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 キャスティング確定→出演保留→主演の交代→再び出演..."フルハウス2"どうしたの?
2011年10月27日 (木) | 編集 |
出演保留ファンジョンウム·ノミヌもう一度OK
代打候補ミンヒョリン·ユンドゥジュンだけ恥ずかしさ


"キャスティング確定、出演保留中、主演の交代、そしてまた最終的に出演決定。"

期待を集めたドラマ"フルハウス2"の主演にキャスティングをめぐる一連の騒ぎが、最終的にファンジョンウムとノミヌの出演確定で仕上げされた。

ファンジョンウムとノミヌの所属事務所コアコンテンツメディアは25日午前、公式報道資料を通じて"出演繰り返し変更を置いて話が多かったが、ドラマ制作会社のキムジョンハクプロダクションとの意見を調整して、24日の夜、契約書を作成して、出演を確定した"と明らかにした。

"フルハウス2"は、ファンジョンウムとノミヌを主人公で11月初めから撮影に入る。しかし、撮影に入るまで、"出演する""しない"連日行ったり来たりの立場を逆転していた主人公のキャスティング論難はすっきりしない後味を残した。

放送関係者やファンを当惑にさせたがハプニングの始まりは9月29日、コアコンテンツメディアが発表した報道資料で始まった。

コアコンテンツメディアはこの日"ファンジョンウムとノミヌでキャスティング確定"という内容の報道資料をマスコミに配布した。しかし、10月14日、突然、"劇中のキャラクターコンセプトと合わず、二人の出演を暫定的に保留する"と出演を翻意する立場を明らかにし、事実上、ドラマで下車した。

製作社キムジョンハクプロダクションも目の前に迫って撮影日程のため、慌ててファンジョンウムとノミヌに代わる俳優を物色した。この過程でミンヒョリンとグループビーストのユンドゥジュンに出演するかどうかを打診し、双方ともに今後の日程を検討してドラマ出演に肯定的な反応を見せた。

しかし、男女の主人公がファンジョンウムとノミヌで確定し、その代打候補に挙論されたミンヒョリンとユンドゥジュンだけ、最終的に曖昧な立場になった。

"フルハウス2"は、ウォンスヨン作家の同名漫画を原作にしたドラマで、貧しいが明るくて逞しい記者志望とトップスターの偽装婚約騒動を含んでいる。

[スポーツ東亜 2011-10-26 07:09] 元記事はこちらから

※なんかスッキリしないなあ、あと日本で先に放送されることも。ここどこか突っ込んで記事にしてくれないかなあ。

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