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 日本堂本光一"KinKi Kids韓国公演?ファンたちの力が必要だ"(一問一答)
2011年08月11日 (木) | 編集 |
日本人気アイドルグループ KinKi Kidsのメンバー堂本光一が韓国ファンたちに対する愛情を現わした。

堂本光一は来る9月中ソウル オリンピック ホールで開かれる ‘光一堂本2011 BPMイン ソウル’(KOICHI DOMOTO 2011 BPM IN SEOUL)に先立って10日内韓国ソウル、弘恩洞グランドヒルトンホテル スワンルームで記者懇談会を持った。

彼は “今回はソロ舞台のために来韓したがKinKi Kidsとして訪韓したい。日本でも考えることだがファンたちの力が非常に大きいことを感じる。ファンたちの力が色々な形態に変わって実現になるのを見た。韓国ファンたちの応援があるならばKinKi Kidsとして公演を持つことができると見る”と抱負を伝えた。

この日堂本光一は唯一‘ファン’という単語をたくさん使った。彼は “韓国にあるKinKi Kidsのファンたちは10年以上になった長寿ファンたちが大部分だ”という取材陣らの意見に“空港にも多くの方々がきてくれた。10年という時間私たちを応援しているという話を聞くと非常にうれしい”と微笑を浮かべた。

引き続き“韓国にもそのような人がいるという事実を聞くと個人的に非常にうれしい。 ファンたちが9月に開くソロ コンサートに来てくれれば日本の公演ぐらい楽しい時間になることだと信じる”と付け加えた。

KinKi Kidsが所属するジャニーズ事務所では山下智久とV6,KAT-TUN、嵐などが韓国を訪問してファンたちと会ったことがある。だが、KinKi Kidsの場合、台湾と中国などアジア一部地域だけで海外公演を持って国内ファンたちの間で韓国公演の可能性は希薄だと予想された。

これと関連して堂本光一は“他の見方をすればびっくり訪問だと見ることができるのに韓国のファンたちがどのような反応をするのかよく分からない。韓国空港で多くの人々から途方もない応援を受けた。韓国でライブする時もそのような反応があるんじゃないだろうかと期待している”と所感を伝えた。

彼は11日ケーブルチャンネルMnet 'エムカウントゥダウン‘録画に参加する。特別に韓国ファンたちのために日本で活動しなかった曲で舞台に上がる予定だ。

一方堂本光一は1997年堂本剛とともにKinKi Kidsというグループでデビューした。1979年生同年齢の二人は音楽他にも演技、進行、芸能など多方面で頭角を現わして国民的な人気を享受している。これらはデビューアルバムから昨年発売した31番目シングル全部オリコン シングル チャート1位に上がってギネス ワードレコードに上がった。 特にKinKi Kidsは直接作詞と作曲を引き受けて音楽的才能を発揮している。

次は堂本光一の一問一答.


▲韓国初めての公式訪問所感がどうなのか.

先に忙しいがたくさん位置してくれてありがとう。 今までKinKi Kidsや私のソロ アルバムを正式に発売したことがないから私の公演にファンたちがきてくれるのか心配であったのに空港でファンたちが歓迎した。 それを見るから少し安心になった。

▲芸能番組撮影で韓国にきたのに感じがどうだったか。

2009年に来たことがある。 放送のために来たものなので時間が多くなかったし多くのことを感じることもできなかった。 だが、2時間の外にならない距離にあるという点を新たに感じた。 両国が非常に近かった。 韓国に対しては食べ物がおいしいという認識を持っている。 飛行機からおりるやいなやソルロンタンを飲んだが非常においしかった。 翌月コンサートのために訪韓する時は韓国の文化を習って帰るという風を持った。 今回の訪韓は三回目これだが2009年前に船を運転して釜山に入国したことがある。 船舶免許を取った後日本から韓国まで船に移動する芸能番組だった。

▲直接船を運転して釜山に来たという話を詳しく聞きたい。(堂本光一は2004年‘ピカイチ’というプログラムで1級小型船舶資格証を獲得した)

‘ピカイチ’という放送で色々な資格証を取る企画をした。 その中一つが小型船舶1級資格証取ることであった。 免許を腐らせることは惜しいとし製作スタッフ側から釜山まで行く企画を提案したし4~5時間がかかって釜山に到着した。 初めに日本が見えなくなるや非常に不安だった。 以後レーダーを信じて航海をしたし4~5時間がすぎて韓国の土地が見え始めて非常に安心した記憶がある。 釜山に入ってロケを撮影したし帰っていく道には飛行機に乗った。

▲KinKi Kidsはアイドル スターながらも音楽的に高い評価を得ている。 ミュージシャンとアイドルという役割を併行するのに困難はないか。

私は10代から忙しく生きたしどうなろうと多くの経験をした。 経験には作詞と作曲を勉強して、歌を歌って放送に出演して直接進行をするなどの活動が含まれている。 私に贅沢な程多いことがあった。 だが、私が好むことと感じただけこととして感じたことがない。 それが最高額でないか。 自分がしていることを楽しむのが最も良いと考える。

▲アルバム名前が1集がA,2集がBなどアルファベット順に出て行くのにコンセプトの理由があるか。

私もそれが気になる。(笑い)事実はそれほど意味がない。 事務室社長が初めてであるからAでしよう、次はB,その次はCこのような形で名前を付けてJまでくることになった。 可能ならばZまで行くようにする。

▲幼い時期から芸能界活動をしたとすれば特別にロール モデルとか似ていたい先輩があったか.

私は幼いころから芸能界に関心がなかった。 ひたすら自動車だけ好んだので私が憧れた人はアイルトン・セナというF1選手だ。

▲‘光一、堂本2011 BMPイン ソウル’が翌月だ。 日本コンサートと違った点があるか。

基本的にコンセプトは昨年日本でしたツアーと似た形式に行く。 日本でもそうしたが場所により公演に変化がなければならない。 そのような部分で調整があるだろう。 何よりファンたちが私の公演をどう思ってくれるか心配になる部分がある。 だが、日本ファンたちが好んでくれた記憶を通じて自信を持って韓国ファンたちと会いたい。 やはりコンサートが持った最高の価値はその場所で耳で聞いて体で感じることだと考える。 そのような形式を重視しながら韓国ファンたちと楽しい時間を過ごしたい。 観戦ポイントは詳細なことまで計算したという点だ。 照明とダンサーの動き、全体的な移動まで徹底して計算を一つの舞台で観客が楽しめるように作られた。 明確に言語が違うから伝えられない部分があるだろうが音楽で韓国観客らと会いたい。

▲韓国公演が突然の感じがあるのに進出を決心した理由があるか。

韓国エージェンシー関係者が昨年日本ツアーを観覧したことを契機に決定された。 エージェントから‘韓国に来て公演をしてみるのがどうするか’という話が出た。 日本スタッフらと‘韓国公演が実現されるのか’として喜んだ記憶がある。 韓国側から提案を受けた。

▲明日(11日)ケーブルチャネルMnet ‘エムカウントゥダウン’を通じて初めて韓国ファンたちと会うのにアーティストとしてどんな姿見せたいか。

明日舞台に上がる曲は日本でもしてみたことがない。 率直に韓国ファンたちが私の歌やパフォーマンスをどのように感じてくれるのか私でも確信がない。 今は自信を持って私の全てのものを表現するために努力したい。

▲ファンたちに伝えたい話あるか。

空港にも多くの方々がきてくれたし10年を越える時間の間KinKi Kidsを応援しているという事実を知った。韓国に私たちを認められる人がいるという事実を感じたし非常にうれしい。9月に開く コンサートを期待してくれ。来てくれるならば楽しい時間になるだろう。

[ソウル新聞 2011-08-10 20:25] 元記事はこちらから

※光一くんのステキ写真は元記事サイトからご覧ください~。
明日のエムカ、どんな歌を披露してくれるんでしょう? これは録画セット必至ですね~。


来月の渡韓、友だちは光一くん、わたしはRENTなんですがなんだか見たくなってくる~(ウソウソ・爆)。
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