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 トップスターも無用の物…総編ドラマ視聴率'底'
2011年12月09日 (金) | 編集 |
騒然と開局した総編4社チャンネルの視聴率が底をはっている。 1%を越えれば大当たりであるほどみすぼらしい成績表だ。 数千万ウォンの出演料を与えて連れてきたトップスターらの派手なラインナップも終篇視聴率の突破口になれなかった。

総編チャンネル ドラマはJTBC 'パダムパダム.. 彼と彼女の心臓拍動音'(以下'パダムパダム')と'引き受け対応' '発酵家族'などが1%台を渡してそれなりに善戦している。

去る5日初回放送された'パダムパダム'は1回1.601%を記録したし、2回ではかえって視聴率が下落した1.515%を記録した。 終篇ドラマ中最高視聴率を記録したがトップスターチョン・ウソンとハン・ジミンの出演にノ・ヒギョン作家の新作で注目されたことに比較すればみじめな成績表だ。

7日初回放送されたソン・イルグクとパク・ジニ主演のJTBC '発酵家族'は視聴率1.56%を記録した。 この日放送された総編4社プログラム中最高視聴率だ。 7日放送されたキム・ヘジャ主演のJTBC毎日シットコム'清潭洞生きます'は1.1%を記録した。

チェ・シラとハム・ウンジョンを前面に出したJTBC週末特別企画'引き受け対応'は1回と2回各々1.18%と1.08%を記録するのに終わった。

他の総編チャンネルらの成績はさらに絶望的だ。 MBN毎日シットコム'ヴァンパイア アイドル'は0.586%を記録した。 シチュエーションコメディの鬼才シン・ドンヨプとキム・スミを主軸でダビチのカンミンギョン、イチョン、イスヒョクなどが出演して地上波劣らない派手なラインナップを自慢したが成績は暗鬱だ。 テソンの復帰作で注目された'ワッツアップ'初放送も視聴率0.46%の低調な視聴率を記録した。

チャンネルAが野心に充ちるように準備した月火ドラマ'カラーオブウーマン'は各々0.75%と0.84%を記録するのに終わった。 ユン・ソイとイ・スギョン、ジェヒ、シム・ジホなど若い演技者が大挙布陣したが1%台の壁も高かった。

総編チャネルが前に出した看板ドラマの成績がこの程度とか、他の連続ドラマと朝ドラマの成績はさらに凄惨だ。 0.2~0.3%台の視聴率を記録してそれこそ'0%台視聴率'を記録していること。

これは地上波ドラマの10分の1水準にも達し得ない数値でケーブル ドラマとも比較にならない成績だ。 まだドラマが2回ほど放送された序盤だから視聴率反騰可能性を残しておいているが視聴者たちの反応がぬるくて高い上昇の勢いを記録するかは疑問だ。

何より総編チャンネルが各々'キラーコンテンツ'と自負した開局作が既存ドラマを踏襲したり新鮮さを与えることができなくて視聴者たちが興味を感じていられないのに問題点がある。 巨額の出演料を与えて連れてきたトップスターだけではドラマをつくりあげることができないということを如実に証明したわけだ。

もちろんまだトゥコンを開かなかったドラマらもたくさん残っている。 キム・ヘスク主演の'コボンシルおばさん救うこと'(TV朝鮮)とファン・ジョンミンとキム・ジョンウン ツートップの'韓半島',キム・フィエ、イ・ソンジュ主演の'妻の資格'(JTBC),チ・チャンウクとワン・ジヘの'未婚の男性君の野菜店'(チャネルA)等が放送を待っている。

総編チャネルの底視聴率を突き抜けて視聴者たちが熱狂するドラマが誕生することができるか関心が集められている。

[ジョイニュース24 2011-12-08 10:07] 元記事はこちらから

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※地上波でも視聴率取れなくなってきてるのにこれだって想定内じゃないのかな~。昼間'パダムパダム'と'発酵家族'が日本に高額で販売された記事がでたばかりですが国内での反応これからも注目で。。

また寝てしまってた(>_<)

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