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 [インタビュー]チェ・イェスル“おてんばシンチェギョンはまさにわたし自身です”
2011年09月14日 (水) | 編集 |
ミュージカル‘宮’でカムチクパルララン皇太子妃の役割熱演

荒っぽい。 ミュージカル‘宮’練習現場で会ったチェ・イェスルを一言で表現しようとするならこうだ. ミュージカル‘宮’は大韓民国が立憲君主国という仮定の下に平凡な女子高生シンチェギョンが皇太子イシンと政略結婚をして宮に入ることになりながらできるエピソードを描く。 チェ・イェスルは女主人公シンチェギョン役を担って熱演する。 写真撮影のためにポーズを要求するとすぐにチェ・イェスルは友人らと共に写真を撮るように指で滑稽なプイ ポーズを取るなど飾らない姿を見せた。 韓国より日本で先にミュージカル‘宮’を通じて顔を知らせて韓国でのインタビューが多少恥ずかしいとし顔を赤らめるチェ・イェスルはそれこそ荒っぽい女子高生それ自体であった。 だが、自身の夢に対して話す時は真剣に返事を継続することもした。 カムチクパルララで時には真剣な情熱で臨むなど千の顔を持った新人有望株チェ・イェスルと話を交わしてみた。

-韓国でミュージカル‘宮’を通じてファンたちと会うことになったが簡略な自己紹介お願いします。

“こんにちは。 私は18才チェ・イェスルです。 ミュージカル‘宮’で女主人公シンチェギョン役を担いましたし。 現在の翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校に在学中で歌と踊り、演技練習をしてミュージカル活動を併行しています。 ア! とても震えますね。”

-ミュージカル‘宮’の原作とドラマを見たんですか?見たとすれば原作、ドラマと違ったミュージカル‘宮’だけの魅力は何ですか?

“あの‘宮’の完全ファンということです。 原作マンガ本もみな買いました。 ドラマもとてもおもしろく見たし、特にシンチェギョンキャラクターが気に入って制服中にズボンを履くなど同じようにまねましたね。シンチェギョンが皇太子イシンに‘履くよ’と呼ぶ語り口も同じようにまねたりしましたよ。 ところで私が今シンチェギョン役を担っているとはとても珍しいですね。 ミュージカル‘宮’はどうしても踊りと歌が共に組み合っていて見たらより活動的な感じがしないと思いますね。 見るのに退屈でないことです。”

-ミュージカル‘宮’にはどのように出演することになったんですか?

“公開オーディションに支援しました。 オーディションが初めてだととても震えました。 ミュージカル‘宮’に出てくる‘帰ります’という歌を歌ったが音域帯が高い所もあって本当にたくさん練習しました。 私が本来歌はよく歌えなかったので…(笑い). オーディションには現役ミュージカル俳優もたくさん来られてギガたくさん死にましたね。 それで‘私が押しつけることは今学生という身分だ’という気持ちで‘高校生’ということを強調しました。 劇中シンチェギョンも高校生でしょう。 実感できるように表現することができると強調したし、その点を調べてみて下さって選ばれたようです。”

-幼い年齢に有名な作品に出演することになったが韓国公演を控えて非常に震えそうです。気持ちがどうですか?

“本当にとても震えます。 だが、不思議にも睡眠は良く寝ています。 舞台で立つのがたくさん震えるがとても光栄だったりまだ習う過程であるから熱心に臨もうとします。 舞台に立てばあたかも夢見るように戸惑う時もあるのにその時ごとに集中しようとします。 ‘私はシンチェギョンだ’ ‘私はすることができる’このような形でね(笑い).”

-本来ミュージカル俳優が夢でした?

“本来歌手と演技者が夢でした。 ところでミュージカルでは歌も歌ってヨン企画(祈祷)できるでしょう? それでミュージカル分野に初めて足を入れることになり光栄です。 幼かった時はバレエを10年越えるようにしましたね。 他の人らの前で踊るのが好きだったんですよ。 高等学校1学年の時までは舞踊だけしましたよ。 そうするうちにキャスティングになって踊りに対する夢をしばらくたたむことになりました。 完全にたたんだことではないよ。 より大きい夢のためにしばらく休んでいます。”

-今所属会社にはどのようにキャスティングされたんですか?

“2年前所属会社に入ることになったが‘路上キャスティング’でない‘ミニホームページ キャスティング’になりました。 会社でキャスティングを担当された方が私のミニホームページを見てメッセージを送られました。”

-ミュージカル‘宮’をしながら当惑したことはないですか?

“私が夜盲症があって舞台が暗転になれば何も見えないことです。 どこへ行かなければならないが慌てているのに周辺で人々が懐中電灯で‘こっちにきなさい’で表示してやっと席を訪ねて行ったことが多いです(笑い).”

-練習現場を公開する時初めてのキス相手がキム・キュジョン氏と明らかにしたが…

“キム・キュジョン氏とシンチェギョン役を担ったクァク・ソニョンさんが日本初めての公演舞台に立ちました。 ところで最後のキスシーンでクァク・ソニョンさんの唇をキム・キュジョン氏が避けられることです。 普通練習する時直接チューはしなくて抱擁で終わらせますね。 キム・キュジョンさんがそれで自身も知らないうちにそうされたようです。 それで‘その次公演は私と一緒にするのにどうするか’と悩みました。 ‘私はチューしましょうか?’と尋ねることもできないでしょう(笑い). それで私が公演する日尋ねないで映画でみた場面のようにそのままチューしました。 ところで公演が終わってキム・キュジョンさんが私を避けられるように…(笑い). 私も女子高生だと見ると初めてのチューに対する幻想もあったが、とても緊張して見たら公演を3度程度する時まではチューをしたのか記憶もよくできませんでした。 韓国公演では私でなくキム・キュジョンさんがリードされなければならないでしょう? キム・キュジョンさん、ファイティング(笑い)!”

-自身のロールモデルがあるならば?後ほど会ってみたい歌手や俳優はあるんですか?

“ロールモデルは特別にないです。 尊敬するほどの方がないというのではなくかえってとても多いですね。 誰1人を挙げることができないほどすべての方がすごく見えます。 たくさん習わなければならないですね。 今はどうしてもシンチェギョン役を担っていると見ると同じ役を担ってみたユン・ウネさんとクァク・ソニョンさんの演技をたくさん見ることになるようです。 会ってみたい俳優と言うなら…コンユさんです! とても好きです(笑い)!”

-突発センス テストです。自身の名前で三行詩を作るならば?

“‘最高’に‘美しい’人は‘スル’だ。 申し訳ありません。 ふっ.”

-これからどんな役割を受け持ってみたいですか?

“ミュージカルの場合、クァク・ソニョンさんが‘キム・ジョンウク探し’で引き受けた役割をしてみたいです。 そのためにはさらに多く勉強もして、愛もするなど経験を積まなければならないでしょう? そして悪役も受け持ちたいです。 ‘悪い女’の魅力に引かれるようです。”

-これからの計画および覚悟とファンたちにしたい話があるならば?

“前にドラマをすることになることもできそうです。 歌手に対する夢も捨てないつもりです。 ひとまずミュージカル‘宮’韓国公演が9月16日から10月9日まで国立中央博物館、劇場 龍で開かれるとたくさん見にきて下さい。 12月日本でミュージカル‘宮’公演もよく終えるつもりです。 たくさん見守って下さってかわいがって下さい(笑い)。”

[CNBジャーナル第239-240号 2011-09-14 13:58:27] 元記事はこちらから

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※わたしは京都公演で残念ながらイェスルちゃんの舞台は見られなかったんですが観た方の感想も、待合室(?)でサインをいただいた時の様子もとっても若くて元気いっぱいのカワイイ方! 今週末3回のうち2回イェスルちゃんなのでキュジョンくんとの生チューがありますかどうか(笑)彼女のチェギョンをしかと観てきます!

ドラマも原作もファンなんてイェスルちゃん好感度アップ! ウネちゃんコンユくん連れて見に来てくれたらいいのになあ。

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