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 チャン・グンソク-ユナ主演「愛の雨」、日本放送版権事前販売契約完了
2011年11月18日 (金) | 編集 |
メロドラマ<愛の雨>が日本ポニーキャニオン社と放送版権事前販売契約を完了して熱い関心を立証した。

<愛の雨>は<秋の童話><冬のソナタ>等海外で多くの愛を受けて韓流熱風を導いたユン・ソクホ監督とアジアを越えて世界へ活動範囲を広げているチャン・グンソク、ユナの出演で事前企画段階から日本市場および海外市場で注目をあびてきた。

その人気を証明するように<愛の雨>の日本放送版権は事前製作が進行される時点に早目にラブコールを受けて契約完了した。 海外に進出した韓流ドラマ中最高待遇で先輸出されたし海外市場では< Loverain(ラブレイン)>という題名で放映される予定だ。

一緒に<愛の雨>は日本以外の海外市場でも高い関心を受けていて韓国ドラマの海外市場進出でも新しい記録を立てる展望だ。

<愛の雨>は9月から撮影を始めてドラマの導入部の1970年代分量を事前製作形態で進行中にあって忙しいスケジュールの中でも楽しい雰囲気で粘り強い撮影を継続しているという後聞だ。

製作会社関係者は“<愛の雨>は韓流熱風を導いたユン・ソクホ監督様と最高の韓流スターチャン・グンソク、ユナの出会いで事前企画段階から日本およびその他海外地域で熱い関心を受け入れた。”として“国内外の高い関心に報いるために製作スタッフ全部熱心に撮影して最高の作品を作るように努力している。”と伝えた。

一方、ドラマ<愛の雨>は70年代のアナログ的な愛と2012年デジタル世代の愛を同時に合わせる青春らの純粋な愛の物語を通じて視聴者たちの感性をしっとりとするように濡らす作品で2012年上半期放映を目標にしている。

[マックスムービー 2011-11-17 22:48] 元記事はこちらから

20111117-4.jpg

※ポニキャさん今日の重大発表これでしたね、どんだけ出したんだろう。
でもなんで< 愛の雨 >でなく< ラブレイン >にしちゃったんだろう、漢字の方が情緒的なイメージじんわり伝わってくるのになあ、ラブトレインに見える。。。って浜省懐かしい~;;


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