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 ミュージカル‘パリの恋人’イ・ジフン‐チョンサンユン“赤ちゃん行こう”熱風つなぐ
2012年03月12日 (月) | 編集 |
ドラマ‘パリの恋人’がミュージカルに戻る。

去る2004年全国を‘赤ちゃん行こう’熱風に追い詰めた話題のドラマ‘パリの恋人’が来る4月5日ティキュブアートセンたーでミュージカルで幕を上げる。

特に今回のミュージカル‘パリの恋人’は国内外で旺盛に活動中である最高のクリエーティブ チームが総動員して創作ミュージカル史上最も完成度高い作品での期待を高めている。

‘マンオブ ラ マンチャ’(アルゼンチン),‘ナイン’(ブロードウェー、日本)の演出を引き受けて東洋と西洋を合わせて旺盛な活動をしているクスタボ自作が‘屋根上のヴァイオリン’に続き二番目で韓国ミュージカルの演出と振りつけを引き受けたこと。

クスタボ自作の陣頭指揮の下ブロードウェーで活動中である照明デザイナーチェ血ワイドマン、映画‘スパイダーマン3’の美術に参加して国内外で注目されていているキム・ヒス舞台デザイナーが硬い出来ばえの責任を負っている。

一緒に‘私の心のオルガン’、‘美女は苦しくて’、‘ママドントクライ’等創作ミュージカルでムービカルに達する幅広いスペクトラムで評壇と大衆に認められている作家イ・ヒジュンが新しい話題作を準備した。

音楽は最近ブロードウェーで‘The Fisher King’、‘Little Miss Fix-it’等を通して注目されていている韓国人作曲家Joy Sonが豊富なオーケストレーションで卓越した感覚をお目見えして‘美女はつらくて’、‘若きウェルテルの悩み’、‘ラジオ スター’等国内創作ミュージカルを最もよく理解する大韓民国代表音楽監督クソヨンが参加して劇の完成度を最高潮に引き上げる。

その上パク・シニャン、キム・ジョンウン、イ・ドンゴンの牙城に挑戦するキャスティングも見どころだ。 ‘三銃士’、‘ジャック ザ リッパー’、‘エビータ’に出演してミュージカル俳優で背伸びしているイ・ジフンが援助美男としての魅力を誇ってパク・シニャンを越える絶頂のロマンチック ガイで女心をひきつける予定だ。

また、チョン・サンユンはクスタボ演出が“ブロードウェー級俳優にも遜色ない品格を持ったし男主人公キジュとして完璧だ”として早目に主演で指名するほどずば抜けた実力を自慢する。

ここにOPPAでデビューした後‘宮’、‘レント’でミュージカル舞台に立った歌手ランがイ・ドンゴンが引き受けたユン・スヒョク役を担ってミュージカル‘パリの恋人’舞台に上がる。

そして‘マイスケオリガール’、‘ウェディングシンガー’をはじめ最近‘シャーロック・ホームズ’を通じて実力を誇っているパン・ジンウイはこの作品のキャラクターティベルロプを共にして試演会でさわやか溌剌な魅力で作品の妙味を加えた。

最後に紹介する話題の人物はまさにオ・ソヨンだ。 ミュージカル専門マガジン‘ザミュージカル’で‘2012年最高の期待の主’でポミン オ・ソヨンは昨年‘ストリートライフ’、‘ネクスト ツーノーマル’を通じて評壇と大衆の賛辞を一体に受けて名実共に最高の期待の主で登板した。 二人はキム・ジョンウンが引き受けたカン・テヨン役を演技する。

ミュージカル‘パリの恋人’はアジア12ヶ国に輸出されたドラマの底力らしく創作ミュージカルで製作される今回の作品に日本国内製作会社らの関心が高まっていて、国内初演に引き続いた日本市場進出を協議中にある。 実際に昨年進行された試演会に日本製作会社関係者たちが訪問して日本バージョンのキャスティングと細部事項を調整中だ。

ミュージカル‘パリの恋人’は来る4月5日から5月30日からティキューブアートセンターで公演される。

[TVデイリー 2012-03-05 13:49] 元記事はこちらから

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※やっぱりアップしそびれてたこの記事まで!ランくんスヒョク役かあ、切ないなあ。
日本公演も決まりそうな雰囲気だしこれは楽しみ楽しみ^^


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