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 INFINITE 7から始まる無限大
2011年08月07日 (日) | 編集 |
7という数字はとても多い。 毎週新しいアイドル グループが野心に充ちるように登場してひそかに消える市場では記憶されることさえ容易ではなくて、かろうじて生き残るとしてもグループを越えて各自の存在感を得るのはそれ以上で大変な課題だ。 そのような面で89年生まれリーダーから93年生まれ末っ子までソンギュ、ドンウ、ホヤ、ウヒョン、L、ソンヨル、ソンジョンなど七人の名前と20才内外同じ年頃青年たちの顔をマッチさせることだけでも相当な力を注いでいくINFINITEは開始から決して侮れない勝負の賭けに出たわけだ。

七個の個性、七人の兄さんら

しかし似ている市場の中でも一拍子ずつ他の動きは妙に視線を引き付ける。 強烈なその他リーフとマイケル・ジャクソンのムーンワークを変形した群舞が印象的なデビュー曲‘タシトラワ(また戻ってきて)’が舞台上のINFINITEを見せたとすれば去る4月放送されたMnet <インフィニット! あなたは私の兄さん>(<私の兄さん>)はそれより先にこれらのキャラクターを見せるのに成功した。 “女性の方ら願い聞き入れたり踊り練習やミュージシャン的な姿、私達で戦ってちょうど涙流しながら和解する場面のように素晴らしいということ”(ソンヨル)できた期待とは違い<私の兄さん>はまだデビューもしないアイドルの狭くてさく烈した宿舎にある日突然17才‘妹’(ユ・ジエ)が入ってきて過ごすことになって広がるエピソードを入れたコミック リアル ドキュメンタリーであった。 生まれて妹という存在を初めて会ってみたこれら7人の‘兄さん’は見慣れないカメラの前でてんやわんやご飯を食べて浴場に行って下手な手並みで妹に弁当を包んでくれて打撲を聞いたりもしたがプログラムの最後に互いに別れる時は例外なしで涙を流した。

“同じ会社のミスラジン先輩が‘カメラの前で最も自然なのが一番良い絵’といってそのようにしたが、公衆浴場でメンバーが私の頭にずっとシャンプー注いだ隠しカメラは私が見ても本当にバカでした!”対策なしで活気に満ちる性格で<私の兄さん>で‘ケニアの’というニックネームを得たラッパードンウが一歩遅れて訴えるとすぐに“私もしながらまさか、まさかと思ったが5分の間だまされるとは思わなかった”と受け返すのは踊りに狂って高等学校1学年の時辞退をして着実にオーディションを見て歩いたダンサーホヤだ。 リンパ ピズキッとミューズが好きで高等学校の時からロックバンド活動をして20才にむやみに上京して弘大で活動したソンギュはもちろんサッカー選手になるという夢をあきらめた後スティーヴィー・ワンダーを憧れて歌手になることにしたウヒョン、演技者志望生だったLとソンヨル、弱々しい少女のような容貌とは違い浮気心を発揮する機会がくればある瞬間も躊躇しないソンジョンまで開始も才能もそれぞれ他の人々が集まって作り出すエネルギーは明るくて元気だ。 寡黙な性格のLが“東方神起を‘ハグ’時から好みました”と真剣に告白したり六弟らを一番上の兄らしく取りまとめたソンギュが“あなたを先輩らと同じ所属会社なのに、ボーカル(キム)ジョンワンがお兄さんが歌練習を聞き入れられる時は本当に夢のようで胸がちょうどばたばたしますよ!”として興奮する時、ふてぶてしくて芸能感あふれるウヒョンの“この前初めてサイン会をしたが、メンバー別に列が別々にあれば私のファンがとてもいないかと思ってものすごく心配しました。 ご両親でも呼ぼうかと思ったが幸いそのようにしなかったんですよ”という新人らしい心配など見かけと違った内心らも興味深い。

“一つ二つ三、新人賞!”

それで最近ある放送会社ニュースでいくつかのアイドル グループに向かって提起した‘5秒歌手’という批判は今の市場中で、そしてもう各自の夢に向かって始めて着手を踏み出すこれらのエネルギーの前に大きい意味がないことなのかも分からない。 “アルバム中に多様な曲があって各歌ごとに似合うメンバーも違いますね。 ‘タシトラワ’ではソンジョンのパートが少ないけれど‘マッキョ’という曲では一番多いです。 これからは多くの方々にそのような姿まで全部見えて差し上げたいです。”(ソンギュ)後続曲‘She's back’の活動はもちろん7人の声が初めて一つになって叫ぶ“一つ二つ三、新人賞!”という夢もその中でもう一つの過程になるだろう. 過去にも今でも今後もアイドルが生き残ってまた他の誰かに成長するのは奇跡に近い確率かもしれないがいつも可能性は存在することだ。 無限大がゼロで始まったように。

[10asia PEOPLE > MY NAME 2010-08-03] 元記事はこちらから

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インフィニットのL,ホヤ、ウヒョン、ソンギュ、ドンウ、ソンヨル、ソンジョン (左側から)

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※ちょうど1年前の記事。あれから7人無限ドルへと成長続けておりますね~。
プロフィール記事は7人分と細かいんで明日に繰り越し~。


記事にも出てきますリアリティプログラム「私のお兄さん(タンシヌンナエオッパ)」、日本版DVDがLIVE映像特典付きで発売ということでポチってしまったんですが内容は感動作なのに見てびっくり(>_<)

インピニについてはまだ新参ペンだし出すぎたことは言うつもりはなかったけどあまりにもひどすぎる! "韓国で放送されたオリジナル版から、やむなく音楽が一部差し替え・映像が一部カット・ぼかし処理を施している箇所がございます"という注意書きがあるしその手のことはドラマでも良くあること、でもほぼ全編にわたってINFINITEの曲を生声やナレーションが聞こえないくらいのボリュームで重ねられていて~、ここまでする必要がホントにあったのかと疑問。

しかも追加されたBGMは主要数曲が機械的に繰り返されるばかりで悪目立ち、本編の場面展開への配慮がまるで感じられないKYなジュークボックスと化し回を重ねるごとに不快感が増す。普通の日常シーンも、最後の感動シーンもなにもかも、せっかくのメンバー個性が楽しめる台詞もかき消されて台なしだし。そんなところまで音楽著作権に支障があったのかな。原形を留めないくらい手を加えなきゃいけないものを商品化する必要あったのかな。インピニだからなんでも売れる?オリジナルを知らなければOK?インピニの曲流しておけば文句出ないとでも?(>_<)BGMのON/OFF切り替えができればまだ良かったのに。。。

でもBGMを脳内シャットアウトしながら本編字幕つきで見ててやっぱインピニっていい~ってあらためて惚れ直しました。特典映像は大満足なので買って後悔はないですが本編の残念さは払拭できず、YTでオリジナル見て口直し(爆)。7人のオッパと共同生活、超裏山です(*^^*)

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