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 チュ・ジフン、史劇初めての挑戦..'私は王である'確定
2012年01月19日 (木) | 編集 |
俳優チュ・ジフンがデビュー以後初めて史劇に挑戦する。

19日所属会社キーイースト関係者は"チュ・ジフンが'私は王である'出演を確定した"と明らかにした。 '私は王である'はデイジーエンターテインメントが製作して'先生キム・ポンドゥ'チャン・キュソン監督が演出する映画。

世宗大王(セジョンデワン)が王になる前乞食と席を変えた後市廛を歩き回って新しい人物と社会を経験するという内容だ。 チャン・キュソン監督がメガホンを取っただけ軽快ながらも感動的な展開で解いていくつもりだ。

SBSドラマ'根深い木'を通じて世宗大王の話が長安の話題になっただけシナジーになるのか関心を集める。

当初チュ・ジフンは昨年11月軍服務を終わった後初めての復帰作でミュージカル'ドクトルジバゴ'に出演することにした。 だが休む隙間なしで練習を進行して盛大が無理が行ってやむをえずミュージカル出演を固辞した。

チュ・ジフン側はミュージカルをできなくなるとすぐに次期作を置いて苦心して'私は王である'を検討終わりに最終決定をした。 チュ・ジフンは休息を取りながら健康を回復すれば映画撮影には無理がないことだと判断したと分かった。

チュ・ジフンが映画に出演するのは2009年'キッチン'以後3年だけだ。 チュ・ジフンとしては1人2役を演技するのも挑戦だ。 '王である'という昨年興行に成功した'朝鮮名探偵:トリカブトの秘密'のように軽快に話が展開することだし関係者たちの期待が大きい。

特にチュ・ジフンは'私は王である'で王と乞食、1人2役をお目見えするからイ・ビョンホンが'朝鮮の王だ'で王と賎民で1人2役を演技するのと比較する面白味もかなりよいものと見られる。

'私は王である'は近い将来キャスティングを終えた後本格的な撮影に入る予定だ。

[スターニュース 2012-01-19 10:53] 元記事はこちらから

20120119-1.jpg

※こないだ先走った記事が出たとおりに確定出ましたね~。
待望の史劇、しかも王様役なんて似合いそうだなあ。でもこれジャンルはなんなんだろ、メロでもなさそうだし客層どこ狙いなんだか気になる。。。


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