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 ネチズンを憤怒させた'るつぼ'題名の意味は?
2011年09月28日 (水) | 編集 |
封切り5日ぶりに100万観客を動員した映画'るつぼ'はその興行傾向ぐらい実際事件に対する観客らの関心が高い。一緒に'るつぼ'という映画の題名が何の意味を含んでいるのかに対する観客の気がかりなことも高い。

'るつぼ'の辞書的意味は金属を溶かす器と興奮や感激などで沸き立つ状態を比喩的に言う言葉だ。 映画であり小説の題名の'るつぼ'はこの中で後者に従っている。

映画の演出を引き受けたファン・ドンヒョク監督は"'るつぼ'は狂乱のるつぼ、怒りのるつぼ、悲しみのるつぼする時のそれだ"として"コン・ジヨン作家が小説の題名で'るつぼ'を選択した理由は限りなく自愛学院という空間的背景が私たちが想像さえできない途方もないことがあまりにも平気で広がる狂乱のるつぼという意で作ったようだ"という意見を加えた。

実際原作小説では子供たちが自愛学院の中でぞっとする事件に犠牲されたという事実を知ったソ・ユジンが嘆くように'が何か...狂乱のるつぼなの?'と吐き出す台詞が登場したりもする。

映画関係者は"'るつぼ'封切り以後実際事件に対する関心と公憤でオンラインがるつぼのように沸き立っている"と伝えた。 青少年観覧不可等級にもかかわらず封切り5日ぶりに100万観客を突破したことに続き、事件再調査などの行動を要求する署名運動にも二日ぶりに4万人余りのネチズンが参加した。

[マイデイリー 2011-09-27 22:00] 元記事はこちらから

20110927-6.jpg

※青少年観覧不可にも関わらず100万人突破とはスゴイ~。しかも署名運動とは映画の影響力って絶大!

ちなみに未成年でも保護者が一緒であれば観覧可とどこかで見たけど、観客動員100万人の年齢内訳気になるなあ。

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