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 バレンタインデーはチョ・スンウとともに! ‘ドクトルジバゴ’チョ・スンウ14日初めての公演確定
2012年02月13日 (月) | 編集 |
今年バレンタインデーには‘チョバゴ’チョ・スンウの甘美な声とご一緒することになった。 声帯結節で下車したチュ・ジフンの代わりをして去る1月中旬緊急にミュージカル<ドクトルジバコ>に合流したチョ・スンウはキャスティング1ヶ月ぶり2月14日(火)バレンタインデーに初めて舞台に上がって観客らに初めて演技を見せる。

100億台の製作費が投入された大作ミュージカル<ドクトルジバコ>はロシアの作家ボリス・パステルナーク(Boris Leonidovich Pasternak)の同名小説を舞台にあげた作品で、1917年ロシアの10月革命を背景にした男の愛と情熱を入れたロマンス代書史劇。 特に<ドクトルジバコ>は1965年巨匠デービッド・リーン監督によって映画化されて翌年撮影・音楽などアカデミー5個部門を受賞してより一層良く知られた作品でもある。

2011年オーストラリア初演以後世界で二番目で韓国で舞台に上がるミュージカル<ドクトルジバコ>は(株)桑の実ミュージカルカンパニーのシンジュンスプロデューサーをはじめとして、米国のアニタ・ワックスだけ(Anita Waxman),オーストラリアのジョン・フロスト(John Frost)等3ヶ国のプロデューサーが共に手を握ったグローバル プロジェクト。

デービッド・リーン監督の映画で名俳優オマー・シャリフが演技してより一層良く知られた‘ユーリー・ジバゴ’役はオーストラリア初演では<ジキルとハイド>の‘ジキル博士’と<オペラ座の怪人>の‘ファントム’を演技した世界的な俳優アンソニー・ワーロウ(Anthony Warlow)が‘ユーリー・ジバゴ’を演技したことがあって、韓国公演では‘狂った歌唱力’と呼ばれるホン・グァンホとミュージカル界最高のスターのチョ・スンウが共に‘ユーリー・ジバゴ’を演技する予定だ。

医師であり詩人の‘ユーリー・ジバゴ’は自身のそばを献身的に守る夫人‘トーニャ’(チェ・ヒョンジュ扮)と運命的な愛‘ララ’(チョンミド/キム・ジウ扮)の間で葛藤しながらも、1次世界大戦とロシア革命のうず巻きを勇敢に解決する人物。 歌だけでなく全身で表出しなければならない感情演技が劇のクライマックスを飾るのに感情演技の1人者に選ばれるチョ・スンウの合流はそれだけ期待を集めている。

チョ・スンウは14日バレンタインデー夕方8時公演を始め、2月には15日(水)、17日(金)、22日(水)、23日(木)、25日(土)、26日(日)、28日(火)など総9回舞台に立つ予定であり、残り公演は‘ユーリー・ジバゴ’役に先にキャスティングされたホン・グァンホが舞台に立つ。

チョ・スンウの出演分量が確定した2月公演のスケジュール表はミュージカル<ドクトルジバコ>公式ホームページ(www.doctorzhivago.co.kr)を通じて確認できるし、チケットはインターパークなど提携サイトを通じて7日(火)午前から前売りが開始された。 2次チケットオープンは14日(火)午後2時から始まる。

チョ・スンウをはじめとして、ホン・グァンホ、キム・ジウ、チョンミド、チェ・ヒョンジュ、カンピルソクなど若い演技派俳優らの加勢、そして巨大な叙事と派手な舞台で‘第2の<レ・ミゼラブル>’で期待を集めている大作ミュージカル<ドクトルジバコ>は2012年1月27日(金)から6月3日(日)までソウル、松坡区シャーロッテシアターで公演される。

[ユニオンプレス 2012-02-09 12:30] 元記事はこちらから

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※えっ、18日の夜は!?と超焦って公式キャスト表確認したらそれも含めて9回だったホッ^^

20120212-7.jpg

バレンタインに初舞台なんて盛りあがるだろうなあ。
ちなみにチョスンウ氏は日付変わっちゃいましたが昨日2月12日がお誕生日だったそうで教えていただきました、センイルチュッカハムニダ~。金曜の夜のチョバゴ舞台期待しています^^

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