★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 '下車'チュ・ジフン側"当分治療専念..現在の休息中"
2012年01月10日 (火) | 編集 |
声帯結節診断でミュージカル'ドクトルジバゴ'で下車した俳優チュ・ジフンが治療に専念して休息中だ。

所属会社キーイースト側は10日スターニュースに"チュ・ジフンが健康上の理由でミュージカル'ドクトルジバゴ'で下車することになった"として"現在は治療を受けながら休息を取っている"と明らかにした。

引き続き"除隊以後休む隙間なしで練習を進行して見たら声帯に無理が行ったし、声帯結節治療と練習を併行してきている間最近医療スタッフからさらに多くの練習進行は無理という勧誘を受けた"と付け加えた。

先立って昨年11月軍服務を終わって帰ってきたチュ・ジフンはその間ドラマ、映画関係者たちのラブコールを受け入れたが、ミュージカルを初めての作品で選択して大いなる関心が傾いた。

チュ・ジフンは劇中主人公ユーリー・ジバゴ役を担って波瀾万丈な人生と切ない愛の物語を実感できる演技をお目見えする予定だった。

所属会社関係者はまた、公式報道資料を通じて"チュ・ジフン本人は練習持続に対する意志が強硬だったが健康が最優先という判断下に9日製作会社と合意下に公演下車を最終決定することになった"として"十分な休息を取って、治療を通じて一日も早く元気な姿でごあいさつできるように最善を尽くすだろう"と伝えた。

一方ミュージカル'ドクトルジバゴ'はノーベル文学賞を受けたロシアのボリス・パステルナークの小説を原作にした作品で、250億ウォンを越える製作費が投入された大作だ。

来る27日初演される。

[スターニュース 2012-01-10 12:19] 元記事はこちらから

20120110-2.jpg

※しばらくは自分を責めて、申し訳なくて、そして悔しいだろうけれど今後のためにもまずは治療に専念だ。

昨日アップした記事、映画の試写会イベント参加キャストにジフニが予定されていなかったのはこういう訳だったんですねえ;;

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。