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 19禁'るつぼ',15才観覧可再編集封切り
2011年09月28日 (水) | 編集 |
5日ぶりに100万観客を呼んで集めて社会的な公憤を呼び起こしている映画'るつぼ'が15才以上観覧可で再編集して上映するのを推進中だ。

27日'るつぼ'を演出したファン・ドンヒョク監督はスターニュースとインタビューで"青少年がこの映画を見ることができないというのが残念で15才以上観覧可等級を受けて再封切りすることができるように推進中"と明らかにした。

青少年観覧不可等級を受けて真っ最中上映中である映画を15才以上観覧可で再編集して封切りを推進するのは異例なことだ。

'サニー'のように上映前青少年観覧不可等級を受けて編集終わりに15才以上観覧可で上映をして監督バージョンでまた編集して青少年観覧不可等級で上映した場合はたまにある。 監督バージョンで再編集するのは通常監督が本来望んだことを正確に表現するためにだけでなく興行にある程度成功した後に議論するはずだ。

だが'るつぼ'のように今まさに封切りした映画がこういう申請をする場合はきわめて珍しい。

'るつぼ'は2005年光州のある障害者学校で校長と先生、教職員が学生たちを性暴行と暴力を行使した実話を土台にしたコン・ジヨン作家の小説を原作にした映画. 劇中障害児らに対する性暴行描写程度などが高くて青少年観覧不可等級を受けた。

映等委は'るつぼ'に対して"主題、内容、台詞、映像表現にあって社会通念上容認される水準だが、性暴行などの描写が具体的であり直接的に表現していて青少年らには観覧が許されない映画"と指摘した。

これに対してファン・ドンヒョク監督は"主題が問題になるのでなく一部場面が問題と指摘した。 それで青少年らに問題になる場面があるならばカットと編集技法などを活用してまた編集する作業中だ"と明らかにした。 ファン・ドンヒョク監督は"わずか6年前世の中に知らされた事件だが大部分この事件を知らずに過ぎ去った"として"青少年らにもこの映画を見て共感することができるようにしたい"と話した。

現在'るつぼ'製作、配給会社などは聴覚障害者のために字幕バージョン上映も推進中だ。

[スターニュース 2011-09-28 08:31] 元記事はこちらから

※衝撃的な内容ですが青少年こそ見るべき作品かと。

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