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 ユン・ソクホPD “冬のソナタ映画化提案拒絶後ミュージカル製作”
2011年09月29日 (木) | 編集 |
‘冬のソナタ’ユン・ソクホPDがミュージカル製作をするようになった背景を明らかにした。

ユン・ソクホPDは9月27日午後3時ソウル、中区、忠武路明報アートホールで開かれたミュージカル‘冬のソナタ’フレスコをおよび記者懇談会で“個人的に冬のソナタを今ミュージカルでお目見えすることになった”と話し始めた。

この日ユン・ソクホPDは簡単な紹介者を伝えて“少し遅くなったが10周年中にミュージカルを作るつもりだというしなければならないと考えた”と話した。 2002年3月頃幕を下ろしたドラマ‘冬のソナタ’は来年ならば待望の10周年をむかえる。

引き続きユンPDは“演出者立場で‘冬のソナタ’が持つ情緒的な力がこの世の中に続いたら良いと考えた。 再放送およびDVDにも‘冬のソナタ’を会ってみることができるがそんなことは時間が過ぎれば消えそうだった”として“それで舞台で会う叙情的で純粋で美しい場面が続いて冬のソナタを記憶するように願う”と話した。

特に俳優らとスタッフらに感謝の挨拶を伝えて“良い演出様と作家様、俳優らと一緒にしてうれしい。 満足で気に入る”と満たされるということを表わした。

今回ミュージカルで再誕生した‘冬のソナタ’はこれに先立ち映画にもお目見えする機会もあった。 これと関連してユンPDは“過去‘冬のソナタ’を映画にも製作しようという提案があったが16部作だったドラマを2時間に減らすというのが不可能だと考えて断った”として“しかし舞台では可能だという気がした。 舞台の上演技とライブなどの力があるので可能だった”と説明した。

一方ミュージカルで再誕生した‘冬のソナタ’はドラマを演出したユン・ソクホPDが総括プロデューサーであり芸術監督を引き受けたしドラマ音楽を引き受けたイ・ジス作曲者も今回の作品に合流して大きい話題を集めた。 これと共に演出者遊戯性と色々な名作らを執筆してきたオ・ウンヒ人気作家が一つになりながら名実共最高の師団が構成された。

ここに現在のミュージカル界で最もハタゲ浮び上がる俳優が出演、ペ・ヨンジュン、チェ・ジウを繋ぐ‘第2のジュンサン-ユジン’の誕生が注目されている。

[ニュースエン 2011-09-27 16:21] 元記事はこちらから

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※24話の宮は劇場版三部作だったしなあ。映画化すればまた一儲けできたろうに潔くてよろしい!

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