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 ‘宮S’製作会社、11日公式立場発表
2011年11月05日 (土) | 編集 |
来年に放送される予定のドラマ'宮S'と関連してその間特別な言及をしなかった製作会社グループエイトが12月11日午前公式立場を明らかにした。

グループエイトは報道資料を通じて"現在のグループエイトで製作しているドラマ'宮S'はドラマ'宮'とはその内容やキャラクター構成などどんな方法でも連結されない別個の作品でありエイトピークスが製作したドラマ'宮'の映像著作権を侵害しない作品であることをもう一度強調する"と主張した。

引き続きその間中途はんぱな対応を見せた理由を"ドラマ'宮'に対するファンたちの愛情を担保でグループエイトから不当な利益を取りまとめようと思うエイトピークスの一連の主張に対応する価値さえ感じることができなかったためだ"と説明した。 また"アジア全域の関心事の韓流主役のドラマ製作を囲んで二つの企業が互いにけなしながら戦う姿を見せるのをはなはだ恥ずかしいと考えたためだ"と付け加えた。

グループエイトはまた"その間エイトピークスと協議過程および交渉が決裂した以後法的な問題点が発生しないように徹底した法的検討と準備を進行してきたがエイトピークスの根拠がない主張に会社と作品に莫大な精神的、物質的被害が発生したところこれ以上見過ごせないと判断されて公式立場を明らかにすることになった"と打ち明けた。

グループエイトは"エイトピークスが言及した法的な問題に対してはどんな対応もする準備ができていて、全てのものは裁判所で判断するだろう"と自信を表わした。 特に"エイトピークスに徹底した損害賠償を請求するだろう"と伝えた。

最後にグループエイトは'宮シーズン2'を待ち望んだ俳優らと視聴者たちに続編としての'シーズン2'約束を守ることができない点を謝って"'宮S'を愛するみんなが自負心を持つことができる完成度高いドラマで作るために最善を尽くして努力するだろう"と明らかにした。

一方皇族と知らずに生きていった中華料理店配達人が皇室に入りながら階級が他の人らとぶつかって体験する話を入れる'宮S'は2007年1月10日初放送を目標に製作が真っ最中だ。

[OSEN 2006-12-11 08:55] 元記事はこちらから

20111104-5.jpg

※そうはいっても日本では宮の続編扱いだし、SE7VENやシネちゃんに罪はないけれどいまだにわだかまりあり宮Sは記憶から抹消。ようやく続編の約束を守ってくださるんですね;;

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