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 チュ・ジフン4年ぶりに史劇復帰作キム・スヒョンに遅れをとらない袞竜袍姿
2012年03月14日 (水) | 編集 |
チュ・ジフンの袞竜袍姿が公開された。

キム・スロは3月13日自身のツイッターに"ナ王(私は王である)主要配役中ペク・ユンシク先生とイム・ウォニ、イ・ハニ氏だけ抜いて"という文と共に写真を掲載した。

公開された写真は2月末クランクインされた映画'私は王である'(監督チャン・キュソン)出演俳優らの姿で左側からパク・ヨンギュ、キム・スロ、ピョン・ヒボン、チュ・ジフンが立っている。 撮影中間共に取った写真であるように全部史劇服装を着ていてチュ・ジフンの袞竜袍衣装が注目をひきつけた。

朝鮮時代を背景にする'私は王である'という映画'先生キム・ポンドゥ' '移葬と郡守'を演出したチャン・キュソン監督が演出を引き受けたし世宗大王(セジョンデワン)が王になる前乞食と身分を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容描く。

また、チュ・ジフンは現在MBC水木ドラマ'太陽を抱いた月'で王イフォン役に愛されているキム・スヒョンと同じ所属会社家族でバトンを繋いで受けて超役割に挑戦する。

写真に接したネチズンは"ドラマ映画史劇素材が本当に多いですね" "出てくる俳優が優れて広いです。 期待される" "ひとまず出演俳優だけ見れば信じて見てもかまわない" "作品でチュ・ジフン本当に見たかったがいよいよ見る"等反応を現わした。

[ニュースエン 2012-03-13 16:51:36] 元記事はこちらから

20120313-1.jpg

※思った通り、いやそれ以上に史劇扮装似合うなあ。して意外に貫禄(爆)。
王様繋がりスヒョンくんから史劇アドバイスとか話す機会も増えるかな。次はジフニの出番、ファイティーン!
 

やっとたどり着いた・・・というわけで今日はここまで~。

コメント
この記事へのコメント
やっと会えましたね!
スヒョン君からジフン君へバトンタッチですか!
どんな王様が誕生するかとても楽しみです。

シン君と出会って初めてパソコンと格闘して
私の世界も広がり今スヒョン君も応援して
楽しい毎日です。

ジフン君と出会った時、彼がこの世界に居る限り
良い時も悪い時も応援し続けようと思いました。
そして彼にとって辛い時が来てしまいましたね。
でもその間も応援している皆さんのお部屋を訪問して
元気な姿を確認して待ちました。

ドクトルジバゴ降板で映画についてもまた何か
言われるかも知れませんが良い演技で皆の前に
帰って来て輝いてくれると信じています。

映画が成功して早く日本で公開される日(気が早い?)を
首を長~くしてまちます。

これからも宜しくお願いします。
2012/03/14(水) 14:43:10 | URL | ikku #ymUf.Ayk[ 編集]
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