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 "日本はすでにK-POPの奴隷にされた"日本レコード業界の自助
2011年10月27日 (木) | 編集 |
日本の音楽市場で自嘲的な声が出ている。韓流ブームでK - POPの人気は日に日に増えているが、実際のそれと同等の利益が生産されていないからだ。

日本集英社はインターネット版の記事で、現在のK-POPの人気が利益の生産とは反対の形で進んでいることを発表した。 "辛ラーメンなくて逆上、日本の音楽業界は、K-POPの奴隷になった"というタイトルの記事では、韓国側エージェントの機嫌合わせの難しさと利益の再分配による貧困さについて報道した。

去る6月に発売された少女時代のファーストアルバムは、今月まで計60万枚以上のセールスを記録して巡航を続けている。これに日本のレコード会社の社員は"海外の歌手の60万枚の販売は途方もない大ヒットだ。この人気は本物だと認めざるを得ない"と言いながら驚きを表した。

少女時代以外にも東方神起、T-ARA、KARAなど人気グループは、日本のオリコンチャートを席巻している。しかし、日本のレコード会社の場合、"利益の回収が難しい"と困難さを示している。

ある関係者は"シングル1枚で5000万円(約7億円)、小さなファンイベントにも1500万円(約2億円)の広報費を支出している"と韓国の歌手たちに破格的な金額は、継続して使われていることを明らかにした。

このようなブームで出版業界も創刊と廃刊を続けている。ある関係者は"昨年の夏、"JJ"が東方神起を表紙に起用した以降の状況が変になり始めた。 10個以上が韓国と関連した専門誌を創刊し、お互いがジェサル削って食べるに入り、私たちの側からも、年俸が引き続き縮小している"とし、状況が深刻化していることを明らかにした。

利益と利益は少ないが、いったん販売がされるという点から、K-POPを前面に配置せざるを得ないということだ。人気を得るために、多くの広報費が入り、これを利用することが多くなって見たら、自然に利益の分散が行われ、以前ほどの収益が発生していない。これに日本の音楽会社の関係者は"すでに日本ではK-POPの奴隷だ"と言って自嘲まじりの声を出した。

以外にも韓国の所属事務所側との関係から来るストレスも大きいことが分かった。ある関係者は"レコード会社と韓国の所属事務所の間には大体的にエージェントが入る。これらの態度が予想外を超える場合がある。これらの反対意見を出したり、他の声を上げただけでも、数人が解雇されたりした"との位置づけが困難である場合があることを明らかにした。小さな例として、"現場で韓国スタッフがゴンベな辛ラーメンがないと激昂した雰囲気になったこともある"と述べ、精神的なストレスも大きな負担になっていると述べた。

[マイデイリー 2011-10-26 14:01]

※やっぱ辛ラーメンは大事っしょ!(爆)しかしなんだか風向き変わってきたなあ。。。
集英社のネット記事、ググったら週刊プレイボーイの週プレNewsということでオリジナルも下にしまいます~。




辛ラーメンがなくて激昂。日本の音楽業界はK-POPの奴隷になっている

ブームは捏造?との声もあるが、一部のK-POPは確かに売れている。しかし、その影で日本の関係者はエラい目に遭っている?

6月に発売された1stアルバム『GIRLS’ GENERATION』が、今月に入って累計60万枚を突破した少女時代。来月には全米デビューも決定と、その勢いは増すばかりだ。あるレコード会社社員がこう語る。

「60万枚なんて、ひと昔前なら200万枚レベルの大ヒットですからね。さすがに、ブームは本物だと認めざるを得ないです」

少女時代の他にも、東方神起、T-ARA、KARAなど人気グループが日本のチャートを席巻している。このK-POPブームで日本のレコード会社もさぞかし儲けたかと思いきや、意外と「利益回収は難しい」という。

「とにかく破格の宣伝費を突っ込んでますから。シングル1枚に5000万円、ミート&グリートのファンイベントだと1500万円とか。国内アーティストじゃ考えられない額です」(前出・レコード会社社員)

ブームの盛り上がりともに、出版業界ではK-POP専門誌が数々創刊された。しかし、これも今では斜陽になりつつある。専門誌の編集者がこう語る。

「昨年の夏に『JJ』が東方神起を表紙に起用して以降、おかしくなり始めまして……。10社以上が専門誌を創刊したんじゃないかな。おかげで読者を食い合って共倒れ状態ですよ。実際、私のギャラもどんどん削られてますし」

利益は少ないが、セールスが好調なゆえに取り上げなければならないというジレンマ。こうした日本の音楽業界の状況について、前出のレコード会社社員は自嘲的に「もはや、K-POPの奴隷ですよ」とつぶやく。

「レコード会社と韓国の事務所の間にはだいたいエージェントが入るんですけど、とにかく態度がデカい。楽曲や衣装に関して、韓国サイドのやり方に少し意見しただけで目をつけられて、この1年で担当が何人もクビになってますから。大人な対応ができないと仕事になりません。ウチの上層部も完全なイエスマンだし」

現場のケータリングに“辛(しん)ラーメン”がなかっただけで激昂されたこともあるとか。ブームの影で、日本の担当者たちは思わぬ苦労をさせられているようだ。

[週プレニュース 2011年10月25日] 元記事はこちらから
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