソウル、小公洞ロッテホテルで開かれた'愛の雨'製作発表会には日本産経新聞とフジテレビなど海外媒体30個所余りだけで100人余りの取材陣が参加した。 製作会社ユンスカラー関係者は"これら全部がグンチャン効果"として驚きを隠すことができなかった。


よくできた容貌、日本での爆発的人気、ユン・ソクホ監督ドラマ出演..このようにチャン・グンソク動静を伺って見たら10余年前インタビューしたある俳優が浮び上がる。 正確に話せば1994年末ユン・ソクホ監督がKBS PDで在職した時期出したドラマ'愛の挨拶'だったが、記者が先にインタビューしたかった俳優はこの作品がデビュー作だった女優であった。 ところでユンPDは"その俳優は後ほどにして本当になかなか良い男新人がいるから先にしてみなさい"と推薦した。

それで数日後ソウル、汝矣島のある地下コーヒーショップでその俳優に会ってオレンジジュースを飲んでおよそ1時間の間インタビューをした。 インタビューが終わった後その俳優は記者に恐縮なほど'90度挨拶'をしながら"後ほど成功すれば必ずまたごあいさつする"と話した。 後ほどその俳優は本当に'成功'をおさめたのがまさにペ・ヨンジュンだった。 良く知られた通りペ・ヨンジュンは以後チェ・ジウとともに撮ったユンPDの'冬のソナタ'で日本で'ヨン様'で登板、'ペ・ヨンジュン症候群'を起こした。

とにかく妙にチャン・グンソクとペ・ヨンジュンは重なる点が多い。 必ず必要な時度量が大きく寄付金を喜んで寄付する点と、韓国より日本でさらに人気高い点まで似ていた。 だが、チャン・グンソクはペ・ヨンジュンが持っていない能力2種類がもっとあるのに先ずは'歌'だ。 昨年彼の日本アリーナツアーはチケット発売ただ5分で6万席をまい進させたし、11月韓国俳優最初の東京ドーム公演は4万5000人を焦土化させた。

2番目の美徳は'身近さ'だ。 5才の時子役俳優でデビューしたのですでに演技生活20余年目。それだけ芸能界の生理もよく知って、朝変夕改するファンたちと大衆の気まぐれな心も貫いているという話だ。 "とても賢い俳優"という言葉もしばしば聞こえる。 ペ・ヨンジュンが'遠くにどこかにある'きわめておごそかな存在ならば、チャン・グンソクは今でもいつも"でなければ違う"とファンたちに内心を渡す。

ペ・ヨンジュンは自ら自身の城に入って自身を隠した。 大衆はこういうスターをまた失いたくない。 放映終了したドラマ'太陽を抱いた月'のキム・スヒョンの台詞を借りようとするなら、"あえて私から遠ざかるな。"の言葉がもしかしたらチャン・グンソクに頼みたいファンたちの心情でないかと思う。

キムクァンミョン記者

[スターニュース 2012-03-24 10:30] 元記事はこちらから

※わたし的にまったくかすらなくて申し訳ないくらいなんですが韓流話題としては外せない存在のグンソクくん人気(爆)。来週から始まる'愛の雨(邦題ラブレイン)'は純粋にユンソクホPD新作ということで韓日の温度差とともに視聴率・視聴者反応評価楽しみにしています!

自分でもなぜかなあと思うのですが、男性的な魅力をまったく感じないってところか(ベバはぎりぎり)。グンソクくん記事をアップしつつ(韓流話題なので)こんなことを書くのもなんですが個人の嗜好と言うことでお許しいただきたく~。

して後半比較されてます、わたしの韓国ドラマの原点'冬のソナタ'から本格的に始まった日本の韓流ブームの立役者ペヨンジュン氏~。彼の神秘性はマイナス要素ではなく、むしろそれがあったからこそ韓流が今も平和に持続してるんじゃないかと思うのですが。なかなか会えなくてもいつも心は寄り添っているという安心感、象徴としての存在感、実体がなくても心が満たされる圧倒的カリスマ。わたしならたとえ好きだし会いたくても誰もが容易く手の届くような存在ではいて欲しくないなんて気持ちと矛盾しても思う方だけど。

身近さはプライベートを曝す危険をはらみ、頻繁に日韓でイベントが開催されても会いにいくためにはお金と時間がとんでもなくかかる。神秘性とどちらが長持ちするんだろう、ともかくファンとの疎通を重要視し積極的に活動するグンソクくんは韓流業界に関わる企業にとってありがたい存在ということで^^
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。