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 [フォトストーリー]ミュージカル[宮] さらに派手に帰ってきた
2011年10月01日 (土) | 編集 |
派手な宮廷の生活をのぞくことができるミュージカル[宮](演出ソン・ビョンジュン)が去る16日から国立中央博物館、劇場 龍で幕が上がった。

この作品は同名の漫画を原作にする。 原作者のパク・ソヒ作家が高校生時期‘大韓民国がまだ立憲君主制ならばどうだろうか’という発想で‘宮’は始まった。 2002年12月誕生した漫画はうわさが立って韓国漫画界で異例的な成功を収めた。

現在の漫画‘宮’は単行本25冊まで発売されたし相変らず未完結状態だ。 原作漫画が相変らず進行中であることとは違ってドラマ‘宮’はすでにかなり以前に終止符を打った。 2006年1月から月までMBCで放映された。

グループ‘ベイビーVOX’出身歌手ユン・ウネが演技者として認められる契機になった。 溌刺とした女子高生シンチェギョン役にはユン・ウネ、皇太子イシン役にはチュ・ジフン、イユル役にはキム・ジョンフンが演技した。 ドラマ‘宮’は興味深いストーリー外にも現代的に再解釈した我が国伝統衣装と、派手さを極大化した皇室の内部の姿、各キャラクターを象徴するテディベア人形で注目を引いた。

漫画とドラマで大きい成功を収めた‘宮’がミュージカルで生まれ変わったことは昨年9月だ。 ドラマ‘宮’を製作したソン・ビョンジュン監督が直接演出を引き受けた。 この作品はグループ‘東方神起’のメンバーユノ・ユンホのミュージカル デビュー作でも有名だ。 彼の人気に力づけられてミュージカル[宮]のチケットがオープンして2分でまい進されることもした。

その他にもキム・ドンホ、ラン、クァク・ソニョン、シンウィジョン、チョン・ドンファ、イ・チャンヒ、ソ・ヒョンジン、チェ・スジン俳優が出演した。 ミュージカル[宮]は日本公演も成功裏に払った。

2011年また新しいキャストに戻った。 皇太子イシン役にはグループ'SS501'出身歌手キム・キュジョンと俳優カンドンホがキャスティングされた。 シンチェギョン役にはクァク・ソニョンとチェ・イェスルが共に演技してイユル役にはチョン・ドンファ、チャン・ウス、チャンユジュンがトリプル キャスティングされた。

ミュージカル[宮]のプレス コールが去る9月20日に開いた。 日本公演を含むが今回3次公演を上げる[宮]は・スジョンを繰り返してより一層完成度が高まった。 プレスコール現場でクァク・ソニョン俳優は“各場面ごとに可能性と正当性が高まって劇の流れがさらに自然だった”と変わった点を説明した。

より一層派手になった皇室をのぞくことができるミュージカル[宮]は来る10月9日まで国立中央博物館龍で会って見ることができる。

[公演情報]

公演名:ミュージカル[宮] 原作:パク・ソヒ 演出:ソン・ビョンジュン
公演期間:2011年9月16日~10月9日 公演会場所:国立中央博物館、劇場 龍
出演陣:キム・ギュジョン、カンドンホ、クァク・ソニョン、チェ・イェスル、
チョン・ドンファ、チャン・ウス、チャンユンジュ 他
観覧料:球来館席(OP席) 9万ウォン/VIP席8万ウォン/ R席6万ウォン/ S席4万ウォン

[ニュースカルチャー 2011-09-30 14:00] 元記事はこちらから

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※もっといっぱい写真あるけど時間がないんで今日はここまで~。

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