★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 ‘今日’のナム・ジヒョンは‘第2のユ・スンホ’..イ・ジョンヒャン監督がまた、発掘した真珠
2011年11月06日 (日) | 編集 |
俳優ナム・ジヒョンが映画‘今日’でキャラクターと渾然一体なる演技力をお目見えして‘家で...(邦題:おばあちゃんの家)’ユ・スンホ以後イ・ジョンヒャン監督が発掘やり遂げた忠武路期待の主で注目されていている。

‘今日’は婚約者を殺した15才少年を許したドキュメンタリーPDダヘ(ソン・ヘギョ)が1年後自身の容赦が想像しない結果を呼び起こしながら体験する混乱と悲しみ、そしてその終わりで捜し出した感動を描く。

ナム・ジヒョンが引き受けたジミン役は優れた頭脳で高等学校を早期卒業して米国名門大に合格して皆の羨望をかうが実状は暴力的なお父さんと傍観者お母さんによって心の傷を抱いているキャラクターだ。

ジミンは留学を控えて親姉さんのように従うダヘの家に留まってダヘがドキュメンタリー製作のために被害者遺族たちをインタビューするのを助ける。 婚約者を離れて送った後活気を失ったまま生きていくダヘを心配して取りまとめたジミンはインタビューを進行するほど加害者少年に対する容赦が鎮静したことだったのか、果たして誰のための容赦なのか反問してダヘを紛らわしくさせる。

ナム・ジヒョンは年齢より成熟した演技力にダヘに容赦の真の意味を悟るようにする決定的な役割を消化した。 それだけでなくダヘの前では幼い子供のように無邪気だが内面には傷を抱いた激動期青少年の姿を繊細に表現して同じ年頃が共感できる演技を披露した。

共に呼吸を合わせたソン・ヘギョは“勉強も上手にして演技も上手にしてこういう娘が一人あったら良いと考えた”として嫉妬混ざった称賛をすることもした。

また格別なシナリオ解釈とキャラクター消化能力でイ・ジョンヒャン監督の愛を一身に受けた。

一方‘今日’は封切りを控えて進行された一般試写会で‘繊細な演出とソン・ヘギョの変身、今年の秋にぴったりな映画’(seairon),‘重い主題をイ・ジョンヒャン監督特有の感性的演出で繊細に表現した’(waneestory)等呼応を得ている。 映画は27日開封される。

[ニュースエン 2011-10-25 12:18:41] 元記事はこちらから

20111106-16.jpg 20111106-17.jpg

※公開前の記事。映画の評価は動員数だけじゃ決められないですよね(>_<)

せっかくなんでナムジヒョンちゃんのインタビューを下にしまいます~。


‘今日’ナム・ジヒョン、“真の‘少女時代’の開幕”

17才女子高生. ドラマと映画を縦横無尽行き来して忙しく活動中である俳優. ソン・ヘギョが"学ぶ点が多いすごい後輩"と絶賛したナム・ジヒョンは<今日>の'ジミン'を通じて真の少女時代の開幕を知らせた。

ナム・ジヒョンは‘誰かの子役’で名を知らした。 イ・ヨウォン(善徳女王),ハン・イェスル(クリスマスに雪が降りましょうか?) そしてパク・ジニ(ジャイアンツ)まで。 有名な大韓民国女優らの幼い時期を引き受けて演技してスクスク演技内面空白を確かめた彼女は、<今日>ではじめてそのエネルギーを爆発させた。

頑固なことで有名なイ・ジョンヒャン監督さえ“ジヒョンが本当にジミンだ”と舌を巻く程ナム・ジヒョンはキャラクターに完全に没頭した。 劇中ジミンは優れた頭脳を持ったが、お父さんの暴行に苦しめられて手に負えながる人物. 極めて現実的なうえに自己主張が強い子どもだ。

“ジミンは内面に傷を大事に保管しているけれど、うわべで表現しません。 ジミンの大きな苦痛をよく表現して出せるか初めには心配が多かったです。”だが、悩みは取越苦労に過ぎなかった。 ナム・ジヒョンは<今日>でソン・ヘギョと沸騰するように映画を導いていったし、さく烈するよう敏感な少女の感受性を表現して映画の主題を確かに引き出した。

-映画を見ると思ったより比重が大きかったよ。 ソン・ヘギョぐらい引き立って見えた。(笑い)負担もなったはずなのに?

イ・ジョンヒャン監督様も初めから(へギョ)姉さんと共同主演だとおっしゃった。 ドラマ<善徳女王>(MBC,2009)を見たオボン監督様がイ・ジョンヒャン監督様に私を推薦したといったよ。 “一度会おう”としてイ・ジョンヒャン監督様を尋ねたが、その後キャスティングが決定された。 シナリオを読んでからは事実負担もなった。 だが上手にできそうだった。

-イ・ジョンヒャン監督はジミンに自身の考えを投影したといったよ。 演技と関連して特別に注文を受けた点があるか?

監督様も初めには心配が多かったです。 ジミンの状況を演技するのに私がとても幼いのではないかと思って。 ところで信じられたし、その点が感謝する。 ジミンは表面では明るく見えるが内面に傷を隠した人物だ。 どうしてもそうした点を演技するのが難しかった。 監督様が表現程度をよく調節して下さった。

-ジミンを通じて‘容赦はむやみにしてはいけない’という映画の主題が端的にあらわれる。

事実私はまだジミンのように大きい傷を受けたことがない。 それで‘私が果たしてジミンをよく表現することができるだろうか’悩みが多かった。 もちろん私も生きてきながら心の傷を受けたことがあることではある。 だが、ジミンが受けた苦痛に比較すればあまりにも小さい経験だ。 何よりパパの暴力に苦しめられるその状況を理解しようと努力した。 加害者を許したダヘ(ソン・ヘギョ)に向かって“なぜそのように簡単に許したか”と追い詰めるほかはないジミンの心情を表現したかった。

-合う場面が多いが、難しくはなかったか?

事前練習をたくさんして特別に大変ではなかった。 (ふりをしながら)パパに髪の毛を捕まったまま階段を降りてくる場面では少し痛かったが大丈夫だった。(笑い)長い髪の毛ならば痛くなく捕まえる方法を知っていたが、当時には頭長さが短くて惜しかった。 それでも大丈夫だ。 ハハ!

-記者会見の時ソン・ヘギョが絶賛を惜しまなかったよ。 二人の呼吸はどうだったか?

あまりにも内省的な性格なので話もよく付けられないが、姉さんが先に“親しく過ごそう”と言ってとても良かった。 へギョ姉さんとダヘは実際にもとても似ていた! おかげで演技する時も多くの役に立った。 私はまだ演技経験が不足する。 それで相手方の演技により私の演技も変わる。 へギョ姉さんがダヘ役をとてもよく演技して私もよくついて行くことができた。 本当に親姉さんのように良く持て成した。 そしてイ・ジョンヒャン監督様とへギョ姉さん、私まで全部女と撮影現場でさらに親しく過ごすことができたようだ。(笑い)

-とてもよく笑うようだ。 性格が明るい方なのか?

ア…、普段にも明るい方だ。 ところで時々アザ殴る場合も多い。(笑い)他の人らにはとても肯定的に明るく対しようと努力するが、私自身には少し厳格な方だ。 特に演技を終えて後ほど‘その時はなぜあのようにしたんだろう?’と考える場合が多い。 適当にすれば良いでしょうに、時々度を過ぎる場合があってママが心配されたりする。

-10年の間俳優で活動していつもママとともに通ったと聞いた。 ママはママ以上の意味があるか。

合う。 時には友人のようで、時には姉さんのようだ。 私を最もよく知っている方なので時々は恐ろしい時もある。 ママが腹が立てば、この世で一番恐ろしい。(笑い)

-8才に初めてドラマ端役で出演して演技を始めたので、すでにデビュー10年だ。 去る10年を顧みれば気持ちがどうなのか?

本来俳優に対する夢はなかった。 幼い時<電波見聞録>(MBC)という芸能番組に出演したことがある。 そのプログラムFD様がドラマ関係者を紹介したのが契機になった。 その後ドラマと映画に運良くキャスティングされたし。 事実小学校時は学校授業さぼって撮影するのがとても嫌いでママに大変難しくふるまうこともした。(笑い)今考えてみれば演技する間多くのことを習ったようだ。 特に<マイキャプテン キム貸し出し>(2006)と<善徳女王>を撮る時本当に多くのことを感じた。

-<善徳女王>で幼いトンマンを演技して‘神懸かりの演技’で話題を集めることもした。 イ・ヨウォンと似ていたりもしたし。(笑い)

その時も(パク・ホンギュン、キム・クンホン)監督様がよく指導して下さったし、(イ)ヨウォン姉さんもよく教えて演技を気楽にした。 時々の人々から私が幼い時期を演技した先輩たちと顔が似ていたという声を聞いたりする。 一度は撮影現場で出る車の中にあってトンマン王女の衣装を着たヨウォン姉さんが前に過ぎ去るが、その姿を見てびっくりした。 ‘オ、あそこ私がいるよ!’という気がして。(笑い)顔にある点まで本当に全く同じだった!

-そういえばソン・ヘギョとも似ていたようだ。

叔母がそうしたよ。 私とへギョ姉さんが似ていたようだと。 それで感謝するといった。(笑い)

-学業と演技を併行するのが大変なようだ。 ストレス解消はどのようにするか?

食べるのを本当に好む。 友人らと似合って通って食べるのが楽しみだ。(笑い)中学校時はチャンポンに陥ってしばらくチャンポンだけ飲みに通ったこともある。

-友人が‘俳優’と不思議に思うのではないか?

以前にはTVに私の顔が出てくることを見て不思議に思いながらサインしてくれとか他の俳優サインをお願いしたりもした。 ところでこの頃はそのまま平然と“君は顔がなぜそのように出てきたか”として冗談を言う。 友人は私が俳優ということを忘却するようだ。(笑い)私を俳優で調べてみてくれることより気楽に対してくれた方が良い。

-17才ナム・ジヒョンの‘今日’に対して言うならば?

(ため息をついて)ああ。 事実私は俳優である前に勉強がしたい女子高生だ。 中学校時は分からなかったが、高等学校に上がってきてみると勉強だというのが熱心にするとなるのではなかったよ。 本当に上手にしたいんだけど。 この前中間考査を見たが、努力したことに比べて成績がよく出てこないので少し気に障った。 それでも‘私が何かを間違ったのでこういう結果が出たことでしょう’と考えて、また熱心に上手にする考えだ。 以前には悩みが多かった。 勉強に集中したいが俳優活動を継続しなければならないだろうか、でなければ俳優活動に集中するのが良いだろうか。 今はそのまま‘今日一日を生きても二つとも最善を尽くすのが本当に素晴らしいということだ’と考える。 悩みは悩みで終えるのが良かったよ。(笑い)

-次期作は決まったか?

キム・ヨンファ監督様の<ミスターゴー>にキャスティングされた。 来年1月初めから撮影に入る。 ゴリラ主人に出てくるが、とても明るい人物だ。 期待しても良い。(笑い)

[movieweek 2011-10-31] 元記事はこちらから

20111106-18.jpg 20111106-19.jpg

※女性らしくなっちゃって~、もう立派な女優さんだ! これからが楽しみです^^
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。