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 '姫の男' 10ヶ国海外輸出快挙コンテンツも人気集め
2011年10月12日 (水) | 編集 |
24.9%(AGBニールセン基準)という自らの最高視聴率を記録して去る6日放映終了した'姫の男'が放送に続きコンテンツ事業でも熱風を起こして人気を享受している。

放映ずっと独歩的水木劇1位席を守った'姫の男'の人気は9月初め出版された小説'姫の男'にむくが続いて予約販売一週間ぶりに初版売り切れ、一ヶ月ぶりに約2万部ほどが販売された。 引き続き10日書店に発売される小説2冊も予約注文が殺到していると。 すでに子供パッド用アプリも発売されてまた見ること、写真見ることなどサービスが提供されていて今月末小説3冊出版と同時にオンライン書店を通じてeブックでも発売される予定だ。 それだけでなく小説ライセンスを確保しようとする日本、中国、台湾、タイ、インドネシアの色々な出版社から版権問い合わせが入ってきていて近い将来正式契約が成り立つ展望だ。 また、ドラマ高画質キャプチャー写真と名セリフを通じてドラマの名場面を大事に保管できる映像漫画が来る17日出版予定で、予約販売期間に図書を購入すればパク・シフ、ムン・チェウォンのサイン印刷本とハガキセットを贈り物に受けることができる。

'姫の男'コンテンツは国内を越えて海外でもその価値を認められていてより一層目を引く。 ドラマ企画段階から海外輸出交渉が進行された程コンテンツの価値と魅力を認められて現在のアジア圏10ヶ国で輸出契約が完了した状況. 海外輸出を進行したKBSメディア海外事業部イ・サンウ部長は"現在日本、カンボジア、台湾、中国、マレーシア、ベトナム、シンガポール、タイなどアジア圏10ヶ国に288万ドルの契約が進行された。 12月放送が始まる台湾を基点にアジア圏全体に'コン・ナム熱風'を期待している"と伝えた。

その他にも陶磁器人形、キャラクター商品が鋭く開発されていて、ミュージカルも協議中でその人気はアジア全域でずっと続く展望だ。

[シティ新聞社 2011-10-11 14:17:27] 元記事はこちらから

20111011-2.jpg

※日本では衛星劇場で放送決定と発表されてますがいつなんだろう、早く見たい!
にしてもキャラクター商品にミュージカルかあ、すごいなあ^^


20111011-3.jpg
写真漫画も気になるなあ。

今回小説1巻が出てたんで読めもしないくせにゲット(爆)、開くとサインが印刷されていて直筆かとちょっとドキっとしましたがこんなの~↓

20111011-4.jpg

小説はドラマ企画段階からともに企画されていたんだとか、これは読みたい(>_<)
ちなみに監督版DVDも製作される噂もあるそうでこれも欲しいなあ。。。

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