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 第2の韓流ブーム、一番の貢献者は'韓流ドラマ'
2011年10月16日 (日) | 編集 |
韓国ドラマが日本に第2の韓流を牽引している。

若い層らの強い'韓流愛'で韓国ドラマ放送時間は100時間に肉迫してその人気は'冬のソナタ'が享受した全盛期を跳び越えている。 いつのまにか日本の人々は'韓流'を叫んで'韓流'を渇望している。

日本日本経済新聞が発行する週刊誌‘日経トレンディー’は最近発行した11月号で'韓国ドラマがTVを増殖している'という題名で“韓流ドラマの放送時間を合算した結果毎週93時間40分だった"として"全体民間放送社の中で韓流ドラマを送りださないところはただ3ヶ所だけだった”と報道した。

多くの放送時間を韓国ドラマに割愛するのは日本視聴者たちの要求が強いためという分析だ。 日本で'およそ最高'チャン・グンソクの人気が日に高まって彼が出演した'美男ですね'という7%の高い視聴率を記録、同時間帯視聴率1位を占めることもした。 これに日経トレンディーは“以前にフジテレビで日本ドラマを再放送していましたが、当時視聴率は2~3%台に留まった。 この時間帯に2~3%の視聴率差は大きい”として韓国ドラマ人気を認めた。

日本雑誌日経トレンディー調査結果韓国ドラマ放映時間が週当り93時間40分を記録した。

韓流ブーム超欺瞞しても中壮年層の間でペ・ヨンジュン、チェ・ジウの'冬のソナタ'愛が続いたが韓流ブームはすぐ冷めるだろうという予想も出てきた。 だが、最近になって10~20代若い層好みに合うドラマが新しく日本ファンたちの心をひきつけていつのまにか韓流は日本大衆文化の中心部に位置している。

このようになったところには韓国ドラマの硬いストーリーと高い完成度が大きい役割を占めているという評価だ。 ここに人気韓流ドラマ出演俳優らの愛らしい容貌と愛するほかはないキャラクターが日本の人々の心を溶かすということだ。

'冬のソナタ'他にも現在の放映中である'美男ですね','私の名前はキム・サムスン','宮','コーヒープリンス'などが人気韓流ドラマに名前を上げたことは日本人たちが韓国ドラマ特有の魅力に陥っているという証拠でもある。

日本国内著名なイラストレーター柿崎こうこは"韓流ドラマは展開がちょっと古典的な部分があるがそうした点がかえって魅力だ。 手を振っただけなのにときめくようにする純粋さがある"として"あたかも少女漫画を読んでいるような気がする"と韓流ドラマが人気を得る理由を分析した。

一緒に国内人気アイドル歌手が日本ドラマに相次いで出演して荒々しい韓流ブームに一役加えた。 '獣石' 2PMの末っ子チャンソンは来る28日初めて放送をするTBS金曜ドラマ'怪盗ロワイヤル'で顔を知らせる予定だ。 またテギョンは来る23日から放映されるフジテレビ'スターの99日'出演が予定されている。 その他にもテレビ朝日'ジウ-警視庁特殊犯捜査界'にインフィニットのエル、11月放映予定のフジテレビ'パラダイス牧場'に東方神起、チェガン・チャンミンが俳優で名前を知らせる。 先立ってFTアイランド イ・ホンギはTBS 'マッスルガール'に主演に抜擢されて関心が集中することもした。

これに伴い、日本では'反韓流'の動きまで現れている。 最近日本フジテレビ放送会社の前では数千名のデモ参加者が参加した中で韓国ドラマ放送を中断しろとのデモが開かれて話題を集めた。 日本有名監督岩井俊二はこういう現象に対して"そのようなデモを開くこと自体が日本のドラマがそれだけつまらなくなったという話だ"として"のような日本人として非常に恥ずかしいこと"としながら韓流ブーム支援射撃に出ることもした。

最近になってはドラマ自らの人気だけでなくドラマを通じて出演した俳優らの魅力が伝えられて日本で韓流ブームを継続している。 ファンミーティングで数千名のファンたちを連れて歩く'美男ですね'のチャン・グンソク他にも俳優ユン・サンヒョン、'宮'チュ・ジフン、'コーヒープリンス'コンユなどは多くの日本専門家たちも認める'見る魅(見るほど魅力がある)'俳優との評価を受けて日本女心を揺さぶっている。

[アジアトゥデイ 2011-10-13 17:22] 元記事はこちらから

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※宮とジフニが記事中取り上げられてるのが嬉しい^^
岩井俊二監督のコメントは釜山映画祭でのものでしたかね~。
釜山と言えばアインのワンドゥギはまた後にして、わたし的に注目してたあの映画の話題を続けます~。


ここ数日、事務所移転で超バタバタ(>_<) 更新が滞りスミマセン~。
いままではどんなに疲れてもネットチェックを楽しみにエネルギー補充してたのにそれさえできずいろんなことが放置状態、、、。今日はひさびさオフなので十分萌え補給にいそしみます~。ちなみに今日でいるぼん正式公開から7年目に突入です^^

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