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 ミュージカル‘宮’製作者“日本、お金だけ儲ける所ではない”一針
2011年09月20日 (火) | 編集 |
ミュージカル'宮'のソン・ビョンジュン製作者が国内ミュージカルの日本進出と関連して厳しい忠告を与えた。

ソン・ビョンジュンは20日午後2時ソウル、国立中央博物館‘劇場 龍’で進行された'宮'メディア コールおよび記者懇談会で"K-POPの人気で日本で韓国ミュージカルに対する関心が高まった。 他の作品らも日本で公演準備をしていると分かる"と話し始めた。

引き続き"日本を金を儲ける場所でだけ考えずに良い作品をファンたちに知らせるのに最善を尽くさなければならない。 観客と共感して疎通することが重要だ"として"'宮'の場合、投資を惜しまないで作品性を高めるために努力している"と説明した。

一方この日ハイライト新公開では突然結婚で口窮することになったチェギョン(クァク・ソニョン、チェ・イェスル)が皇后ママと太后ママの前で自身の堪え難い状況をラップと楽しいダンスで表現する‘大略難堪’シーン、皇位継承序列2位のユル(チョン・ドンファ、チャン・ウス、チャンユジュン)が皇太子妃で口宮ハン・チェギョンに愛の感情を感じる‘愛の始まり’シーン、皇太子イシン(カンドンホ、キム・ギュジョン)とチェギョンの結婚を知らせる‘親ヨンレ’シーン、チェギョンの家で初めてこぢんまりして自由な感じを持った神のソロ曲が入れられた‘Wake up'シーン、イシンとイユルの対決を入れた’これから君は‘シーンまで総5場面が公演された。

[毎日経済スタートゥデイ 2011-09-20 18:18:01] 元記事はこちらから

20110920-1.jpg

※代表様~;;

やっぱり千秋楽行っちゃおうと心に決めつつしばらく親には黙っていよう・・・

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