★人気漫画&ドラマ「宮」関連情報(+α )を、只今公務中な皇太子シン役チュ・ジフン(朱智勲)のお留守を守る管理人piroringoがお届けします★ほぼ毎日更新中!
 スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


 [★★インタビュー] ‘反光’カンドンホ、チョン・ドヨンの前では限りなく小さくなって…なぜ?
2011年08月07日 (日) | 編集 |
興味深いストーリー展開と名品俳優らの安定した演技力に視聴者たちの全員一致好評を引き出しているMBC週末連続ドラマ‘きらきらひかる’でまた、1人のスター誕生が期待される。

公演とドラマを行き来して個性がある演技と多才多能な浮気心で活躍している俳優カンドンホがその主人公.彼は秀麗な容貌ぐらい光る内面を持っている‘ワンソナム’(完全さを所有した男)だった。

“人としての道理も破らないで誰より立派な演技者になりたい”良い俳優になるためにいかなる人にならなければならないのか熟慮した結果結論付けたという彼の話だ。

彼の年齢はもう27才. だが、演技に対する信念一つは誰よりも遅れをとらなかった。 ただ歌を歌いたくて演技をする人になりたい心に漠然とミュージカル界に足をふんだためだ。

ミュージカルに対しては何も分からなかったという彼は檀国大学校実用音楽課に入学しながら舞台の魅力にますます陥ることになったし‘そうだすぐにこれが’という悟りで‘練習’との戦争を宣言した。

“練習をとてもたくさんした。 そのまま歌を歌った方が良かったし、それで時間が経つことも知らずに練習にどっぷり浸かっていた。 練習室で練習をしていれば他の学生たちはみな家に行って私一人残っている時が茶飯事であった”

こういう彼の根性が光を放ったことだろうか?ミュージカル界のトップスターナムキョンジュに抜擢された彼はいよいよ舞台の上に花を咲かせ始めた。

‘秘密の定員’ ‘グリース’ ‘シングルス’ ‘スリルミー’等多様な作品を通じて舞台上の夢をピョルチョネン彼は“事実私に運だと話す人々がとても多い。私には舞台の上で有利な先天的な条件がある。実力で認められたくてとても努力をたくさんした。明らかにそれが調和を作り出したと考える。 それで今のカンドンホになっていないのではないかやさしい”と演技者としての信念を明確に表わした。

インタビューずっと何にも萎縮しないような強靭だということを漂ったその。全てのものに‘完ぺき’という枠組みを提示してその枠組みを破るまいと努力する彼だが彼もこの人の前では対応できなかった。彼は他でもない忠武路最高の女優チョン・ドヨンだった。

“幼かった時からチョン・ドヨン先輩が好きだった。 公演をすれば多くの芸能人が見にくるのによく巻きこまれない。 ところでチョン・ドヨン先輩が私を観に来たものではないが私が出演する公演を観にきたことがある。 とても好きな先輩だから‘がたがた’震えるのに考える余裕もなかった。 それでその日公演も思わず亡ぼしてしまった”として即座に赤ん坊天使同じ微笑を浮かべるとみられた。

時には滑らかに時には強靭に時には純粋に。 げんこつだけある小さい顔に千種類表情が行き来する彼. そうだ。 彼は天上演技者であった。 そのような彼が今回は舞台の上でないカメラの前での最初の課題でドラマ‘きらきらひかる’の‘カンテボム’を選んだ。

‘カンテボム’は地方国立大出身の3年目司法試験生だ。総てのことが明るくて肯定的であり葛藤の谷が深い周辺の人々に‘幸福伝導師’役割を正確にしている。また、ハンジョンウォン(キム・ヒョンジュ)に終始一貫したひまわり愛を見せてソン・スンジュン(キム・ソックン)との三角ロブラインを予告した。だが、現在劇の流れはソン・スンジュンとハンジョンウォンのラブラインが主をなしている。 これに対して彼は物足りなさを吐露した。

“本来テボムであるラブラインの一つの軸を形成することになるキャラクターであった。 ところでタイミングの部分でも合わなかったし思ったよりスンジュンとジョンウォンのラブストーリーが美しく見られながら停滞することになったのが事実だ。 そのためか大ボムとジョンウォンが部屋壁を互いに背を向けてお互い違う考えをしているシーンが最も印象深い。 私に物足りなさがにじみ出るシーンだった”と率直に打ち明けた。

また‘カンテボム’はうっかりして‘シングルダディー’になった。 今まさにあんよを始めた子供と演技呼吸を合わせるのはなかなか難しいことではないはず。 だが、彼は幸いにも子供が好きになっていた。

“子供を抱いて背負うのが下手なことは‘シングルダディー’テボムの姿だから問題になる部分がなかった。 子供のコンディションにあらゆる事を合わせなければならないのが少し大変だったりしたが、‘私の子供がいればどうだろうか’という考えをとてもたくさんした”として演技者カンドンホでない男カンドンホのキメ細かい容貌を表わして目を引いた。

数年間舞台上の活動に飼い慣らされた彼. それでカメラの前に初めて立つ時は演技に集中をできなくてNGを百回まで出してみたと堂々と明らかにした彼は“結局には‘ペク・バンデボム’というニックネームまで得ることになった。 今はその程度ではない。 ワン・ツーデボム?(ハハ)”としながらすっきりした笑うとみられた。

やわらかいイメージが強くアピールされるがむいてもむいてもまた出てくる玉ネギのような魅力を所有した彼は“明確に私の中には多様な姿がある。 これから一つ一つお見せするだろう”としっかりしている抱負を明らかにした。

自身の人生にあって最も‘きらきらひかる’瞬間を“今”と答えた彼は舞台上の活動をしばらくたたんで放送活動に専念する計画だ。カメラの前での最高に‘きらきらひかる’瞬間を迎える時まで集中し てみるつもりである。あれこれしてみたいことが多い‘欲屋’彼が前にどんな姿に戻ることになるのか成り行きが注目される。

[韓国経済新聞 2011-08-07 20:53] 元記事はこちらから

20110807-39.jpg 20110807-40.jpg

※ドンホくん活躍ですね~。去年苦楽を共にした宮家族もがんばってるよ^^

お肌湯上がりみたいにすべすべだったなあ。

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。