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 ピ、軍入隊前'アデュー'公演"私たち皆希望夢見ます"(総合)
2011年10月10日 (月) | 編集 |
“絶望は少しの間だけ、希望を夢見ます”

ピは9日午後7時ソウル、三成洞、永東大路で開かれた江南韓流フェスティバルのメイン行事‘レイン コンサート’に参加して2万人(公演会場立場1万人、外部観客ら1万人、江南区庁推算)に‘アデュー’公演を広げながら伝達したいメッセージでこのように明らかにした。

ピは‘レインザベスト ショー’に続き韓流フェスティバルのメイン舞台でもファンたちに‘希望’を撃った。 彼は自筆手紙を通じてファンたちに“絶望よりは希望を話したら良いだろう。 良くならないことがあるならば、それはしばらくだけ”としながらファンたちに勇気と希望を培った。

ピは軍入隊前最後の公式行事で自身が広報大使で活動している江南区庁主催の韓流フェスティバル行事に参加した。 ピは普段江南区広報大使としてその役割を正しくできなかったという申し訳ない思いに今回の公演に積極的に参加した。

この日ピの公演は全国ツアー公演‘レインザベスト ショー’レパートリーは似ていたが、彼の目つきと情熱はより一層光った。

ピは公演会場入口まで車に乗ってきたし、レッドカーペットを歩いてきながら衣装を着替える姿も演出した。 引き続き彼は‘hip song,‘touch ya’,‘you’等を歌いながら雰囲気を熱い雰囲気にした。

ピは“観客皆さんが大きく大声を出してくれなければ公演をできない。 私が突き出す声よりより大きくなければならない。 そのようなことが出来るのか? 準備されたんですか”として観客らの呼応を引き出した。

以後彼は‘私が横になったベッド’、‘one’,‘太陽を避ける方法’を歌いながら観客らと交感を交わした。

雨が降るように汗を流したピがタオルで汗を拭くとすぐに観客は叫び声を上げた。 客席ではピに‘タオルを投げて’で叫ぶこともした。ピは“唾も尋ねて鼻水も埋めたが、こういうタオル与えても大丈夫なのか”と尋ねて、観客は“大丈夫だ”と話した。

控室で衣装を着替えるピの姿もろ過なしで公開された。 ゲストがなしで進行された公演であったためピは衣装を着替える場面もファンたちにサービス(?)を見せた。 カメラはピを付いて回って控室状況もそのまま照らしてくれた。

ピが上着を脱ぐとすぐに彼の腹筋は鮮明にあらわれた。 彼がズボンを着替えようと脱ごうとする行動を取って、人々は叫び声を上げた。 ピはこれを意識したように彼を照らしているカメラアングルを素早く変えておいて衣装を着替えた。 ピがカメラ アングルをまわしたところには公演に必要なアクセサリーが置かれていた。

ピが‘私の女’を歌う時は客席にあった観客を舞台に上げて、彼女だけのための歌を歌った。 自身の名前を‘ハンナ’と明らかにした彼女は始終一貫自身の顔を隠して恥じた。 ピが“何才か”と尋ねて、ハンナ氏は“22才だ”と答えた。 あどけない容貌だったために高校生で見たピはびっくりして“25才? ア22才. きて本当に? びっくりした”と答えた。

ピは歌だけでなくパフォーマンスも気を遣った。 今回の公演はデビュー後10年ぶりに初めて持つ国内公演であり軍入隊前最後の公演であるためだ。 ピは最後の曲の‘ナン(私は)’を歌うのに先立ちファンたちにしたい話があるとし暗に言い出した。

ピは“人が生きていくならばとても数多くのことがあったりします。 私も同じなのですが。 デビュー後10年という時間が過ぎていきつつあります。 10年が早ければはやかったし、遅ければ遅かったが皆さんに必ずして差し上げたい話があってこの話をします。”と暗示した。

引き続き“仮定して皆さんはとても良い車に乗っています。 そば車線がはやい時もあって、私の車線がはやい時もあります。 大変でも挫折しないで下さい。 しばらく車が詰まるだけです。 いつかは詰まった道路が高速道路になっているでしょう。 私もまた同じことです。 数多くの挫折と大変な時間がありました。 その時ごとにどんなによい事ができるか肯定的な考えた。 16才以後で2年の間は‘私はなぜそうか’と考えたこともある。 だが、18才の時お母さんが亡くなった後には‘前にどんな良いことが起こるだろうか’という期待感の中に住んだし、10年後今この位置に立ちました。 皆さん、少しの間車が詰まっていたり少しの間はやく高速道路をすぎるだけです。 料金所はまだまだです。 がんばれです”としてファンたちを応援した。

ピは10年の間肯定的なマインドと努力のおかげで‘ワールドスター’という称号まで得た。 また、彼は軍入隊を控えているけれど2年の間肯定的な考えで軍服務を熱心にすると話した。 彼はファンたちにも‘希望’を与えたくて今回の公演は‘希望’があふれる公演でレパートリーを整えた。

特に、ピは‘レインザベスト ショー’ではなかった雨脚をむかえてパフォーマンスを見せて、人々を驚くようにさせた。

ピは映画‘飛上:太陽近く’に出演する俳優キム・ソンス、ユ・ジュンサン、イ・ハナなどを舞台に上げて自身の映画も最後まで応援してくれと頼んだ。

当分ファンたちを見ることができないという物足りなさのためなのかピはアンコール曲で‘イッツ レイニング’‘さよならの代わりに’‘パーティータイム’等を歌って2年後を約束した。

ピは来る11日午後1時京畿道、議政府、ヨンヒョンドン306補充隊を通じて入所、2年余間現役で軍服務する。

[TVリポート 2011-10-09 21:23:46] 元記事はこちらから

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※この日この時間わたしは江南のホテルにいて3駅先の会場ある三成に行くこともできたけど神聖なこの空間、自分の気持ちの問題ですがやっぱり行かなくて良かったって思った。デビュー10年、元祖ジフニもファン方々もがんばってきたんだもんね。交通混乱など行事進行には問題もあったようですがピが伝えたかった想い、ひとりでも多くのファンに届いたことでしょう;;

で何をしてたかというと駅前の映画館でハジョンウ主演の「依頼人」を鑑賞~。
言葉もろくにわからず法廷劇なんて無謀ですがスーツ姿に萌えた(爆)
もひとつピ関連記事を~

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