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 ソン・ビョンジュン演出が話すミュージカル[宮]
2011年09月21日 (水) | 編集 |
"多様な要素が交わって日本興行成功した"

日本で盛況裏に公演したミュージカル[宮](演出ソン・ビョンジュン)が韓国での二番目公演を始めた。 初演の時よりより一層硬くなった作品に戻った。 初演と違われた点に対してソン・ビョンジュン演出に直接話を聞いてみた。

初演以後日本で公演をしに行きながら足りない点が多いということを悟った。 それで日本に行く時不足した部分を修正したし今回作品を上げる前もう一度修正した。 こういう努力のおかげなのかより一層硬くなったストーリーだけでなくより一層派手になった舞台セット、作品にもう少し溶け込んだナンバーなどが違っていた。

ソン・ビョンジュン演出にミュージカル[宮]の日本興行成功談をやはり聞いてみないわけにはいかなかった。 初めて日本でミュージカルを上げるつもりをした契機はドラマ‘宮’の興行だった。 日本の一DVD業者が調査した結果、韓国ドラマを見ることになった契機の作品1位が‘宮’という。 僅かな蹴られたが‘冬のソナタ’が2位を占めた。 ‘冬のソナタ’が韓流の開始を開いたとすれば韓流をより一層引き上げた作品が‘宮’というものだ。 ソン・ビョンジュン演出は“ドラマの力を信じた。”と明らかにした。

ミュージカル[宮]は派手なキャスティングでも話題を集めた。 初演時は東方神起のユノ・ユンホをキャスティングしたし今回はSS501のキム・キュジョンがキャスティングされた。 韓流アイドル キャスティング理由が気になった。 ソン・ビョンジュン演出は“イシンというキャラクターがアイドルのような感じだと考えた。 それで国民アイドルに助けを受けるためにそうした。”と伝えた。

引き続き“この余波がミュージカル[宮]を韓流に導いた理由と否定することはできない。”として韓流アイドルをキャスティングしたのが日本での興行原因の中の一つであることを認めた。 “だが、興行のための抱き込みではなかった。”と付け加えた。

ミュージカル[宮]は色々な面で韓流を乗るための条件が合った作品だった。 作品、演技者、音楽に対する愛が合わされて大きい成果を成し遂げるように助けた。 ソン・ビョンジュン演出は日本市場に対する要請の話も忘れなかった。 “日本市場を金を儲けようとする目的に進出してはいけないと考える。 日本人たちにも良い作品を見せてあげたいという心がなければならない。”

ミュージカル[宮]もやはりより良い作品で奪還するために努力中だ。 今後の歩みに対してソン・ビョンジュン監督は用心深く口を開いた。 “12月東京で公演がある。 以後には汎アジア的ツアーを計画中にある。”

演出だけでなく俳優らもより良い作品を作るために絶えずアイディアを出している。 そのおかげで初演より今ははるかに成長した公演をお目見えしている。 ずっと成長して発展するミュージカルになるのを期待してみる。

一方、ミュージカル[宮]は来る10月9日まで国立中央博物館龍で公演される予定だ。

[公演情報]公演名:ミュージカル[宮]

原作:パク・ソヒ
演出:ソン・ビョンジュン
公演期間:2011年9月16日~10月9日
公演会場所:国立中央博物館、劇場 龍
出演陣:キム・ギュジョン、カンドンホ、クァク・ソニョン、チェ・イェスル、
チョン・ドンファ、チャン・ウス、チャンユンジュ他
観覧料:球来館席(OP席) 9万ウォン/VIP席8万ウォン/ R席6万ウォン/ S席4万ウォン

[ニュースカルチャー 2011-09-20 23:03] 元記事はこちらから

20110920-28.jpg 20110920-29.jpg

※なんか代表様かわいい!(爆) 
韓流をより一層引き上げた作品が‘宮’、、、ドラマの力を信じるなら続編もきっと約束守ってくれますよね;;


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