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 「愛の雨」(仮題)男主人公チャン・グンソク キャスティング確定
2011年08月09日 (火) | 編集 |
<秋の童話>、<冬のソナタ>ユン・ソクホ監督-オ・スヨン作家9年ぶりの再会

来年上半期放映予定のドラマ<愛の雨>(仮題)[演出ユン・ソクホ/脚本オ・スヨン/製作ユンスカラー]にチャン・グンソクが男主人公でキャスティング確定されて最高の韓流スターと名品韓流ドラマ製作スタッフの出会いで熱い話題を呼び起こす展望だ。

<愛の雨>はアジア全域で愛されてきた<秋の童話>、<冬のソナタ>、<夏の香り>、<春のワルツ>等四季名品メロドラマ シリーズの演出で美しい感性を描いてきたユン・ソクホ監督と<秋の童話>、<冬のソナタ>で共にメロドラマの一線を引いたオ・スヨン作家が10年ぶりに再会してすでに放送界に大きい話題を集める作品.

ここに圧倒的な存在感でアジアを熱して名実共最高の韓流スターと評価されているチャン・グンソクが<愛の雨>の男主人公で最終落下点なって韓流ドラマを率いた二つの巨匠のユン・ソクホPD-オ・スヨン作家の最強軍団に合流、2012年アジアをさらう最高の作品誕生を予告している。

<愛の雨>は70年代純粋だった愛の情緒と現時代のトレンディーな愛の方法を同時にピョルチョネ時代を超越する愛の本質を話すドラマだ。二時代の青春が真の愛を訪ねて行く過程を見せて乾燥して感性が干からびていく現実にしっとりとした恵みの雨のような感動で情緒的カタルシスをプレゼントしようと思う。

チャン・グンソクは今回の作品で70年代アナログ時代の純愛好き的な愛を描く多情多感な性格の美術学生‘ソ・イナ’役と現在のデジタル時代を生きながら仕事と愛に自由奔放なフォトグラファーであり‘ソ・イナ’の息子‘ソジュン’役を担って180度異なる性格の1人2役を演技することによって多様な演技スペクトラムを見せることと期待を集める。

<愛の雨>の演出を引き受けたユン・ソクホ監督は“作品企画段階の時一番初めてシノプシスをチャン・グンソクに伝達したが今年チャン・グンソクのスケジュールが不如意でお互いが惜しくも一緒にすることが出来ない状況だった。だが、ドラマの完成度を高めるために放送界画を来年で演技することになりながらチャン・グンソクとのスケジュール調整が可能になって共に作品をすることになった。 豊富な演技力はもちろん多様な才能と魅力を見せるチャン・グンソクと一緒にすることになってかける期待が非常に大きい。”として“良い俳優とともにするだけによく作った作品で訪ねる。”と伝えた。

これにチャン・グンソクは“普段尊敬して好むユン・ソクホ監督様と必ず一度作品をしたい風があったが、今回作品に参加することになってこの上ない光栄と考える。 最高の監督、作家様に多くのことを学んで良い作品になることができるように最善を尽くす”と所感を明らかにした。

時代を超越して世代を越えた男女間の純粋な愛の感情をロマンチックなストーリーと美しい映像で表わして名品メロドラマの復活を知らせるドラマ<愛の雨>は来年上半期放映予定を目標に9月本格撮影に突入する展望だ。

[財経日報 2011-08-09 16:59] 元記事はこちらから

20110809-2.jpg

※冬ソナのユンソクホPDだし、ペヨンジュン氏のキーイースト所属だし、たとえザ・韓流ドラマであっても望まれるならジフニ主演でどうだろうって本気で思ってたのになあ。

ジフニは「宮」が決まる前「春のワルツ」のオーディションに一番に受かってて(写真リンクは切れてますが過去記事こちら)オーディション自己紹介に「インターネットでユンソクホ監督の <春のワルツ>主,助演のオーディションを行うという記事を見てすぐにに参加するようになりました.いままでユンソクホ監督の作品はもらさず視聴しましたし、いつかは監督の作品に必ず出演すると決めていました」って書いてた。2005年9月にNHKで放送された「アジアのオトコマエ」では「春のワルツ」オーディション合格について「監督が未熟な私を選んでくださってかわいがってくださって、ありがたく思っています」なんてコメントもしてたし(過去記事はこちら)。

「宮」の主演に決まって下車をしたけれど(過去記事はこちら)その後ブレイクしたジフニを見て大きい魚を逃したと思ったに違いない、だから今回ユンPDがジフニにラブコールを贈ってくれたらどんなにいいだろうって思って。。。でも大きな話題となる新作には海外輸出に有利な人材を選ぶのが妥当、わざわざマイナス要因を持つジフニはハナから選択肢になかったのかな。美術学生でもカメラマンでもどちらも似合ったろうに;;


なんてドラマが始まったらジフニと重ねて見てしまいそうです。相手役気になりますね~。

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