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 ‘朝鮮の王’が降り注ぐ
2012年02月14日 (火) | 編集 |
イ・ビョンホン‘朝鮮の王’今秋に封切り
チュ・ジフン次期作は‘…王である’
お茶の間ではパク・ユチョン‘…皇太子’来月初めての部屋


‘フォン’だけが朝鮮の王ではない。

今年テレビ劇場とスクリーンにはいつの時より多様な個性を持った朝鮮の王に会うことができる。

視聴率40%を見下げるMBC水木ドラマ‘太陽を抱いた月’(脚本チン・スワン・演出キム・ドフン)の主人公であり朝鮮時代仮想の王のフォン(キム・スヒョン)の人気を継続する王たちの面々は派手だ。 スクリーンではイ・ビョンホンとチュ・ジフンが出てテレビ劇場ではキム・スヒョンのバトンをパク・ユチョンが受け継ぐ。

イ・ビョンホンはその間暴君と認識された朝鮮光海君の隠された話を描いた映画‘朝鮮の王’(監督チュ・チャンミン・仮題)で今秋に観客を探す。 ‘王子と乞食’コンセプトのこの映画は病気にかかった光海君が自身と似ていた芸人を代役で前に出した後広がる話を入れたファクション史劇だ。 史劇に初めて挑戦するイ・ビョンホンが最近流行のように広がった‘朝鮮超熱風’でどのように自身の姿を見せるのか期待を集める。

チュ・ジフンはコメディ映画‘私は朝鮮の王である’(監督チャン・キュソン・仮題)で朝鮮王隊列に合流する。 世宗が王に上がる前のチュンニョン大君時期を扱ったこの映画やはり王と乞食の身分変えるのが素材. 昨年末陸軍服務を終えて除隊して次期作を苦心したチュ・ジフンが格別な意欲を見せた。

テレビ劇場も例外ではない。 パク・ユチョンは3月14日に放送を始めるSBS水木ドラマ‘屋根裏部屋の皇太子’(脚本イ・ヒミョン・演出シン・ユンソプ)で妻を失ってさまよう朝鮮時代仮想の皇太子を演技する。 300年の時間を跳び越えて愛を継続する皇太子役を通じてパク・ユチョンは切ない純愛演技をする予定だ。

[スポーツ東亜 2012-02-13 07:00:00] 元記事はこちらから

20120213-1.jpg

※ひさびさ貴重なジフニ記事~。しかし映画ってコメディだったのか?(爆)

イジェフン話題は明日に繰り越し~。

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