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 [クッキーインタビュー]カメルーン音楽と会った三つ子国楽グループ アイエス(IS)
2011年10月02日 (日) | 編集 |
一才一才歳をとるということと感じが成熟するということは必ず比例しない。 年を取ってもさらに分別がなくなる人がいたり、幼い年齢であるのに多様な経験をした感じを与えたりもする。 3年ぶりに会った85年生まれ三双子国楽グループ‘アイエス’ (IS,Infinity of Sound)のキム・ジナ(カヤ琴),キム・ソナ(琴),キム・ミナ(ヘ琴)は深くて濃厚な成熟さを表わした。 デビュー後3年という時間がソースで活用されたりもしたが、数多くの舞台と音楽に対する悩みが主材料に適用された。

“3年前には音楽活動自体が冒険同じでした。 心配もたくさんなったし、国楽が大衆的に親しくなることができるだろうかという悩みも多かったんですってば。 今は多くの舞台に立ってみたからなのか、自信ができたし、大衆も国楽と少しは親しくなったことのようで楽になった感があります” (ジナ)

“その時当時には舞台の完成度を問い詰めたとすれば今は目的を達成するそんなことがさらに強いようです。 国楽の大衆化、世界化など若干はそんなことを悩みます。 前は舞台に上がって完ぺきに約束した通り終わらせることが目的だったら、今は根本的な目的を達成しなければならないと考えます” (ソナ)

声楽を専攻して中学校教師で在職中のお母さんの影響を受けて、楽器を扱い始めたこれらは幼い年齢から抜群の実力を発揮し始めた。 2000年第27回蘭契国楽競演大会優秀賞、2002年 伝統芸術競演大会2位(キム・ジナ),2001年同ラン国楽競演大会金賞、国楽新風フュージョン2004大会恩賞(キム・ソナ),1998年全国国楽競演大会優秀賞、2002年全国音楽コンクール2位(キム・ミナ)等の派手な受賞経歴はこれを証明する。 共に仙和芸術高校と韓国芸術総合学校を卒業して、現在同じ学校大学院をミナは卒業したし、ジナとソナは卒業予定にある。 大衆に見せる実力に理論まで整えた計算なのに、兼ねにくい過程だと気がした。

“現在全部大学院を終えました。 私とジナは今回論文審査を通過して卒業をしてミナは去る8月に大学院を卒業しました。 互いに一学期ずつ休学をしたが、各自勉強したいのがもっとあって休みながら経験をしましたよ。 とても今まで駆け付けたと考えますので。 そしてそれが音楽と勉強を併行するにあたって互いに相互作用になったことのようです” (ソナ)

これらが今回発表した三回目アルバム‘イン トゥドリームス’ (In Dreams)は私たちの国楽とアフリカ民俗音楽が一緒に交わられたという所に目を引く。 2007年日本の‘スキヤキ ワールドミュージック フェスティバル’で偶然に会ったカメルーン ミュージシャン エリック アリアナとともに歌を作ってみようといったし、翌年エリックが蘭契国楽祭りに招請になりながら作業が一瀉千里に進行された。 そのようにして録音した曲が‘ Mouana’だ。 ''赤ん坊''という意を持っているこの歌は赤ん坊を切実に望む男の安心しろというといった。 なじまないアフリカ言語と音楽により作業するのに困難があるようしたかった。

“その方は楽譜を使うことも、見ることもできなくて口音で録音をして伝達をしてくださいよ。 それで録音作業がその場で習って、その感じを知らせればまたそれを国楽らしく変えました。 言語もその場で習って。 音楽が世界を繋いてくれるというのを感じました。 負担になったが、一つの心で皆同じくするから面白いです. 2008年に仕上げになったことであるから、2年ぶりに発表になったことでしょう” (ジナ、ミナ)

‘イン トゥドリームス’は去年発表したミニ アルバム‘インドリームボリューム1’(In Dream Volum 1)に続く。 変化で見るならば2007年一番のアルバム‘ストップワン’ (Stop One)は電子音一つも混ざらないでアコースティック楽器と三人の姉妹の声だけで純粋なフュージョン国楽アルバムの真髄をリリースしたし、二番目アルバムではエレクトロニック音楽との交流を試みたし、三回目アルバムではアフリカ音楽との接続させた。 ややもすると伝統国楽の音楽を傷つけることもできはしないかと思った。

“もちろんそのような部分を悩みましたよ。 それで常に用心深い試みであることのようです。 大衆性と伝統を組み合わせるにあたって、比率をどのようにしなければならないのかですね。 特に、バカ正直な方々がおられるから用心深くて、心配もたくさんなります。 それで最大限電子音を排除して、純粋な私たちの声をたくさん聞かせて差し上げようとします” (ジナ)

“グループを最初に始める時から伝統性は絶対なくさなくしようと念を押したし、今でも最大限努力をたくさんしてイッrad/S2. それで作曲を勉強してこういう部分をさらに生かそうとして” (ミナ)

今回のアルバムにはノ・ヨンシムが使った曲‘クリスマス韓定食’と以上恩義歌をリメークした‘新しい’も目を引く。 特に‘クリスマス韓定食’はピアノとその他、国楽器にアイエスのボーカルが入り込んだ。 多少似合わないそうな‘クリスマス’と‘韓定食’という単語がメンバーらのふっくらと飛ぶボーカル音色により妙に美しく混ざった。 新しくレコードを発表しながらもこれらはグループと自分たちの進路に対して常に悩む。 特に今回ジナとソンアが大学院を終えながら、勉強に対する、音楽に対する悩みはより一層深まった。

“博士過程を行って勉強をするのか、そのまま音楽活動に専念するのかまだ苦悩中です。 (ジナ)前作曲能力も育てたくて、アイエス音楽に役に立てるように色々な音楽を習いたいです。 漠然とするが、その他などを習って私たちの音楽に接続させてみたいです。 (ソナ)私も博士過程考えがなくはありません。 特に今回論文というものを初めて書きながら勉強が本当におもしろかったです。 それで卒業して博士過程に入るべきで決心しましたね。 だが、本格的に一応三の音楽にさらに集中しなければならなそうです。 また、私たちの将来に対して深い考えをしてみなければならないですね(ミナ)”

[クッキーニュース 2010-12-30 13:06] 元記事はこちらから

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※半年以上前の記事しか見つからなかったけど~。3集出てるの知らなかった!ゲットせにゃ~。

日韓交流ハンマダン、出るのかなあ。いちおうCD持って行ってみようかな^^

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