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 オ・グァンロク-ホラン-パク・ソングァン、“私たちも映画監督です”びっくり監督デビュー
2011年08月12日 (金) | 編集 |
俳優オ・グァンロク、歌手ホラン、コメディアン パク・ソングァンが映画監督でびっくりデビューする。ソウル国際初段片影上帝(以下SESIFF)は映画製作プロジェクト‘E-Cut’の主人公でオ・グァンロク、ホラン、パク・ソングァンを選定した。

SESIFFの映画製作プロジェクト‘E-Cut’は‘誰でも映画を作ることができる’という行事の趣旨に似合うように他分野の文化芸術家を映画監督で選定して作品を作るプロジェクトだ。

映画‘オールドボーイ’とドラマ‘太王四神記’等で良く知られた俳優オ・グァンロクは今回のプロジェクトに‘若紫間’という題名の映画で参加する。平和に対する懐かしさを詩と踊りが入れられた映像で入れる予定だ。

また、歌手はもちろんラジオDJ、コラムニスト、演技者など多方面で活動中であるホランはソ・ユジン、キム・ミンギを主人公でキャスティングして料理と去る愛を主題にした‘晩餐’を撮影中だ。

一方‘ギャグコンサート’で‘私を酒くむようにする世の中’ ‘バレリーNO’等のコーナーで愛されてきたコメディアン パク・ソングァンは‘私にののしって下さい’(仮題)という題名でギャグ領域を抜け出して新しいことに挑戦したい本人の夢を映像で入れる予定だ。

オ・グァンロク、ホラン、パク・ソングァンが演出する超短編映画は9月29日から10月4日までソウル、九老区一円で開催する第3回SESIFFで会うことができる。

[経済トゥデイ 2011-08-12 11:15] 元記事はこちらから

20110812-1.jpg

※オグァンロクさんの話題はついジフニに重ねて注目してしまいます。
彼はジフニと同じ2009年にマリファナ使用で懲役8ヶ月執行猶予2年保護観察及び社会奉仕80時間と追徴金4500ウォンを宣告されました(ちなみにジフニは懲役6ヶ月執行猶予1年社会奉仕120時間追徴金36万ウォン)。その3ヶ月後にはご自身の出演した映画「梨泰院殺人事件」の舞台挨拶に、半年後には舞台にと罪状キャリア、事務所(サイダス)の関係か順調に社会復帰をされていて羨ましい限り。ジフニの場合入隊している間に執行猶予も経過していますし(もちろんそれで罪が帳消しになるというわけではないですが)その間反省と償いの気持ちで過ごしてきたことを加味いただき、除隊後の活動再開には世間の方々にも温かく見守っていただけると嬉しいなあ、温かくでなくてもよく・・・。




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