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 チュ・ジフン、製作費250億ウォン ミュージカル'ドクトルジバゴ'製作発表会不参加なぜ?
2011年11月23日 (水) | 編集 |
21日転役申告をして除隊した俳優チュ・ジフンがミュージカル'ドクトルジバゴ'に主人公で出演を決めたが製作発表会は参加しなかった。

22日午後西大門NHアートホールで開かれたミュージカル'ドクトルジバゴ'製作発表会は開始前からチュ・ジフンを待つ日本ファンたちがいっぱいだったが、この日チュ・ジフンは姿を見せなかった。

チュ・ジフンは除隊後初めての復帰作でミュージカル出演を決定して関心を集めたが彼を待つファンたちは失望した表情で引き返した。

これと関連してシンジュンスプロデューサー(桑の実ミュージカルカンパニー代表)は"チュ・ジフンが昨日転役をして30日また懇談会を持つ予定で12月に練習を始める"として"新しい魅力の俳優を探してチュ・ジフンに会ったし彼の舞台に対する情熱に比べてキャスティングした"と明らかにした。

引き続き"'ドクトルジバゴ'というクラシック ミュージカルで大叙事詩スタイルなので国内観客が魅了されること"としながら"吸引力と繊細な音楽解釈で観客らに高級に近付いて支持を受けると期待される"と作品説明と愛着を表わした。

この日製作発表会では'ドクトルジバゴ'小説と映画、ミュージカルの紹介映像が上映されたし、チュ・ジフンと共にユーリー・ジバゴ役を担った俳優ホン・グァンホとララ役のキム・ジウとチョンミド、トゥニャ役のチェ・ヒョンジュなど20人余りの出演俳優がハイライト曲を試演した。

ミュージカル'ドクトルジバゴ'という製作段階からオーストラリア、米国、韓国のプロデューサーが共に製作したグローバル プロジェクトで、世界的なクリエーターらと韓国俳優が共にする舞台だ。

250億ウォンを越える製作費が入る大作で国内桑の実ミュージカルカンパニー(プロデューサー新春数),CJ E&M音楽公演事業部門(代表キム・ビョンソク、以下CJ E&M),シャロッテシアター(代表ソン・グァンイク)が共同製作する。

'ドクトルジバゴ'はノーベル文学賞を受けたボリス・パステルナークの小説を原作で、オマシャリプ主演の映画を通じて全世界的に20世紀最も美しいラブストーリーで知らされた。

ミュージカルはこの作品を記憶する観客らの思い出と感性を刺激して、洗練された舞台と甘美な音楽で現在のオーストラリア、シドニーとメルボルン、ブリスベンで客席占有率90%以上を記録して話題の中に公演された。

[ノーカットニュース 2011-11-22 15:40] 元記事はこちらから

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※ジフニが現れるのを待っていた日本ペンには残念ですが、まだ除隊したばかりで練習にも参加していないジフニなので今日のところはベテラン先輩俳優方々に花を持たせたカタチかな。

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